無限回廊幻想記譚 旧館 -アニメ・映画感想- -320ページ目

天外魔境Ⅲプレイ日記 5/28、29

 志賀島村で人形買って、先へと進む。
 橋の途中でイダテン登場。シャンネを「俺の女」とか呼んでますが、シャンネはゼクウラブだった事を考えると、完全な一人相撲だったのか、シャンネに上手く利用されていただけなのだろう。戦闘か? と、思っていたらニギが登場して、イダテンを嗜めてそのまま長崎へ去っていく。
 笑う地蔵がいるという事で、高良山に登って行くと、トンカラリン登場!
 らぶり~。
 そして何気に強いです。武器を装備できないので、この先どうなるのか気になるところだけど。しかし技能は微妙なところがありますね。ランダムなのが多かったり、ボス戦で使えるのと使えないのとありそうです。
 で、一度山を抜けたものの、そのままUターンして、船に乗る。

 川下りは宝箱とか手に入りますけど、結構費用が掛かります。最後は足下の店だから行くかどうかは悩みどころ。
 八幡の社に行くも無人。
 更に陸続きで歩くと、馬鹿村です。楽座によればアイテムを持って行けば、枯れた梅を咲かせる事が出来るのだよな。最初は飛び梅だと思っていたけど、良く考えたら違うな。
 で、とりあえずはアイテムも無いので何も出来ないから、再び高良山へ。

 有田村に到着。栗右衛門が『三兵衛の土』を欲しがっており、雷山にあるらしいけど、北東にそんなものは無い。仕方が無いので、別の村へ向かう事にする。
 伊万里村に到着。雷山の話とかがされ、栗右衛門の焼き物を持って帰らないといけないから、という理由で船が出ていないらしい。
 続いて唐津村へ。大陸文化という事でチャイナ風です。小林寺に行くとお布施を集めに行った僧侶が戻らないとかなんとか言われるだけで、特に進展無し。
 で、雷山は何処よ。暫くうろうろする。全く見つからないので、ネットで地図をUPしてくれている攻略サイトで調べてみる。 ……こんな所に。完全に見落としてたよ。

 雷山ではバリバリ雷落ちてます。ここで大宰府で購入していた雷避けの護符が役に立ちました。買っておいて良かった。
 で、うかつにも赤い宝箱を開けてしまった。気付いたのは開けた直後。手遅れです_| ̄|○ 取りあえず何処まで戦えるのかとやってみる。回復魔法はなしで。500匹手前で全滅しました。
 再プレイ。

 雷山では雑魚との戦闘中、1ターン終了時にランダムで敵味方関係なく2人に雷が落ちるようです。しかし敵には2種類ほど雷で体力回復するやつらがいますから、こちらの方が不利。
 先へと進み続けると、三兵衛が登場。その辺に幾らでも土があるから、好きにあるから持っていけと、言われて手渡されました。単にこの人だけが雷山を登れるから取れるだけの話だったのですね。
 金山にいるつるはし男の職はここで見つけるのか、と思ったら違ったようだ。
 ボスキャラは特になし。いそいそと山を下って、有田村に。

 土を上げると、喜び勇んで焼き物を始めた。舞千の皿とと砂河錦の財布をゲット。
 これで船が出るようになった。

 有田村から長崎地方へと移動。
 佐世保村に到着。青い剣をそろそろ買えやと武器屋に薦められるもスルー、長崎町では若い美人の女性の神隠しが横行しているらしい。犯人はイダテンだろうが、目的が判らない。取りあえず先へと進む事にする。
 長崎町となんとかって村(名前忘れた)がある。
 長崎だとイダテンイベントがおきそうなので、まずは村へ。
 村を何故かスルーして、北へ進むと何やら洋館が。入ってみると、ダンジョンの曲が……ギヤマン館に庭師に入っちゃだめとか言われた。気にせず入る。や、技とかが無くなっていたので、セーブポイントで回復したかったのですよ。大抵最初の方に1個あるし。
 予想通りありました。ついでに宝箱を1つ開けて帰る。

 村で色々と情報収集。
 ギヤマン館で青い剣が必要っぽい事とか、雲仙に大猿がいて困ってるとか聞く。
 取りあえずそれらはおいておいて、長崎町へ。町へ入ると、女性が話掛けて来るが、イダテンが現れてあっという間に攫っていく。これが神隠しのようです。どうやら、パンピーには動きが早すぎ見えないらしい。
 そろそろ早さを上げる飾りを作った方が良いとかいわれる。これまでの傾向からすると、ボスの特性に対して言われているのでイダテン対策ですね。

