CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド -29ページ目

師走は、走るの?

今日は、京都で、パソコン教室。


更新が、久しぶりになってしまった。



かなり、師走は、どたばただね。。




納期もあるし、差し込んでくる出来事もあるし、


かなり、、、




とにかく、みなさん、一生懸命、楽しく、パソコンをされているので、


元気をもらってます。



なんとか、荒波を乗り切れるか、否か、、






よかれ、わるかれと、いつも、当然、物事の流れを見ながら、


判断しながら、もちろんいい方向へと、模索し悩み、頭をぶつけても、


考え、思案し、悩み、迷い、進んでいるんだけど、


人知の及ばない出来事はあるわけで、


そんなときは、今、精一杯やるしかないね。



意図を信じで、


確信して、いいかわるいかは、人では、及びつかないことがあるわけだから、


ある種の、信仰心にちかい(笑。 そんな話になってくるね。。





滋賀県の琵琶湖汽船


ちょっと気分転換にいいかもね


http://www.biwakokisen.co.jp/



















ブログやメール、チャットも学んで・・

今日は、京都は雨です。




木曜日の蹴上の講習会ですは、はじめてですね。




結構肌寒くて、紅葉もおわりですね。






今日は、ブログやメールだけじゃなくて、




チャットも、やって見ました。

ユーチューブも貼り付けたり・・






みなさん70代の方が、90%ですが、




かなり慣れてこられて、楽しそうです。




元気もらえます。







1月からも、講座は継続することが決まりました。






CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-メッセージ


蹴上のパソコン講座も来年度も延長になりました。

今日は、京都で、パソコン教室です。


このブログも、授業のいっかんでUPしています。




来年度、1月2月3月も、継続していただけることとなりました。


皆さん、70代の大先輩が多いですが、


楽しく、パソコンに取り組まれて、僕も楽しくさせていただいています。


はじめは、本当に電源を入れるところから、そして、マウス操作から始まった講座も、


週に1回、月に4回だけのペースで、はや、ブログを公開するまで


皆さん進まれています。


まだまだ、わからない、、、という声も多いですが、


それでも進歩はすごいですね。



東山の紅葉も落葉しはじめて、真っ赤な彩りを飾っています。


京都は、あいにくの曇り空ですが、まだまだ、観光の人は多く来られていますね。

プロのCGデザイナーとして活躍している卒業生さんから・・

先日は、5,6年前にうちを卒業された、3DCGを学んだ男の子(当時26くらい)が、


数年ぶりに、突然、スクールにあいさつに来てくれたんだ。






かなりひさしぶりで、


雰囲気も変わっていて、すぐに気がつかなかったほど、ひさしぶりだったんだ。







でも、良く覚えていた。


理由は、3DCGというその当時、Shadeというソフトを勉強してくれていた生徒さんだった。


なかなか、CGをやりたいっていう、人が少ないから。






それと、才能が、ずば抜けていた。


本人は、まったく初めてで、美術系の大学を出ていたけど、ケータイももっていないような感じで、


だから、もちろん、パソコンも触りまくっていたタイプでもない。





CGをつかった仕事に就職するというのは、


WEBデザインなどのデザイン会社に就職するよりも、さらに狭い。。






それでも、面白いと思ったので、習ってくれたんだが、


僕は、おせいじじゃなく、今までの生徒さんの中でも、立体視するアナログの能力が、


ここまで、秀でている人は、いなかったのを覚えている。


それで3Dをすすめたというのもある。。


本人はその当時、気が付いていなかったけどね。





結局、アナログの能力になるからね。


とくに3DCGにもなると、ディテールが、頭の中で浮かばないといけないし、


特筆すべき驚異的な能力は、それを構築する際の段取りを考える力だった。


恐ろしく早い。


パソコン操作は、物理的に早くするには限界がある。


だから、そのものを作ったり構築したりする論理的な物事の展開や、


分析思考がものをいう。


そういったものも持ち合わせて、芸術的なセンスもある。






ある、広告をつくるときに、そのお店さんが入っているテナントが、高層マンションの下に入っていた。



そのため、目印である、高層マンションを写真で入れようということになった。



写真を撮りにいったが、高層マンションは、商店街のど真ん中にあり、



全貌写真がとてもじゃないけどとれない。



空撮ができたとしても、きれいに全部はいらない。



その時に、彼にこのマンションを創れるか頼んだんだ。







生徒さんだったけど、実務経験になるし、喜んでやってくれた。







数日で、驚くべきCGをつくってしまった。



しかも、図面もなく、目視で。。






腰を抜かすぐらい驚いた。



まず、そのスピード、それから、現実的なスケールを図る感覚。



図面がなく、目視で、現実的なものを作れるその能力にその才能を確信した。









デザインなどでも、才能豊かな生徒さんにしばしばであうけど、



ここまで、はっきりと才能を確信するのも珍しいんだ。



ずば抜けているという点で。








それで、彼には才能があるということを伝えて、



内を卒業された。それから、お会いしていない。



どうしているんだろうとも思っていたけど、



