パリ2区と3区の境界、サンティエの問屋街に程近いレオミュール・セバストポル駅 (Réaumur - Sébastopole) です。
3号線と4号線の乗換えができます。

ただいま、3号線ホームの改装工事を行っています。
今年の春~初夏にかけて、列車を通過させ、ホームの出入りをなくしながら工事を行っていました。
ホームに通じる通路などの内壁工事を行っていたようです。

ガラス戸のついた新型自動改札機も取り付けられています。
つい最近改装を終えた駅にしか配備されていません。

工事が完了して、ピカピカです。
今年夏からは再び列車が停車するように。ただし、ホームの工事は佳境に入っています。

洞窟?

駅の構造によりますが、一般的には1年~1年半をかけてホームの改装工事を終えます。
パリのメトロでは、いつもどこかしらで工事が行われています。


地肌むき出しで、やっぱり洞穴の趣です。

列車が入ってきて、乗客も乗り降りできます。

元のタイルが残っている部分もあります。
工事前はかなりくたびれた感じでした。できあがりが楽しみです。
3号線と4号線の乗換えができます。

ただいま、3号線ホームの改装工事を行っています。
今年の春~初夏にかけて、列車を通過させ、ホームの出入りをなくしながら工事を行っていました。
ホームに通じる通路などの内壁工事を行っていたようです。

ガラス戸のついた新型自動改札機も取り付けられています。
つい最近改装を終えた駅にしか配備されていません。

工事が完了して、ピカピカです。
今年夏からは再び列車が停車するように。ただし、ホームの工事は佳境に入っています。

洞窟?

駅の構造によりますが、一般的には1年~1年半をかけてホームの改装工事を終えます。
パリのメトロでは、いつもどこかしらで工事が行われています。


地肌むき出しで、やっぱり洞穴の趣です。

列車が入ってきて、乗客も乗り降りできます。

元のタイルが残っている部分もあります。
工事前はかなりくたびれた感じでした。できあがりが楽しみです。








































