 女性が次々と目の前で攫われていく。楽市楽座に寄ったりしつつ、長崎町はデカイです。
 う太郎さんがナミダ新聞を発行してます。息子のえ太郎が絵師らしい。

 で、うろちょろしていると、これまでは他の人には姿を見られていなかったイダテンが、何故か連れ去るところを娘の親父に見つかってます。
 イダテンが女性を浚っていたのは、彼女らの体の良い所を使って、自分だけの新しいシャンネを創りだすという目的らしい事が発覚……健気だ。
 ニギがいないという事もあり、戦闘に突入するイダテン。しまった、ナミダがパーティーから外れたままだ、と思いながらも仕方なく戦闘。素早くて強いです、しかしなんとか戦えるかな、と思っていたのも束の間。突然繰り出された技で全滅ですorz が、どうやらイベントだったらしく、ゲームオーバーにはならずに話が続きました。
 女性を連れ去るイダテン。
 残されたナミダたちは再び長崎見物。(おやじと約束した女の子を救う約束はどーした)
 どうやら、雲仙の大猿がここに来て暴れたらしい。そーか、猿って言えば奴だ! マントー! 奴がここで出るのか……
 後、長崎屋ではお姉ちゃんがいなくなったのは、店主が売ったらしい。と、あるが相手は誰だろう。やはりイダテンかしらん?

 取りあえず、青い剣を買ってギヤマン館へ行こう。

メーカー: ハドソン
タイトル: 天外魔境III NAMIDA
メーカー: ハドソン
タイトル: 天外魔境III NAMIDA デラックスパック ~宝箱~

新プラグインの追加

メロメロパーク。
 メロメロと呼ばれるブログペットを育てるもので、他のユーザーと友達にもなれるとかで、ハーボットとかにも近いかな?
 これまでは他のブログペットの使用に関して、色々と裏技が考えられては、禁止されたりとしていたわけですが。
 これで安心?
 しかし可愛さは微妙。もう少し可愛らしい外見にして欲しい。後、種類は10種類ぐらいにまでして欲しいかなぁ。
 言葉を覚えたりするのは、これまでのブログペットと代わり無し。どうなるのか注目。つーか、新たに作るのだから、これまでのものには無い機能を(無論、あって嬉しいもの限定)追加してほしいところです。
 β版という事もあるのか、6種類のペットのうち、半分しかいないみたいだ。

 で、何故他のブログペットがダメで、これが良くなったのかは謎。大人の事情と言う奴だろうか。


 設置方法は公式サイトにもありますし、そもそもメロメロパークの新規登録の手順に従えば簡単に出来ます。
 興味のある方は設置してみて下さい。
 で、ついでにうちの『ぬくぬく』のお友達になってやって下さいw


メロメロパーク公式ページ へ。
・アメブロでのメロメロパークの使用方法は「あめまにゅ 」 にて公開中

関西出身アーティスト『陰陽座』

 サイトから起こしの方には今更な内容ではありますが。ブログのトラバなので。
 関西にてインディーズ活動を続け、メジャーデビューを果たしたヘヴィメタルバンド。
 妖怪ヘヴィメタルというのジャンルを名乗る。
 和風が売りで、メンバー全員の衣装が着物や巫女服、狩衣をアレンジしたものとなってます。
 外見的には昔から、ビジュアル系だのキワ物だのと言われてしまいがちだが、音楽はしっかりとメタルであった。(一時期からメタル性がやや失われていたが)
 関西出身とは言え、活動が大阪からというのであり、メンバー中3人(瞬火・招鬼・狩姦)は四国の人です。
 メインVo. 黒猫(くろねこ)
 Ba.&Vo. 瞬火(またたび)
 Gt.&SubVo. 招鬼(まねき)
 Gt. 狩姦(かるかん)
 Dr. 斗羅(とら)
 源氏名は読みからも判るように、猫に関したものとなっている。ヘヴィメタルバンドではあるものの、バラード系の曲も多く、POPsぽい曲も多々ある。その為、外見的要素を除けば一般にも受け入れられやすいのではないかとも思う。
 黒猫は歌いながら踊るという、メタルでは珍しい人。
 ちなみに瞬火と招鬼は兄弟であり、狩姦は招鬼と親友。
 FANには女性FANが多数いる。

 ライブはオールスタンディング。メタルバンドではあるものの、モッシュなどは行為は嫌われます。が、一方で、番号の早いチケットをとった人が、他のFANの為に場所取りをして、後の番号の人が前に来るという現象も見られるマナーを口にするなら、こーゆー事も止めて欲しいところ。

 妖怪ヘヴィメタルの名が示す様に、曲は主に妖怪などを取り扱ったものが大半。
 初期作品には小説家の京極夏彦作品に多大な影響を受けているのが見て取れる。
 次第に独自性を持っていくものの、離れるに連れて難しい漢字を多用するようになったように見える。これは京極作品のような独特な和の古い文体を出すのは難しく、結果として漢字でそれを表したのではないか、と私は思っています。実際1stアルバムなどは漢字自体は読めないというほどに難しいものは少ないので、歌詞を読み比べて見ていただければ判ると思います。