数年ぶりに、挨拶に来てくれた。








現在、彼は、大阪でパースのCGを製作している。



スクールを卒業後、CGデザイナーを目指して、


大阪の企業へ初めてでも、3か月試用期間を与えるとの話で、


その間に成長できなかったら、雇わない。


その間は、教えてやるので、無給で来るならいい。


という条件だったらしい。


自分でバイトしながらも、お金じゃないからということで、


通い詰めたらしい。



滋賀県からだから、交通費だけはくれたらしい。



それで2カ月目で、雇ってやるといわしめたらしい。




すごいね。


ものすごく勉強したと言っていた。


こういうタイプじゃないと、やりたいことを仕事にはできない。



色々な言い訳ばかりしたり、周りの責任にして、技術も経験もないのに、


先にお金をもらえると思っていたりする。


いや、かりに人に利用されるだけの才能と技術を持っていれば、


すでに職には就いているだろうし、うちに来てくれと お声もかかるというもんだろう。



それがないのは、そのあらゆる面において、そのレベルじゃなく、使えないということだ。


肉体労働なら、利用されるって理屈はある。



でも、こういう技術や編集作業は、ものの考え方やその段取り能力であって、


経験がものを言うし、その現場にはいっていないと、どうにもならないし、


利用どころか、単純な作業でさえ、やれる人間(企業側)がやるほうがはやい。



だから、うちでも、インターンシップなどをしているけど、


とてもじゃないけどつかえない。お金をもらって教育してあげないと時間ばかり取られて


自分たちでやるほうが早い。



だから、利用なんてできるもんじゃないし、うまく利用して安い労働力確保なんて、


発想が、あほらしい。(やってみるとわかるだろう。(自分たちでやるほうが何倍も速いし楽。))


気持がないと企業としても、参画する意味がない。


そういうことを理解していない人が非常に多い。




話が少しそれたけど、


やりたい事や好きなことがあるなら、一生懸命、お金よりも、


自分ができる事をマスターするために、やりきって


そういうことを経験できる環境にまず身を置いて、


自分の現在位置=実務レベルとの差をうめるために、しゃにむに努力するしかない。


彼はそれをした。


3か月と言われれば、それ以下の期間で。


見上げたもんだと思う。




なかなか、初めてのことで不安ばかりだったらしい。



そりゃそうだろう。


でも、それは誰でもおんなじだ。


実務でプロですでに仕事をばりばり、している人にも、その人なりの不安があり、


そして、課題がある、。就職難で、就職できない人にもある。


人は、困難な状況の時、その人の本質が出る。



甘える人か、逃げる人か。


言い訳する人か、すり替える人か。



誰かの責任にする人か、責任を買う人か。


じっと腰を落ち着けて、冷静になれる人か、パニクル人か。


傾向が実に出る。


そういう傾向は、その人が気がつくまで、おそらく変わらない。







建築のことも知らなければ、



本当に自分ができるのかもわからない。




ましてや、Shadeを使っているところはあまりない。



本格的な業務用CGソフトを使っている。




それでも、自分でやりたいので、やり続けたそうだ。









今までの実績を見せてもらって、



腰を抜かしたよ。





同時に、すごーーく、うれしかった!






「やはり、君は天才だよ」



と僕はうなった。







どん底で、しんどい時もあったらしい。



両親に何をやっているのか、理解されない時期もあったらしい。



でも、今は、完ぺきにプロフェッショナル。






何年も、実務を積んで、



仕事をすごい数をこなしている。





彼は、まぎれもない天才タイプだ。



それでも、狭い門、しんど時期があったし、努力もした。







彼は、いまや、新しく入ってくるスタッフを教える立場になっている。



彼はこう言った。





「生徒さんでも、習う立場でも、教えてもらわないとだめって思っている人は、だめですよね。



 なんでも、自分で研究したり、試行錯誤する気持もなく、人をあてにしきっている人は、



 いくら教えても、ものになりません。



 自分で、海外の作品を調べたり、習うより学ぶ。 それに、PCって、ただの道具なのに、



 資格とったり、スキル学んだらできると思い込んでいる人が多い。



 実際できないです。



 色鉛筆の使い方と同じで、色鉛筆を使えるからって、うまい絵を描けるわけじゃない。

 

 パソコンも同じで、ソフトの使い方を学んでも、だから、仕事で喜んでもらえるものができるわけじゃない。


 

 自分で試行錯誤して、自分なりの描き方や使い方を模索しない人は、論外ですね。」

 





 そのとおりだね。




 パソコンに限らずだろうね。




 とくに、大卒で、就職難の人は、考えてほしい。




 学生は、教えてもらう姿勢がこびりついている場合が多い。





 仕事でも、初めてだから、おしえてもらわないとわからない



 という、理屈を自然についている場合がある。





 先輩も、苦労して自分でノウハウを身に付けた。



 それを全部教えてはくれない。





 自分で、学ぶ力がものをいう。







「当時は、形のあるものしか、認めてなかった気がするんですが、

 

  今は、そういうのはやめました。」





 とのこと、






 「大阪駅で、うつむきながらうなだれている人がいて、



  みんな、気にしないで通り過ぎるんです。



  僕は何かしんどいのかなって思って大丈夫ですかって?



