angoの世の中フラリフラリと -119ページ目

thejuicemedia·

グリーンアノ-ルね・・・

なんだか小さすぎて
その可愛さがよくわからない

やっぱりグリーンイグアナの方がいいぞ
体重2キロを越すと恐竜の感じだし

草食でよく馴れる

こんな小さなイグアナが
どうやって兄島へ連れて行かれたんでしょ

トカゲ類は振り向きが比較的可愛い
臆病なのだ








妹政権の様子

妹政権が成立するとは思っていなかったけれど
意図も簡単に出来て

出来なければ妹は普通に実業家の家族の一員で居たか
政治家になる為の勉強でもし始めたか

やはり逃亡中のお兄さんのネットでの運動がこれを成立させた


帰りた~い帰れないで今でも
彼方此方のお兄さんを
今年の内に帰れるようにすると言う宣言が春の頃にあったらしく

毛沢東崇拝組みの赤シャツ

いやいやの黄色

今度はなんだか
仮面の部隊も
こっちも毛沢東いやいや組み

ただ
お兄ちゃんが毛沢東であることを認識して赤いシャツ着ているかどうかは判らない
金撒きますから

そんなこんなでどっちにしても
妹政権は来年が任期じゃなかったかな??
もしそうなら今年が山場

でも
命の保障付きで戻る事は出来るでしょうか

そうなるときになるのは
12月5日があるかないか
現実的にはそう・・・・・

お兄ちゃんと坊やは仲良し


街のほうでは3週連続の反政府デモ

田舎の方では
昔の三角の一点では既に小競り合い


又なのかな・・・・・




前記事の扱い

思ったとおり

扱いはしているものの
話の筋は随分なアレンジ又は削除

新聞紙上の情報のどこまでが読んでいいものかという事を改めて感じるのですね


そんなものでしょう
しかし
情報源が無ければそれを事実と感じるのが人です

新聞には嘘が無いと妄信する人が事実間近にかつて居ましたが
さようならです

そこまでボケたら後は家族に任せるのが一番
知人として時間を費やすことは無駄です

そう信じていたところで
私達の時間など沢山ある訳でもないし
どうでもいいと言えばその通り





しかし
参議院であれを遣って平然としている政党を支持しないと怒られちゃうってんだからこれまた凄い

怒られたら票を投じようかと思うとでも思っているのだろうか
ドンドンこういう事を遣って欲しい

この手の無駄はいい結果に繋がるだろう





足引っ張ります

野党ですからこれからも戦い続けますという数人政党
あれも変ですが

何故戦うんでしょうね

はい
そもそものイデオロギーの違いですから
すべては反対でいいのです

そういう事なので
そういう巣と組んでは話が変だという事です

矢張りあの時殺しておいたおかげで
今でも活躍出来るこの政党

政治は人を殺す事は時々ありますからね
タイミングよく人が自然に死ぬなんて事はありゃしません

あの三年間の重臣の周りだけで
過去変な死に方がほぼ10人

意志は固そうです









タイでも通じるカン直人

親指から順に
ポン チー カン ナン コイ

ナイスな時は
親指立てて
ポン!



憲法・・・・

確かに人数は必要だ

よりによって

それは無いでしょう
あそこの一部と組むほど焦りを感じるなら
時期を遅らせた方がいい

取り込んで済む話じゃない


今でも
反対勢力だったものと組むから
こうなのに

数は必要だけど
そればかりに気を取られると

小沢みたいのが息を吹き返す
息を吹き返しても
数以外の役には立たない

先送りだ

着弾するまで先送りだ





選挙の季節観

如何にも細野と朝日
季節を感じます

呆れますが
季節は季節

芸能界の薬物ネタの方が
煙幕らしいのでいいけれど

文脈を無視して
話す遣り方が世論を刺激するという手法ももう厭きました

役に立つか・・・・



安倍首相「FB発言」

トゥッケーという人は

トゥッケーという人は
実は居なくて

人がそう呼ぶだけです


トゥッケーは
トゥケーと鳴くので
トゥッケーになったのです

その人は
ヤモリの大きい奴で
時に
野太い声で
時に
甲高い声で
トゥッケーとやるので
トゥッケーになりました

トぅッケーが
トゥッケーである自覚はないと思います


でも
あの大きなヤモリが鳴くと

そうかなぁ
と思っても
仕方がないと思います

それで良いのかは判りません





高田渡の後悔

歌わない事が一番いいことです

何で歌うんでしょう
吉祥寺のアルチュウは
とってもまともでした

風潮でしょう
時代かもしれません

キセズシテ
死ななかった人は
何か言うものです


高田渡なんて知りません

そうして今聞くと
何を苦しんで呑んでいたのか

歌なんて歌わない事が一番いいんです

本人がそう云ふのだから
仕方がない

歌わなければ良かった歌がこれなのだけど
これをどう解釈するの

空洞の頭骸骨が共鳴するかどうか