 メジャーデビュー後暫くは出身地である大阪を中心に活動を広げ、全国ツアーも大阪で締めくくるなどされていましたが、最近では千秋楽は全て東京になってしまいました。しかもあまつさえ、大阪は採取ヴ火前日とかで、平日のライブが多いです。
 そんな中途半端な時期にしなくていいので、いっそ中日とかで良いから土曜日ぐらいにしてほしいです。

 最近では、バジリスクというアニメの主題歌を歌っていますね。

アーティスト: 陰陽座
タイトル: 鬼哭転生
アーティスト: 陰陽座
タイトル: 百鬼繚乱
アーティスト: 陰陽座, 瞬火
タイトル: 煌神羅刹
アーティスト: 陰陽座, 瞬火
タイトル: 甲賀忍法帖

スター・ウォーズ エピソード3 公開前話

 アメリカでは世界中で初日の公開という事もあり、凄い規模の経済的な損失が出て、企業側も対策を色々とやっていたようですが。
 日本での公開はいつからでしたでしょうか? 取りあえず前売りチケットだけはゲットしています。

 しかしこれを聞いて同時に偉大だと思うのは、われらが日本の巨匠、黒澤明監督でしょうか。
 スター・ウォーズが隠し砦の三悪人七人の侍などに影響を受けているのは言わずと知れた事。
 通常アメリカの映画は騎士物でも無い限り、武器は大抵が銃です。ま、近代兵器として有効なのが何かを考えれば当然なのですが。

 しかしスター・ウォーズではそれ以外の武器として、目を付けたのが日本の刀。時代劇でのチャンバラが、スター・ウォーズでのセイバーになったわけで。つーか、たぶん黒澤監督作品がなければ、スター・ウォーズは生まれて無いだろうと。
 この作品だけでなく、黒澤明作品は海外の作品に色々と影響を及ぼしてる。

 兎に角、妥協しない作品作りに、天才的な発想で撮影をする人だったですから。
 日本人でも、彼の作品は古いので観てない人も多々いますが、少なくとも映画ファンなら七人の侍とかは抑えておいて欲しいと、常々思います。

 で、スター・ウォーズ。
 実は、まだエピソード2を見て無いのです。
 上映前にはエピソード2を観ておかないといけないですね。
 普通にいけばハッピーエンドでは終わる事が出来ず、下手すればB級作品の様な終わり方になりかねないので、エピソード3はスピルバーグの力量が問われる所ではないかと思います。

 ちなみに、この作品がパクリ、という発言もありますが。
 ぶっちゃけそれは私的にはどうでも良い。
 多かれ少なかれ、他の作品から影響を受けるのはどんなジャンルでもある事なのだ。後はそれを駄作とするか秀作とするかは、実力次第なのだろうと思う。

タイトル: 隠し砦の三悪人

タイトル: 七人の侍

タイトル: 黒澤明 : THE MASTERWORKS 1 DVD BOXSET

マジ話

 マジ話と書くと真剣な話のようですが、ようするにマジレンジャー。

 話の内容は凄くまともでした。マジらしくない程に。

 敵に消滅する髑髏の刻印を押されてしまった恋人の為に、日夜敵を探し回り、更には結婚を言い出す長女・芳香。しかしそれが明らかになるのは後半。
 いきなり結婚と言われた兄貴・蒔人は戸惑い、猛反対「君に食わせる兄貴サラダはない!」と憤慨のしきり。しかし他の兄弟、翼・麗・魁はノリノリ。次女が母親代わりの様に、長男は父親代わりなんでしょうね。特に父親は母親がいた頃からいなかった訳だし。収入とかは彼の収入だけが頼りのようだし(小説も少しは書けよ)。

 結婚式の当日に恋人の口から兄貴に語った事によるもの。

 事実を知った兄貴は結婚式を無事上げさせる為、単身敵を倒しに向かいます。
 もちろん、1人では勝てずに、事実を知った芳香が駆けつけ、最後は他の兄弟も駆けつけるわけですが。
 敵は核である髑髏を壊せばいいのでは! と、思っていたら、炎で全ての骨を焼き尽くしてしまった。

 で、ラストは結婚取り止め! 生きられるようになったんだから、まだまだ先! と、いう事らしい。

 芳香の恋人は兄貴と喋る時にまともだったから、あのおちゃらけはワザとしている、という事なのかと思ったら、マジなのか? むしろあっちが地? 凄いシュミしているよな、芳香も。

 そーこーしている間にも、敵についに鍵の正体が知られてしまったようですが、アレは誰? 兄貴の恋人でも、魁の好きな子でもないよな……新キャラ? 次男の恋人にでもなるのか?
 あぁ、でも最終的には死ぬなりなんなりする子だろうからなぁ。でないと、フランケンも冥獣帝もいつまでも出れないし。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-31 『明けない夜』