  声をかけたら、静かにうなずくだけで、本当にしんどそうな顔をしておられて、



  すこしだったけど、自分が持っていたお金も渡してあげて、、、



  人と人はつながっているとおもうし、自分で自分を問い詰めて

 

  葛藤しながら人は生きていると思う。」





  

 そんな、難しい話を、

 

 二人で、2,3時間話してしまった。。




 

 すごく勉強になった。ありがとう。







 そんな、たくさんの経験をたくさんして、自分の信念を信じることを続けて、



 ひとまわりもふたまわりも、大きくなった、彼の姿勢や仕事への情熱は、



 ものすごく共感できたし、見習いたいなと思ったし、



 同時に、ものすごくうれしかった。









 今年は、すごくうれしい話が多いね。



 わざわざ、寄ってくれてありがとう。



 勝手に、感動してます。








 彼に頼んで、CG作品をもらったんだ。



 (彼は、就職活動用につくったもの(仕事に就く前に作成したもの)だから、

  今見ると、お粗末だからって、恥ずかしくて、いやがったんだが、お願いしたよ!

  天才だね!)






★就職活動用のCG作品




CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-生徒さん作品02

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-生徒さん作品02

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-生徒さん作品03

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-生徒さん作品04

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-生徒さん作品05

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-生徒さん作品01



















































































































栗東ボランティアセンターさん講演終了・ことを得る?こと

なんとか、25日の栗東ボランティアセンターさんでの、


市民講座を終えることができました。


センターのみなさん、ありがとうございました。




おわってから、詳しく告知しても、しかたないかもしれないけど、


僕的にも組織的にも、今回は、ボランティア団体さんへのセミナーのご依頼は、


すごく、コンセプトにマッチしてたんだ。


なので、結構、朝までかかって、資料を作成してしまった。





ボランティア活動は、それゆえに、理念やコンセプト、


きっかけやプロセス、その経緯、など、主点や優先順位が、きちっと定まっている必要があるとおもうんだ。




僕も、”お金儲け”が、”優先順位一位” じゃない。


だから、今回のセミナーもボランティアでやっても意義があることだった。



さて、よくある問答だが、

お金儲けが悪いことのわけがないよね。


必要なことであり責任でもある。


そして、大事なことで、必要不可欠なことだよね。


いい悪いじゃなく、


これは、活動における優先順位=コンセプト(優先的で落とし込むべき信念)の問題。





僕は、お金儲けは、優先順位一位じゃない。


→ただそれだけ。(よしわるしではない。)




言い方を変えると、


お金儲けが優先順位一位では、僕の場合は、生きられない(生きてる気がしない)


というだけの話。





理念や思想がそのまま、→ 優先順位一位。




それが、当然、企業ベースでは、


売上を上げるという企業はほとんどだし、それに合わせるのが筋。


そのコンセプトで活動している人は、それでいいとおもう。


しかし、僕はそうじゃない。



むしろ、そうであれば、楽だろうなと思う。


そういう、人生を歩んでいると、ある意味、お金の宗教にはまっているように見える事がある。



企業は朝から晩まで、鞭をうち、


どのようにお金を集めるかのテクニックノウハウがあり、


社員スタッフ教育も、すべて、お金を集めるための信念やマインドセットから入り、


ぜーーんぶ、そこにおとしこむ。。



なんでもかんでも全部、そぎおとして、そこに落とし込む。


それで、みんながそういうタイプじゃないのに、


洗脳して、それだけの評価にするもんだから、


精神的に病んだり、肉体的に病気になったり、


社内で、仲間なのにたたき合ったりして、


いやはや、なんともこっけいに見えることがある。





おさるの猿山のえさの奪い合いに見える。


仲間で、分け合い分かち合うことができないからだ。





そういう、枠を否定するのではなく、


飛び越える人がいない。








さて、

ボランティア活動、NPO活動も、もちろん、理念思想が一位だろう。





優先順位の問題で、一位が、なんであるかってことだろう・・。


一位が売上であれば、すべて、売上を上げることや儲かることに落とし込むことをすればいいし、


はなから、そういう主旨であれば、こういう僕のような、仕事や活動はしていないしね。


はじめから、もうかる仕事をチョイスしているだろう。(いろいろあるだろうし、金だけを稼ぐなら容易いことだ。)




