明日から、3月(弥生)、春だな!2023(令和5)年・2024(令和6)年・2025(令和7)年・2026(令和8)年終活の策定(2022(令和4)年)から5年、終活設定からは、4年ということかな?そろそろ死に時かも…。生きることにも疲れたものだ。惰性で生きているのかも?咽せることが増えたのだから、死因は呼吸不全やろかな?
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2月(如月)は、閏年以外は、28日までなので、明日が月末の土曜日となる。日曜日から3月(弥生)だな。スギ花粉の飛散も落ち着き、桜🌸の開花となるかな?そうそう、お墓参り(春の彼岸)でも、予定しとこうかな?3月17日~23日が春の彼岸だから中日となる「春分の日(3月20日)」辺りに予定しとこう。
2月も下旬となった。冬から春へと季節も切り変わった。如月(きさらぎ)から弥生(やよい)、昔は単なる月名にも情緒ある名前がありそれなりのロマンがあったようだ。さて、今日は午後から本格 的に動きたい。 しかし、ユーミンと同世代だったなんて驚いた😲。1月で 満72歳となったのか!「死ぬ者は過去に旅する」とは、死神様の専売特許だったが…。走馬燈のようにという言葉を覚えているが、死神様には死があるのかな?と思っていたら、5千年の任務完了だった。神の一部となれるら しい。霊体だから、一部となれるとのことだ。肉体を持つということは不浄そのものらしい。ということは、医師や看護師等の医療関係者も現世限りということかな?確かに、脳から去り、単なる霊体になるということは、そういうことかもしれない。霊体には、記憶というものも無く、判断力や使命感も無い。これが死後の世界ということだ。