 あまりにシンの行動が愉快だったので、レビューを。

 前回、ステラがモルモットにされる、と知ったシンはステラを無断で連れ出して、敵軍であるネオに届けます。

 で、今回は当然の如く逮捕されるようですが、かなりご不満な様子。
 艦長の言うように、現実的には彼の行動は銃殺です。艦長は言ってませんが、彼女の述べた内容に更には作戦中の指揮官(アスラン)への反抗、作戦中の無断行動等もあります。
 エースなら何しても言い、という訳ではないです。しかも彼は前回にアスランの事を大した事はない、とかほざいてますがフリーダムとは軽く接触しただけだし。しかも確かあの時はキラは種割れてなかったよーな。シンは割れてたけど。
 軍人は情や自信の道徳感・正義感よりも、軍規を重視しなければいけません。それが出来ないのなら、軍を抜けるべきです。前作のアークエンジェルやキラ、ラクスたちがそうであったように。
 軍人はあくまで駒である、その事を理解できないのなら、

 ステラを助ける時には偉そうに言ってますが、自分の知らない人は地球軍というだけで無慈悲に殺せる訳だろ? 自分の命を救ってくれた恩人さえも知らずに殺している男が、何を今更奇麗事をという感じで。同じ奇麗事を言うなら、カガリの方がまだ立派。キラに至ってはアレ以降未だに攻撃で敵モビルスーツのコックピットを狙ってないし。彼が直接殺したのは仮面の男だけだろう。

 で、そんなステラを助けたおかげで、大量の死人が出るわけです。十分に予測できた事で、アスランが語った通り。しかしそんな事を知らないシンは無罪放免になってすっかり有頂天。天狗様です。で、次回は喜び勇んでデストロイガンダムと戦いに行くのだろうな、ステラが乗っているとも知らずに。
 今のフリーダムはボコボコにやられるらしいので、だとすると相手はデストロイではなかろうか。少なくともシン如きの操るインパルスガンダムにはそこまでやられないだろう。当初は超高スペックであるディスティニーの性能に負けるのかとも思ってましたが。
 既に公式サイトとかでディスティニーガンダムも出ているから、奴もデストロイにぶっ壊されるのかな~。この辺の2体が犠牲になってデストロイ倒すのかな。デストロイ放置すると、次のガンダム貰う前に戦局が大変な事になりそうだしね。
 果たしてデストロイに乗っているのがステラである、とシンが知る事があるのか。知った時の彼の凹み様が楽しみではありますが。

 と、いうかたぶんガンダム史上稀に見る、好感度の低い主人公だろうなぁ。正義感が安っぽすぎて、反吐が出る。これだけ自分の事しか見えてない主人公も少ないだろう。行動も自分の理念に基づいているのではなく、単にガキの我が侭でしかないもんなぁ。

 ところで、シンの無罪はどうも議長の一任っぽい気がしますが、軍としてそれで良いのか? アスランをフェイスにした時もそうだけど、この議長ってどうも権限が強すぎる気がする。軍に関する事なら幾ら最高評議会議長と言えども、少なくとも軍の上層部の意見は伺わねばならないと思うのですが。
 パトリック・ザラ議長も結構権限が強かった様に思えるけど、どう見てもそれ以上に独断しているような気がしてならないです。クライン議長はもっと慎ましさやな権限しか無かったぽいですよ?

天外魔境Ⅲプレイ日記 5/20、21

 シャンネの魅惑城へと突撃です。
 シャンネに会いたいパンピーがうろついてます。こいつら、この強力なモンスターとも戦ってるのか? それ以前にそもそもどうやってこの城に入った? と、いう疑問はさておき。
 何やら掛け軸の内容を覚えろと。取りあえず確認。うろうろと宝箱を集めつつ、行ったりきたりしながら進むと、鏡からシャンネが問い掛ける『壱与を渡せ』と。答えはNo、即効落とされました。何やら砂地獄が……ここに落ちたらどうなるのだろうか? ゲームオーバー? 疑問は残るものの、取りあえず先へ進む事に。
 かなり行ったりきたりしてます。と、またもや鏡。シャンネの姿が映ってますよ。あからさまに妖しいが、取りあえずセーブポイントがあったのでセーブしてから勝負! シャンネではなく、蛇女です。なかなかに強いが、倒せない敵では無い。リングを出されるのだけがメンドーかな。取りあえず倒して、放浪。
 掛け軸見たり、宝箱取ったり。で、またセーブポイントですが、近くに魔物がいない。あれ? と、思って奥に入って宝箱とかとって戻ると、突然、封印の魔物とか何とかいうモンスターがこいつか! と、思って戦うもさほど苦戦しない。どうやら雑魚だったようです。
 と、思っていると次の階でお風呂に入った女性達が……案の定前に倒した中ボスの色違い。赤です。炎を使ってくる。しかし強さは先ほどの敵と大差無し。ガリガリ削って倒しましょう。
 そして奥へと進むと、いよいよシャンネの間に続く部屋。
 掛け軸に書いてあったような碁盤の上の枡の上に、像が5つ。中ボスを倒さないと、これが足りないからダメなんですな。で、掛け軸にそってこれを配置する、と……絵と配置の関係まで覚えてないです。
 そんなわけでまた戻って掛け軸を見に行きました。時間かかるマップだなぁ。