まあ、一位じゃないってことは、それ以下に存在しているってこと。





さて、そういう意味でも、今回のボランティアセンターさんでの


活動にはものすごく意義があったよ。






みなさん、僕のような若輩者の話を聞いていただき、


本当にありがとうございます。





NPO法人での活動もしていたので、その内部事情、また、地域運動(不法投棄などの)にも、


参加していたので、どういう状態になって行くのかを、ある程度知っているつもりで、


今回、セミナーをさせていただきました。




結構、言いたい事や伝えたいことがたくさんあって、


時間に収めるために早口になってしまいましたが、


時間内に伝えたいことは、お伝えしたかな。ともおもいます。。





情報化社会ですので、コンセプトが違っても、


知っておくほうがいいことがたくさんあります。




優先順位何位まで自分で、やっていくのか。


でも、優先順位がコロコロ入れ替わるのは、ポリシーがあるとは言えない。




大切な、生き方や、活動の仕方、


人生のとらえ方、価値観、


哲学的な意味が、ずいぶんあります。




僕は、


哲学(生き方) > 仕事



そして、 仕事とは、自分の生きざまの表現 なんだ。



自分という生き方の哲学、その表現として、仕事がある。



だから、それは、生活やお金を内包してはいるけれど、


「生きることの表現」が優先順位。


では、生きる事 とはいったいなんなのか?



生活すること=お金を稼ぐことだろうか?


そうそれも含まれる。


でも、優先順位一位の話だ。


僕は違う。



ベクトルが逆転することはない。



逆転すると、僕は生きられない。




生きられなくなる。




そんな人生の流れの人間も存在する。




そして、そういう、流れの人間として、どう生きるのか。


僕には明確な自分なりのテーマが学生時代からあり、


両親も理解が出来なかった。(というよりも、うまく説明出来なかったわけだが。)


そういうタイプの人間が、僕の周りには集まってくるよう。





そして、協力して、自分の生きる表現として、仕事を選ぶ。





良く、生活が保証されれば、仕事をしなくなるという人がいる。



でも、僕は違う。





生活、つまり、お金が保証されても、


生きる表現がある。




そして、生きる表現=芸術でもスポーツでも、野菜の栽培でも、牧畜でも、なんでもいい、



→ それが、”仕事” なんだ。






自分が、「仕」える「事」(ものをうるのではなく、ことをうる、いや、ことにつかえる)



それは、使命であり、


「使命」とは、 「命」 を 「使う」 ことであり、


「命」とは、 「生(命)きていること(使う)=プロセス」 である。




優先順位の問題、


コンセプト、すべてはそういうことになるけど、


セミナーでの表現とは違い、


ちょこっと、、言い方を変えてみた・・。









CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-栗東簿ランティセンターさん市民講座

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-栗東簿ランティセンターさん市民講座

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CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-栗東簿ランティセンターさん市民講座

CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-栗東簿ランティセンターさん市民講座










































































































レジメAndy

HPを使ってのPR、団体の紹介や活動内容の効果的な掲載方法やポイント



さて、


ITをつかったボランティア団体さんなどのPRの手法だが、


前回のレジメ同様、ものではなく、ことをうる(PRする)わけだから、


ストーリーが大事になる。



なぜ?そうなったのか?ということが分かる必要があるし、


なぜ、そうするのか? ということが伝わる必要がある。



それが、共感や感動を呼ぶものである。



そういったところから、ともい活動をしたいという人や


一度、その団体の催しに参加してみたいという人が出てくる。





そのような意味で、紙面は、使用できる領域が限られているため


特に、広告費用がなかなか、捻出できないボランティア団体には、


ネットを使った配信、PRが、もっとも向いているとも言える。




とにかく、無料で、手軽に始められるもののほうがいい。


そして、そこでは、しっかりことをつたえる。




これは、5W2Hが必要だし、


1FDもいる。




コンセプトが大事だ。


そして、ターゲット。




どのような人に向けているのか。




まず手軽に始められるものとしては、無料のブログや、ツイッターがある。



ツイッターは、ケータイでも大丈夫だし、


ブログも、ケータイやスマホで、閲覧書き込みできるが、


長文を入力するには、やはり、PCから、行うほうがいい。




ツイッターは、マイクロブログというジャンルで、140文字程度の、つぶやきを配信するものだ。




現在、Facebookという、実名と自分の経歴を載せることによって、


信用を高めながら、ネットワークを広げることができるソーシャルメディアも普及している。




Facebookは、世界ではユーザー数が、8億人ともいわれているが、


日本では、現在300万人くらいで、いまのところ、自分たちの仲間内でのコミュニケーションツールとして


活用しネットワークを口コミ的に広げていくことに向いている。



また、自分の組織の活動を記載するHPとして、使用することもできる。





そのような意味では、ブログでも言い。


ブログの場合は、時系列的な記事であるので、


固定記事=組織内容や活動内容、こまかい、固定内容を無料ブログでは、


記載しても、古い記事になっていってしまう。




ツイッターももっと即時性である。


そのため、震災時にも、情報としては活用された。

























































京都のパソコン教室でブログ講座です。

京都も、紅葉真っ盛り。

最高潮と言うか、今週までかな。




パソコン教室では、滋賀県草津市でもやっていますが(こちらがメインですが)、


初めての方が、マウス操作から始まり、入力を経て、


なんと、ブログ公開。


どんどんネットワークが広がられています。



東山の南禅寺から、永観堂まで、


公民館までの道のりは、観光バスやら、観光客らで賑わっていたよ。




紅葉の美しさ。


空気の良さ。


建物の趣。


わびさびだね。



actworldのブログ-南禅寺の紅葉


CAD/WEB/DTP/OFFICEパソコンスクールアクトワールド-永観堂紅葉








栗東ボランティアセンター 金曜日のセミナー草案(こんな感じで・・)

(やべ~、、今終わった・・・ 現在深夜3:33)



「場」の催しは、素晴らしい話を今回も聞けました。


ありがとうございました。



すごい、経験をされていると想いました。



ここにはまさに書き切れない、、。



今、うちのスタッフとして、デザイナーとしても頑張ってくれていますが、



そういう立場云々じゃなく、すげーなあ、と尊敬します。 



昨今、頭ばかりで考えすぎて、何も出来ない人が多ですが(私も含め)



このかたは、とにかく行動実行、経験、そして、、とにかくやってみる、



初めてのことも飛び込み営業も、なんでもやってみる、そんな勇気と覚悟と信念をお持ちです。




ぜひ、見習いたいと想います。




その後、恒例の打ち合わせをしまして、



やばいな、、、いろいろな意味で。




木曜日は、京都でパソコン教室だし、明日は、祝日で、唯一の休みだけど、


金曜日は、講演会があるので、そのレジメやら、パワポやら、まだできてなーーい!。


休んでる場合じゃないな、、休み返上で。 (Flashバナーもデザイン作成しなければ。。)





やば~い。


(教材の作成案件もあるんだ。。。(150Pあまり・・・)(おいおい、、)




そんな感じで、開き直って、



ブログをつけています。(笑


(こういう所が、脳内のストレス物質が、10分の1たる、所以か?)







とにかく、ブログをつけつつ、


25日の、セミナー案を練ってみよう!










(レジメ下書き)



さて、広告やITを使った効果的なPR方法など、


組織の運営内容のPRや、イベントなどの広報、仲間を集うための求人的なものや、


さまざまに、紙面広報や、デジタルメディアが使用されるわけだが、


どのあたりがポイントになるのか。。




まず、


①コンセプト


 これは、外せない。

 

 組織自体の持つコンセプトと、今回のイベントでのテーマやコンセプト、


 そういったことが明確でないといけない。


 これは、組織論と個人論の違い。



 個人でやっているだけなら、後付でもいい。


 組織でやる以上、2名以上で、十分組織だが、


 コンセプトやテーマにずれることはぜったいやっちゃいけない。。



 

 スポーツで例えると、


 バスケなら、バスケのルールが、例えば、組織のコンセプトやテーマであるとして、


 今日の試合は、攻撃的にいこう! が、その時々のイベントなどでのテーマ、コンセプト?かな。。?



 ちょっと例えがまた怪しいか。



 でも、これは、ある組織や団体が、どこか共同イベントに参加するときにも当てはまる。


 共同イベントのテーマ、コンセプトほうが、バスケットのルールにあたり、


 今日は、守りを固めよう! などは、チームのコンセプトだから、組織自体の持っているテーマでもある。




 とにかく、


 テーマやコンセプトは、こんなふうに、チームが一丸となって、心をひとつにするための


 旗印だったり、迷ったときに戻る、概念=コンセプト であるわけで、そこに一致させることが大事。




 今回の講義のテーマは、広報だから




②ターゲットを明確にする


 ここが大事だろう。また、これが、何となくみんなに、⇒ 出来るだけ多くの人へ


 とか、漠然としていることが多い。



 的を絞ったほうがいい。



 

