angoの世の中フラリフラリと -121ページ目

時々ふぅっと

$angoの世の中フラリフラリと
以前も書いたけど
時々思って途方に暮れるものがある

この人が40を過ぎて一つの石を拾った事が切っ掛けで
その石が段々増えて
積み重ねる事を思い付き

13で学校へ行かなくなり
その後暫くして郵便配達夫になったこの人の世界は
村に配達する絵葉書のの写真や絵だけだった
世界中の建物を模倣し合体し
なんらの学問もなく積み上げた結果が
Le Palais Idéal

33年拾い集めた村が
こういう形になった

その後
自分とかみさんの墓もその脇に作った
これには8年かけた

残念ながら
その墓に入る事は違法で
叶わなかったけど

これを知った頃
まだこれは朽ち果てるだけで
危ないので解体しようという状態だったけれど

何年か前
フランスの文化財指定になって
補修され
公開できる状態になった

例によって
昔アンドレ・ブルトンが
これをシュールの仲間に加え様としたらしい

どうなのだろう



これは
もっと別のいい物のような気がする




あついひは

妙に暑い日は

エアコンの設定を18度位にして
寒気がしたら
ネルのシャツを着て

もし良かったら
Tシャツにオーバーはおって
暖かいものを食べ


冬に寒い日は
ヒータを限界までかけて
Tシャツでアイスクリーム食べて

ああ
人間に生まれてよかったなと


そういう実感を味わう事が人には必要だ

地球は人が居ない時からずっと今まで有ったし
人が一人も居なくなっても随分先まであるだろうし

仮に真夏の鍋焼きうどんや
真冬のかき氷で
何がどうなる筈もない

いつかの夏のように
デマで人が死ぬよりいいし


そう
今有る筈のないガソリンで車が走っているし


間抜けな嘘だったなぁって



そうは思わないから政治が成り立つ
経済が成り立つ


政治も経済も地球には無関係のはなし































そだ

今日

タイの知り合いの
苗字を
タイ語で入力して

翻訳ソフトで訳してみた


あいつの苗字は
訳すと

幸せの花輪君だった


念の為

タイ語の文法上
途切れなければいけないところで千切って

別々に翻訳したら

ハッピー

リースだった

この先は
色々な人から本名を聞いて
こういう遊びを始めようかと思った

注:
タイでは普通本名は使いませぬ
親の付けた愛称で生きるのです
妙に立派な名前だと
虐められるのでそういう事です


花輪君は似合っていません






野球のボールが大変だ

どうでもいいことだと思う

ふあん

日本取り戻す戦いの実績訴えたい
日本取り戻す
とか

通じているんだろうか
実に不安

起きたの

いつの記事なんだろ

南京虐殺記念館は
総評系の仕事で建てられた

送られた建設費の多くは余り
それはそれで贈り物

その開館式には
少し前の総理も出席し
自作自演で中国での悲劇を反省

韓国の場合も同じ事であったのね
国会中継であのアングルなら
中央やや左の席に居る
ショートカットのおばさんも
矢張り一枚噛んでいるのは当然だとしても


ここで言う内なる敵の政府を作ってしまっていた訳で





「内なる敵」

 2007年6月、政治評論家の屋山太郎氏ら民間有志と自民、民主両党の国会議員有志が米紙ワシントン・ポストに「慰安婦の強制連行を示す文書はない」などとする意見広告を出した。これについて、ある外務省 高官はこう述べていた。



 「残念だが、慰安婦問題 ではもう勝敗は決している。今さら強制連行はなかったと主張しても、米国では悪質な言い訳か歴史修正主義と受け取られ、かえって逆効果だ。話を蒸し返さない方がいい」

 これが日本外交の基本姿勢だったのだろう。

とはいえ、このやり方もうまくはいっていない。日本が過去の話として自己主張もせず封じ込めようとしても、韓国 側が大々的にキャンペーンを張っているのだから何の意味もない。