 そうこうして、ついにシャンネの間。この城はゼクウとシャンネの愛の城らしい、という事をイチモツ無視して語るシャンネ。壱与を気に掛けるのが、どうにも気にいらないらしい。で、イチモツはどっかへ行って、シャンネとの戦闘です。
 雑魚もいない、一対一の戦闘。シャンネの攻撃は大半が全体攻撃でかなり鬱陶しいです。攻撃によっては体力の低い壱与は半分以上削られます。珍しく戦闘で若草が大活躍。直接攻撃が無いので、防御力下げて、攻撃していく。体力と技を奪われるのは痛いなぁ。

 なんとか倒したー、と思ったら、意地で姿を変えて攻撃してきます。やはり彼女の美学として醜い姿にはなりたくなかっのたか……しかしゼクウの為にそんな姿を晒してでも必死に戦うつもりらしい。
 攻撃が更に強化。特に丸のみと子供の蛇が出てくるの、それに血の雨の3つは痛いです。血の雨は毎ターン、体と技が減っていくし、子供の蛇は1回に4~500はダメージ来る。で、壱与が丸呑みされた。ナミダと牛坊主で攻撃、吐き出された。直後子供蛇が……壱与倒れる。他の攻撃ならまだ耐えられたのに……で、その2ターン程後に倒すものの、倒れた壱与は経験値が入らない。とほ……悩んだ末に再プレイをする事にして、寝ました。

 翌日
 シャンネ戦です。やはりシャンネは強い。
 なんとか変身する。攻撃では単体に攻撃してくるデビルカッターだけが弱くて救いかなぁ。そしてまた壱与が呑みこまれる。他の奴はともかく、彼女が飲み込まれるのは、痛い。その前にナミダが飲み込まれた時の経験から、一定のダメージを受けると吐き出すようなので、吐き出すタイミングをナミダと牛坊主の間になるように調整。吐き出された直後に急いで牛坊主で体力回復です。
 なんか、前の戦闘よりも今回は体力の回復が多い気がする。必死に誰も殺さないようにしつつ、戦闘終了。
 やっと倒れた。倒れても助けに来てくれないゼクウ様。イチモツの時には来たのに。哀れな。悪役でボスに惚れる女性の末路っぽいよなぁ。代わりに、イチモツが出てきてあざけ笑って行きました。ん~実は、凄く強い、という事はないだろうなぁ。

 そして砂嵐の止んだ国。しかし相変わらず砂まみれです。砂嵐はシャンネのせいでも、砂は本物だから直ぐには消えてなくならないのですな。城跡からやはり火の社が。奴らが城を火の社の所に作るのは、何か意味があるだろうか?
 取りあえず各村や町を練り歩く。ついでに砂嵐でいけなかった天狗の庵へ行く。見た事も無いモンスターも登場。金持って逃げられた……_| ̄|● しかも3000両。攻撃しても、魔法で数十、通常攻撃では1とか2しかダメージ与えられないもんなぁ。まるでメタ●スライムだ。
 取りあえず、天狗の庵で青松の巻物をゲット。やっとだ……状態回復の呪文が

 まずは吉野村へ。
 相変わらず砂に埋没している。どうやら掘り出すのは先のようだ。で、今度は金剛石と金を交換らしいが、高すぎて買えない。そのうちにな。

 続いて北上して宗像村の3女神の神社へ。女神像が盗まれたとか。そういや、なんか見てる奴がいたなぁ。もしかしてエッチな本がどうの、という泥棒か?

 で、志賀島村へ。地蔵が掘り出されている。団子を欲しがっているが、グルメらしい。泥団子だと吐き出された。団子の種類によって、ただの水だったり名水だったりするようだ。神水貰える団子とかもあるのかなぁ。名前の由来は鬼ヶ島ではなかった…フェイクとは!