 例えば、新聞折込の年齢層は、高い。


 20代や30代は、新聞を取らない。


 インターネットで情報を得る。


 10代20代は、ケータイ、忙しい主婦層も、ケータイから情報やニュースを得ている場合が多い。




 そういったことも、考えて、遣うメディアも違ってくる。



 当然、自分の組織や団体が、現在、どの年齢層、性別、属性に対して、受けがよく、


 または、受けが悪い、


 どのようなターゲットにニーズがあるのか。



 ともに活動したいというターゲット層と、問題を解決して欲しいというお客さま層は、


 違うことも多い。




 その都度、メディアを選択することが大事だ。



 一番、効果的なものは、地道な口コミだが、


 それすら、はじめの一歩は必要だ。



 要は、自分のPRしたい組織や団体が、なにをしているのか。


 または、どのようなコンセプトであるのか。


 どのような展開をしていきたいのか、


 どういう人にお手伝い参加して欲しいのか、また、お客≒クライアントになって欲しいのか。



 明確に告知しておくべきだ。



 少なくとも主催者側が、そのような観点を持っていなければ、


 何がなんなのかわからない。







③コンセプトやターゲットが明確になれば、どのメディアを使用するかがおおよそ決まる。


 使用するメディアの選出だが、


 新聞折込から、ダイレクトメール、ポスティング、雑誌やフリーペパーの広告、


 インターネット広告、HP、ブログ、ツイッター、フェイスブック、メルマガ、、、などなどある。




 これらを考えるにあたって、


 そのメディアが、カバーするア:エリアと イ:費用 を確認しなくてはいけない。



 同じ新聞折込でも、おり込まれるエリアによって、効果は全く違うのは当然だし、


 ポスティングも、一人暮らし層の若者向けのマンションに入れるポスティング会社か、


 それとも、家族がおおい一戸建てやファミリー向けのマンショを中心にポスティングするかで


 当然変わってくる。




 ベストな、メディア媒体が見つかったとしても、


 次にコスト面が、立ちはだかる。



 特にボランティア団体などは、経費がなかなかかけられない。


 広告にさく経費がないという所も多い。


 (企業で商品などを売っているなら、費用対効果を考えて投資すればいいが・・・)



 


④上記①~③が、ある程度、まとまって、今回のボランティアセンターさんでやる講義の


 広告や広報のポイント、どのように、広報すると効果的なのか?


 といった話に行き着く。



 チラシ、PR誌の作成をどのように創るか?

 

 A: 手書き


 B: パソコンを使用する(ワードやDTPソフト)


 C: インターネットを使用する(HPやブログ、メールなど)


 D: その他 (例えば、看板を作る、のぼり、垂れ幕をつくる、名刺を作る、タイアップする など・・)


 

 

 特段、BとDは、かぶることがある。


 例えば、ポスターなんかも、パソコンをつかって、印字する場合もあるし、


 名刺なんかも、名刺用の用紙を買ってきて、家庭用プリンタで出せる。



 


 今回のセミナーでは、


 A と B は、ひとまとめにして、


 広告やチラシの題材などをベースに、簡単な基本的な、テクニックをお話ししたい。



 後半は、


 C のITをつかった広報方法をお伝えしようと思う。


 Dは、時間が無いので、又の機会にしようと思う。




 


 チラシや広告もそうだが、


 ほとんどが、コンセプト立案時点の内容の詰めが、八割じゃないだろうか。。



 コンセプトが明確じゃないのに、


 いい広報を作れるわけがない。




 コンセプトは、テーマより、より具体的で深い。



 例えば、アパレルで、服を売っている。


 テーマは、冬物 だとるすと、


 コンセプトはなんなのか?




 セーター? マフラー? 手袋? コート?


 そして、そのコンセプトは、 


⇒ 若く見える、とか、 痩せて見える、とか、 軽いとか、


  はんなり、とか? ゴージャスとか?



 など、じゃあ、ターゲットは、


⇒ 30代の女性 ?  10代の女の子? 4、50代の女性??



 など、


 こういったことを明確に掘り下げるのが、大事だと思う。。



 これは企業ベースでは当たり前だと思う。



 ボランティア組織や団体では、


 商品を売っているわけじゃないので、


 主に、 ”もの” ではなく、  ”こと” を うらないといけない。



 どんな、 こと が、コンセプトなのか。



 抽象的な概念があり、


 それにまつわるエピソードがあり、


 そして、それがどのように進んでいるのかのプロセスがある。




 これらは、 ⇒ ストーリーだろう。



 そして、ストーリーを売るには、限られたスペースはなかなか難しい。



 だから、広告よりも、


 ブログやネットを遣うほうが向いているといえる。




 しかし、わかりやすい 活動は、


 わかりやすいエピソードを、


 短く入れることが大事だ。



 それが、 ⇒ キャッチコピー にならないといけない。




 ⇒だから、なんなのか?


 という、落とし所も忘れてはいけない。



 落とし所には、コンセプトが抱きかかえる形にある方がいい。





 さて、”もの”ではなく ”こと” をPRするには、


 5W2H が大事だ。



 省略して、分かるものはいいが、


 できるだけ、端的に、いつどこで誰がどうした、


 がいるだろうし、そして、それをまとめていく。


 出来るだけ短く。




 5W = When,Where,Who,What,Why,


 2H = How,(How mach)




 また、これは、独自に言っていることだが、


 +1FD


 をつける。




F = Feel どう感じて、


D = Do どうしたか


 

 だから、どうしたのか?