 確かに当時、意見広告は米国内で感情的な反発も呼んだ。

だが、日本の立場・主張はある程度伝わったのではないか。

どうせうまくいきっこないと決めつけるのは、外交上の敗北主義だろう。

 もちろん、立ち向かうべき相手は韓国 側だけではない。


日本国内には「とにかく全部日本が悪かった」という不勉強・思考停止状態に安住し、諸外国の反日団体と連携することを良心的だと信じる一定の勢力がある。



 今年5月にソウルで開館した「戦争と女性の人権博物館」(慰安婦博物館)建設を主導したのは、挺対協と日本に組織された「日本建設委員会」だった。



 建設委のホームページの募金者一覧をみると、「大阪市職労」「JR 東労組」「自治労」「ピースボート」「広島県教組」…とおなじみの顔ぶれが目につく。「内なる敵」の動向を見極め、なるべく背後から矢を射かけられないよう注意も必要だ。







盗人の言い分

泥棒が
泥棒して来た物は泥棒された物だからこれは泥棒じゃないよって

そしたら泥棒された側がなかなか諦めなくて
そもそも泥棒の言ってる事が相手にされなくて

取り返すぞって気運が今頃になって少し高まったら

泥棒は泥棒して来た物は偽者だって

なんだって

偽者だから泥棒じゃないもん

とか言い出すのかな


泥棒の気持ちは解かってはいけないとは思うけど
なんかどうなるのか見てみたい気がするよねぇ


脳みそ最低レベルの遣り取りになるだろうけど

泥棒は諦めてもらえばいいだけだから粘るぞ



泥棒歓迎していた中での泥棒事件だから自業自得なんだけど












沖縄に関する当たり前の意見

こんな馬鹿げた右翼の様な話が普通な訳が無いという向きの人も在ろうとは思うけれど

日の丸かついでのデモや
国歌斉唱や
天皇陛下万歳や

そういう気恥ずかしい事は出来ない私でも
この程度の常識は持っている

国境を見た事が無いから
国の形が変わるプロセスは戦争だけだと思い込んでいるから
普通の事がわからない立派な島国なのだといえば
それはそれで間違っては居ない

どうせ存在するものは変化しいずれは消える
そういうのも事実だ

どうせそうなら生きている内に
どこからでもいい利益を得るなら
どことでも組もうというのが現状の景色を作っているのでしょう


安全保障研究所理事長・西原正


二色の日本に

異例に長ったらしい会談をしたものだと思っていたけれど
その様子が少しづつ流れてきて

やはり
国の個性は個人の個性に似ている様な気がする
実際は国は個人なんかより怪物であるはずだが

今世紀最大の無責任のいい加減も
個別の違いがあるにしても
総じていえばあの時期の個性だ

言い出したらしつこい
遣り出したら遣り続ける
押し付ける

そういう国でなければ
今ほどの拡大は出来なかった国だ
取り込まれた国がどういう国だったか考えるまでも無い

日本もそうなるべきだという偽平和主義は
確実に国に被害を与える

左が常に疑問を投げかけにくい発言を利用し
思考をコントロールするのは
最終的な利益がどこにあるべきかを隠すためだろうが

そんな物が最近良く見えてきた
政党が保守、革新、革命そんなにハッキリ分かれていない事が見えてきた
どう探しても革新を気取る革命派にまともな人材は居ない
居たが殺されたのはつい最近の事だ

その根元がアメリカと話した目的が
ある意味奇想天外だった

ただし
契約の話だから
日米安保条約さえ解消してしまえば
全てが終わる

終わった後は
中国とアメリカが直に利益の取り合いをするだろうし
その時日本は為す術も無く
シナに食われる
若しくは戦いのトバッチリのみを受ける事に甘んじる

しかしその場面にあっても日本には軍隊は無いから平和なのである
更なる平和は自衛隊をなくせばいいと

誰がそれを信じるのだろう
おかしな思想が蔓延している国でこういう話は
どうきこえるのでしょ



すでに経験で知るとおり
左の語る経済は政治思想の煙幕


日米は同盟国、認識を



洗う話

また古いのであれですが

なんだか悪くないしって言う映画でした
むしろ良かったな

乾燥機に入るのはボクサーだ
負けると入り込む

だんだん思い出してきた

良かった





<object width="420" height="236"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6PcF5uFN7SM?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/6PcF5uFN7SM?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="236" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>