 次に大宰府へ。玉子はシャンネが食ってたのか。ま、そんな気はしてたけど。蛇だしな。
 雷避けのお守とかも売ってた。ちと高いけど、今後何かで使うのかも、と購入。

 北上して博多町へ向か途中で、金山に寄ってみる。やはり営業中だ。
 掘ってみる。なかなか出ないな~、と思っていたら後半になって色々と。ま、良しとしよう。

 そして博多町へ。向かう途中にこれまた今まで出てこなかったデカイモンスター登場。強いなぁ。
 博多座は公演しているのかと思ったら、まだやってなかった。
 子供達がナミダ達のヒーローごっこをしてたりした。ナミダの活躍を知っている人と知らない人の差はなんなのやら。
 楽市楽座に行く。足元兄弟いなくなってた。アイテムが新しくなってる。依頼も増えてる。志賀島村の人形を欲しがってる子がいるのか……買おうか悩んでたのになぁ。また戻らねば。
 取りあえず、途中で買ったお玉を旅館の人に上げると、つまみ食いの技能を覚える書物をくれた。誰に覚えさせようかな。
 値が定価になっているので、鋏も忘れず購入。

 で、取りあえずは今日はここまで。次回は旅館の2階にいる人に会って依頼達成して、志賀島村で人形買って、橋を渡りに行こう。

メーカー: ハドソン
タイトル: 天外魔境III NAMIDA
メーカー: ハドソン
タイトル: 天外魔境III NAMIDA デラックスパック ~宝箱~

ガラスの仮面 第6話「あたしのベス」

 いよいよ若草物語ですな。

 ベス役に抜擢されるマヤ。
 周囲にはやや反感の風が。そんな中で桜小路君と芝居を見に行きますが、マヤにはデートという感覚などまるでなし。
 あまつさえ見終わったら上の空でそのまま帰ってしまいます。この頃から不憫です、桜小路君。
 しかし亜弓さんの姿には相変わらず違和感。桜小路君にも違和感。劇団月影のメンバーにもやや違和感。源造も違和感。別にキャラクターの外見まで現代的にする必要があったのだろうか。

 役作りのうまく行かないマヤに、1週間ベスとして暮らせという課題を出す月影先生。
この当時はまだ他のメンバーとは親友で無かったんだよな、としみじみと実感。
 麗達もいまいち上手くないな。これから成長と言う事で作中で上手くなってもらいたいです。何しろ出番の多い子達ですから。
 で、作品中ではどんどんベスという少女を理解していく中で、周りの子達もマヤからベスらしさを感じる者達が現れたりしていきます。

 と、この回はこんな感じでマヤという少女の力が見られるわけですが、次回は更に凄い話だよなぁ。どれだけ鬼気迫る表現がされるかに要チェックです!

テレビ東京公式サイト

天外魔境Ⅲプレイ日記 5/15

5/13と5/15のプレイ記録っす

 ようやく門司村から砂河へと向かって、船でGO!
 砂吹雪の舞う志賀島村がある。取りあえず話を聞いて回って、突然の砂嵐の上に悪質な支配者のせいで苦しんでいると理解。名前の由来は鬼ヶ島なんだろうなぁ、と思いつつ、宿屋で高千穂村のせんべいを欲しがっている男がいるが、もってないのであげられない。
 村を出ると、突然ムービーに以降。シャンネ登場です。戦闘か? と、思ったらそのままどっか行ってしまったよ。
 つーか、やはりナミダにしゃべらせて下さい。意思表示がポーズだけは寂しいです。

 大宰府に悪い奴がいるので、それ以外の町を回ってみようと西へ。
 3女神の神社があるという村へ到着するも、2つは沖にあり、砂嵐の為に船が出せないのでいけないらしい。つまり、しばらくここはお預けか。南に砂に埋もれた村があるとか、竜巻があるとかで、向かってみる。
 村、見つかりません。
 で、途中で砂嵐の壁があるので行き止まりになるのか、と思いつつ突っ込んでみる。


 吹っ飛んだ。何処に飛ぶのかはランダムなのでしょうか?
 博多町と大宰府側まで来てしまいましたので、途中で天狗の庵に足を伸ばしつつ博多町へと向かう。結構大きな町だ。
 金・銀・銅・鉄を欲しがっている男がいるけど、持ってないのであげられない。お玉を欲しがる男がいるけど、1個しかなく、7回攻撃できる貴重な武器だから上げられない。売ってるみたいだから、砂嵐が収まって価格が下がったら上げよう。
 物価が何もかも高いので、取りあえず何も買わずに話だけ聞きつつ、歩き回っていると。妙な連中登場。まさか……と、思いつつも予想的中。足元兄弟だΣ( ̄□ ̄)
 こいつらここに逃げてきたのか? 相変わらず自己紹介だけして去って行く。

 で、去った後に博多座に立ち寄ると、怪物に襲われている人がいます。
 助けよう。地下にからくり師がいるので助けてくれと頼まれる。ちょっと待ってください。まだ砂河の探検終わってないの、と、その場を後にして、砂河探索。

 天狗の庵発見。巻物貰う。

 金山発見。足元兄弟が管理してやがる。金取られるのか……人の話を聞くと、出るような出ないような。支配がなくなったらタダで掘れるのか? と、思いつつも取りあえずその場を離れる。