 ということにつながる。



 エピソードや、感情の変化、自身のポリシーが生まれた由縁。



 こういったものが大事になる。





 とにかく、狭いスペースで、


 感情が動かされる必要がある。




 それは、共感でもいい。


 人の、感情がどのような状態から、


 ⇒広告 をみて


 ⇒どんな感情の変化をうんだか(または、生じさせるのか)


 ⇒それは、不安⇒ 安心か、


 ⇒ 安心 ⇒ 喜び か、


 ⇒ 怒り ⇒ 平安


 なのか、




 とにかく、このベクトル ⇒ のところで、 広告が引きになって、


 ⇒ は、組織や団体の活動であって、


 そのベクトルを通過したら、


 なにやら、自分が求めていた心境に至るっていう、確約や確信や、


 説得力が、チラシや広告に必要なんだ。





 まあ、語るに越したことはないけど、


 チラシは、3秒か5秒



 その間に惹きつけて、読ませないといけない。



 WEBも似たようなもんだろう。(認知しているもの以外は・・)





 まあ、そんな切り口で、


 技術的、デザイン的な、部分で、良い例とか、悪い例とか


 そんな感じでおみせすれば、わかるかな。。




 あとは、インターネットが、どう使われているのか。


 これは、震災で、どのような活用がされたのか、


 数字とグラフ、統計で、お見せしようと思う。(資料作り間に合うのか???!)




 こういう、前段部分が、大事かな。



 (・・・・どうだろう。。。)



























 



 

 

 



 




























 

 




 

 

 














 







 













 















寒さに負けず、熱くなってます。

かなり、冬型になってきたね。 滋賀県もさぶいです。


しかし、いそがしい・・



ちょっと、ブログも、更新ままならず。


書きたいことがたくさんあるんだけど、


なかなかに・・・




今週、25日、金曜日は、栗東のボランティアセンターさんで、講演をします。


内容は、広告やITを使った、広報戦略。


また、ポイントとか・・・




そのレジメもつくらないと、、パワポも、まだ。。


おいおい、、。 やばいかな。




そんなに長時間じゃないので、40分×40分 (+質疑応答30分) みたいな感じなので、


アドリブでも行けそうだけど、


聞いている人は、退屈だからね。




ビジュアルで何か、みせないと。。






そんなことや、


バナー作成案件(Flash)や、


教材資料作成案件など、かなり、色々とせねばいけん状態に追い込まれているんだ。




時間を作らねば。


そう、時間は創るもの。





明日は明日で、恒例の「場」があり、


その後、恒例の新しい職を作る打ち合わせだ。


これも、カリキュラムスケジュール詳細を作っておかねばならない。。




忙しいが、心を亡くさないように。




心のあり方がいつも大事。



(生徒さんとの話で、書けばながい、感動した嬉しい話があったんで、それを書きたいんだが・・・))




























一番うれしいシュンカン”おめでとう。”

今日の滋賀県は、いい天気だね。


先日は、怪しい雲が、立ち込めてたんだが・・・

(事務所には小鳥がまよい込んできたり・・・)


また、草津市では、土日が、かなり連続で、雨模様。




イベント関連が連日あったり、


先週は、ドラマの撮影が草津駅前であったり。。。


などなど、騒がしい感じもあったんだ。





とにかく、天気がいいのは


気持ちいいね。




さて、今日も、CADの生徒さんやインターンシップの子が、頑張って勉強されています。


インターンも、終盤。もうすぐ終わると思うと、少しさびしくもありますし、


はやいなあ、という感想。


でも、かなり、実務を経験してもらいました。・・かなりじゃないかな。


できなかった、WEB作成も、もう、更新作業なら、全任せできるようになったね、


随分、自分自身で心遣いや、話し方などを意識してみたいだし、


随分変わってきたみたい。


うちにこられる、NPOの理事長さんが、その子の対応をすごくほめてくれていた。。





それでも、全体としては、


やはり、半年やってもらって、→ようやくスタート。(そんな感じ。はいなめない。)


なかなか、即戦力な感じになるまでは、新卒の子というのもあって、


やっぱり、半年くらいかかるものなんだね。




このインターンシップは、県が実施しているんだ、


この就職難に対して、企業とのタイアップで、実地訓練をさせる。


卒業後1年の就職難の学生たちを集めて、


企業に実地体験をさせ、その後、


転職就職を図るという内容のものなんだ。






その子も、専門学校をでているんだけど、きた時点では、


全く実務レベルじゃなかった。


とにかく、当然、学生の感覚だったし、


はなしかたも、当然そのようだし。あたりまえだけどね。


そもそも、当然のように、


すべてが、学生感覚だったからね。




ましてや、うちのWEBの制作の授業カリキュラムを受けているわけじゃないし、


出来るという内容が、基礎が入ってなかったり、


我流だったりして、かなり、怪しいスキル状態でもあった。


だから、一度、基礎をしっかり受けさせたかったけど、


授業料をもらうってやるわけにはいかないし、OJTの意味が違ってくるからね。


随分、大変だった事は確かだね。


でも、これって、就職したとして、出来たとして、

 