 大宰府に到着。みんな不満たらたらだ。どうやら、シャンネはここにいるっぽい。シャンネって黒髪のあの髪型だから忘れてたけど、異国人なんだよな。しかし見た目はどう見てもナミダやツグミの方が異国人です。
 天満宮には入れません。歌舞伎役者の弟はこの中のはずだ。
 からくり師の方を救うと裏門から入れるのかな、と思いつつその場を離れる。
 西へ西へと向かい、ようやく砂に埋もれた吉野村発見。
 何も無かった。

 博多町へ向かい、いざ博多座へ。途中で楽市楽座で足元が商売していましたが、案の定高いです。
 最初は楽勝と思ったからくりは、『歌』『舞』『伎』の順番に進むところで行き詰る。
 いざ、と向かった先が違う文字しかなかったり……『伎』と『枝』などという小細工があったり。だからセーブポイントあるのか。体力回復して死なない様に。
 なんとか突破してみるが、肝心の奴がいない。と、おもったら怪物の襲来。ぬー、しまった直前に奥義使ってゲージが0だ。仕方が無いので呪文と通常攻撃でちまちま攻撃。雑魚なのでそれほど苦労はしないが、ゲージがようやくMAXになった頃に戦闘終了。
 で、肝心のモミアゲ野郎は、と思ったらどんでん返しから出てきた。
 弟を救い出してくれと頼まれて、天満宮の裏門の鍵を貰う。そこから一気に地上へ……逆は出来なかったのですか?

 太宰府天満宮へ向かうついでに、金山へ向かって10両ならいいだろうと金山で発掘を敢行。
 掘る掘る掘る………『鉄』が出た。
 掘る掘る掘る………『銅』が出た。
 掘る掘る掘る………『銀』が出た。
 掘る掘る掘る………掘る掘る………『金』が出た。
 おー、順調、と思ったらつるはし折れた。
 そういや、足元がつるはし折れるまで彫り続けろとか言ってたな、と思いつつ戻ると、つるはし代500両とられた………おのれ足元め!
 しかしこれで博多町の依頼は達成できるなw と、自分を納得。

 太宰府天満宮へいざ突撃。踊り子が入ってく。一番最後尾はシャンネで、彼女が中にいる、というのをあらわしているのか、と思ったらツグミだったと壱与の証言。「何者なのだ」と疑問そうな牛坊主。どう見ても、隠密です。
 見つからないように進めと牛坊主に言われて地下へ。
 牢屋に紙屋の男がいる、助けないを何度選んでもダメなようなので助けて上げる事にすると、喜び勇んで去っていく。
 更に先に行くと、変な男が呻いている。勝手に助けてしまった。
 どうやら、鬼というだけで捕らえられた鬼の連れらしい。鬼丸さんが鬼ヶ島へとパスポートをくれる。
 宝箱を取りつつ、進む。見つかった……鬼丸さんに牢屋から出してもらった。面目ない。
 近い兵士の正面に立たなければOKと言われて進む。見つかった……鬼丸さんに牢屋から出してもらった。面目ない。
 視界に入らないように すばやく移動すればいい、との忠告を受けてなんとか水場はクリア。上の階へ。宝箱を取りに回っていたら、気を付けろと言われていた歩く兵士に見つかった。鬼丸さんに牢屋から出してもらった。面目ない。見えない所から姿見せるから。
 他のものに気を取られて見張りをサボる兵士が時々いるとの指摘を受けてしまう。そんなのいるか? と、思いつつ再トライ。見つかった……鬼丸さんに牢屋から出してもらった。面目ない。まさか初回では遠くにいた歩く兵士がそんな間近にいるとか思わなかったのだよ。
 こんどこそ! 見つかった……鬼丸さんに牢屋から出してもらった。度重ねて面目ない。
 ようやく成功。いそいそとセーブです。
 で、ここで鬼丸の台詞の意味が判明。女に気を取られる兵士がいるので、その真横を通り抜け。幾らなんでも気付けよ。

 そしてムービー。
 ツグミさんが踊ってます。
 おー、しかし不満そうなシャンネ。その前に引きだされる歌舞伎役者。が、女言葉で拒絶をしたところで、ナミダ一行登場です。
 ナミダの登場で嬉々となるシャンネに金持ちは軽く投げ飛ばされる。所詮は小物。王になれると言う言葉に踊らされていただけです。
 いざ戦闘。ツグミさんが駆けつけてくれるか、と思ったら出てきませんでした、しょぼん。
 いよいよシャンネとか、と気合入れたら彼女は後ろから支援だけ。攻撃は出来ません。取りあえず雑魚と戦う。雑魚でも十分に強いです。眠らせてくるし。しかもシャンネは混乱させて来るわ、敵の体力回復するし。
 それでも大きな危機もなく倒す。
 と、更に敵を出すとシャンネは何処かへ行ってしまう。と、そこでようやくツグミが登場。今度こそ一緒に戦闘か!? と、思ったら逃げ出しましたよ。もうシャンネはいないし、こいつ倒せば終わりなんだから戦えば良いのに。

 そして外へと飛び出した彼らの下に鬼丸さん登場。
 まだいたのか、この人は。と、思っていたら、部下の鬼六の様子が豹変。実は悪い奴だったのか!?
 違いました。またイチモツだよ……しかしこっちには牛坊主がいるぜ、と高括っていたら、何故かみんな戦う気満々なんですけど!!
 で、そんな鬼六との間に入った鬼丸が死亡。早っ! 君が死んだら誰が鬼ヶ島に話付けておいてくれるのですか! などと思いつつ、も。怒った牛坊主が「なんまいだ」でイチモツを追い出しました。て、おせぇよ! しかもイチモツはそれでとっとと逃げ出してるし。
 正気にもどった鬼六は一瞬ナミダたちを疑うものの、自分のせいだと判ると絶望。鬼丸の遺体を背負って鬼ヶ島へと帰って行きました。

 んで、気を取り直して一路博多町に戻ると、シャンネの城は砂嵐に守られているので、地下へ潜る道具を完成させる為、「金」と「金剛石」が必要と言われる。 金は持っているけど、金剛石が無い。金山掘りまくれば出てくるのか? と、思っていたら吉野村で取れるらしいと教えられる。

 しかし金は細工屋の男にも上げたいので、更に掘りに行く事に。なんか怪物が出るようになってるのですけど!!
 掘りまくる。骨とか金とか手に入れて、つるはし壊れる前に下山だ~、と下山する……下山料とられた。おのれ足元め!

 で、吉野村に。『金剛石』の代わりに持てる限りの水よこせと言われる。博多の水は高いので、宇佐町へと戻らねばないのか。
 いや、大宰府天満宮の地下には豊富な水が! あそこで手に入るのではないか、と淡い期待を胸に大宰府へ。
 ダメでした。
 開放して無いらしい。
 しかも兵士達は金目のものを盗んで逃げているとか。

 仕方ないので、船で戻る。
 宇佐町で水汲んで、ついでに高千穂村まで戻ってせいべいとけやきの彫物を購入。後者は掲示板で欲しがっている人がいたからね。
 面倒だから風の護符で戻ろうかと思ったら、無い。あれ? 持ってたと思ったのに。

 徒歩で帰還。志賀島村でせんべいをあげる。
『水』と『金剛石』を交換。しかしこの水はいったいどれだけの量なのか。50両の水99個。
 金剛石を持って博多町へ。ついに完成……モグラだ。
 乗っている間は怪物と遭遇しないので、移動に便利です。
 そして地中からシャンネの魅惑城へと。
 しかし、なんだ。来いとかいうなら、そんな竜巻の中に閉じこもらないで下さい。おかげで余計な手間がかかったんだから。


 本日はここにて終了。次回は突撃だ!!

天外魔境Ⅲプレイ日記 5/11

 あまりプレイする時間も無いので、船では出ない事にする。
 まずは変化城後から、長い道のりを歩いて帰る。なげぇ~。真理を貰ったりしつつ、途中で安心村でおにぎりを欲しがっていた男がいたので、子供にもらったおにぎりを上げる。後で分かったけど、白杵村で売ってたのですね。

 で、宇佐町でまで戻って、掲示板を確認。何か出来る依頼があるかなぁ、と見てみる。
 ふむふむ、馬を見に行けばいいのか、火の社の前で発見。馬に話かけてアイテムゲット。あ~、この馬は門司村にいたやつだな。
 それに毛毛寺の寄付は出来そうだ、と、湯布院村へ戻る事にする。また道のりが長い。ルーラ下さい。ま、これも壱与の修行だと考えよう。
 毛毛寺の子供館に寄付する……お礼は無かったです。あまつさえ「またお願いします」とまで言われた。ちなみに金額は3種類から選択。10000両手元にあるので、奮発して1000両もやったのに。最終的に子供館が復活した時に寄付の合計で決まるとか? もしくは寄付を一定額あげたら建つのか?

 ついでに壱与と合流したよと、ママンに報告へ戻る。特に戻るほどの事は何も無かった。どのみちまた戻る事になりそうだし、いいか。帰ったついでに、木材を作る為に安い服を買って帰る。これで物々交換で木材とガマの油を交換できる筈だ。

 ネットで船に乗る前に牛坊主が仲間になると知り、門司村へ向かう。まずは子供達から展望台で合い言葉を聞いてアイテムゲット。その足で船着場へ行くと、案の定合流。合流してから、また依頼解決に向かう。

 宇佐町でガマの油を手に入れたりして、本日は終了。残りは明日・明後日にでも。
メーカー: ハドソン
タイトル: 天外魔境III NAMIDA
メーカー: ハドソン
タイトル: 天外魔境III NAMIDA デラックスパック ~宝箱~