そこの経営者も同じ思いをするってことだろう。


(確かにこれは大変だ・・)


既存の仕事をしながら、


教育なんてやる余裕がないのが、現場の声じゃないかな。




それをやるとなれば、忙しいさなかならば、当然、


言葉つかいは荒くなるだろうし、


説明も少ない状態で、「見て覚えろ!」的な感じになるんじゃないかな。


今の子たちは、そういう対応や環境にまず、耐えられない。

(だって、怒られたことも、経験もないっていうんだから・・・・)





そんな感じで、随分、基礎の勉強の代わりに、


うちの教材資料をわざわざ、もう一度作ってもらって、


(レクチャーすれば早いんだけど、)


実地しながら、少しづつ覚えてもらったっていう経緯もある。。


このインターンも、半年間なんだけど、


1年くらい、いや、せめてあと、3カ月もあれば、


即戦力になってくるし、企業にとっても魅力のある人材になると思うんだ・・・・

(そういう、現場の声は反映してもらえるんだろうか・・・)



今、企業研修で、自社の新入社員やスタッフを


うちのような実地に即したレクチャーやコーチングをしてくれるところに頼んで、


スキルアップや、基礎スキルを習得させるところが増えている。


うちも、そういうパソコン研修や企業社員研修を今まで、


かなりさせてもらってきたよ。




職種ジャンルもかなりいろいろ。(製造関係、不動産関係、etc..)




当然、その企業さんにあったカリキュラムを組んで行うことで、


実際の企業のPR力や販売力、営業力が底上げされて変わってくる。


実は、新人社員研修の場合、パソコンのスキルよりも、


物の考え方や捉え方、


社会人としての心遣いとか、実際スキルよりも、そちらの教育が必要なことがほとんどなんだ。


(実は、ここの教育が一番むずかしいんじゃないだろうか。。)




今回のインターンの子も、スキルよりも、


そちらの道理を身に付けるのに 4か月はかかっている。

(ただし、社会経験=アルバイトも含む、があれば、もっと早くわかることだろう。)



それがないと、仕事の流れをとらないし、


言われたこと以下しかできない。


自分で工夫もできなければ、ホウレンソウもしらない。



基礎的なホウレンソウ、合わせること


心遣い、そういうところをやっていない、


スキルがあっても、実際仕事では使えない。


そういうところまで、レクチャーするようにしている(※もちろん希望者のみです。)







さて、それよりもうれしいのは、そのインターンシップの子が、


うちとの縁が切れたくないので、


またしばらく、うちに通えれば、


通わしてほしいと言ってくれたことでした。


(もちろん、進路を考え、親御さんとも相談し、結論を出していく事なんだが)





今日は、もうひとつ、本当にうれしい話があった。


以前、このブログでも、少しご紹介したんだけど、


うちのWEBコースを卒業後、


→就職 → 退職


また、うちに来て、彼女もいて結婚したいんだけど、


なかなか、 


→やる気がわいてこないという、、



前回の職場では、パニック症になってしまったらしく、


実力はあるので、すぐに就職、決まったのに3日でやめてしまったらしい・・。




→ベクトルが逆回しになってしまったパターン 

 (詳しくはこの過去の記事参照 してみてください。 )





その男シがきて、


実は、


→ うれしい ほうこくになっていたんだ。。




「実は、あれから、就職がすぐに決まりまして、


 いま1か月ほど行っています。順調です。


 WEBの更新担当をまかしてもらっていまして、

 

 実は、彼女と結婚を決めました!」






おおーー!!


おめでとう!!



めでたいので、もういちど



”おめでとーーー!!!”




「来年の9月に式をあげます。」





そんですか。


おめでとー。



良い顔になってたよ。





いい流れ、スパイラルを抜ければ、


全部、自動的だね。


前回が、8月の下旬だったから、


この時点で、仕事もモチベーションも、なかったわけで、


でも、約1カ月半くらいで、


流れを逆転させることができたんだね。。


なかなか、はやかったよ。




そうあるべき流れに戻れたんだね。




”おめでとう。”(僕が一番、うれしい瞬間だ)





また、妙なスパイラルに戻らないようにね。


素直さと感謝の心と


まっすぐに向きあう


ベクトルを考えて、それを変える意図を持つ。



そうすれば、ちゃんと形に収まる。




とにかくおめでとう。