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acodanのブログ

Yahooブログから引っ越してきました
あまりアクティブではありませんが宜しくです

13日の話です

友人を誘って三重県民の森の散策路を歩いてきました

自分は二回目

友人は一回目


5日にソロで歩いた時より鳥もバーダーさんも少なかったです

それでもトンボ池でカワセミ

メジロ、シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラ、シロハラ、ジョウビタキが見られました

 


おめめパッチリのジョビ子さん

松の実を咥えたヤマガラ

 

コゲラ

 

目的の一つルリビタキも発見できました

ちょっとジャギジャギですがコレクションに追加

あまり信用できませんがグーグルのタイムラインによると18キロの移動

本当か?

10キロ以上歩いてるのは間違いないと思います

GPSログ取っときゃ良かったとプチ後悔

友人も気に入ってくれたので再訪決定です

家族の個々の都合により本日決行となりました

予約が遅めだったため、お店焼きの席しか空いていませんでした

お店焼きの食べ放題は初めてです

お店はいつものスギムラ水産さん

 

お店焼きの席なのでコンロはありません

 

←焼き 蒸し→

 

お店で調理されたものを取りに行く

で、黙々と食べる

一心不乱に食べる

←蒸し 焼き→

ちょっと小振りかな?

が、味は問題なし

非常に旨いです

セットについているみぞれ牡蠣とカキフライ

旨い

カキフライなんて食べたら思わず声出るって

お店の人と目が合ったら思わずサムズアップ

牡蠣ご飯

 

牡蠣の味噌汁

 

セルフ増量

 

戦いの跡

 

帰路はまる天本店とへんば屋でお買い物

 

初めてのお店焼きでしたが、ありありですね

今シーズンは2月にも予約してあります

こっちは一緒に仕事したことがある他社の友人と会社の後輩で計4人

バイクで行くことになっています

自分以外は初めての連中なので自分焼きの席で予約

楽しみですね

そば茶が無くなったので買い物に出掛けました

年末に購入したオーバーパンツとウィンターグローブの実践投入です

0830頃に自宅を出発し、お店到着は1000過ぎ

が、店内が暗いままです

入り口の張り紙を確認すると開店は1100から

近々また近辺まで来るので引き返すことにしました

カメラセットは持ち出しているので帰路途中に三重県民の森へ寄りました

何人ものバーダーさんが居り、自分も挨拶を交しつつ撮影を楽しみました

ベニマシコやルリビタキにウソ

ミヤマホオジロなども見られるそうなのですが、発見できませんでした

しかしながら初見の鳥の撮影に成功しました


帰宅後調べるとソウシチョウという鳥でした

光量が足らずジャギジャギになったのが残念です

これは出発前に自宅の窓から撮影したシジュウカラ


綺麗に撮れたので掲載

オーバーパンツとウィンターグローブのインプレです

気温5度以下でしたが、トイレ行きてぇとならないくらいに暖かく

ウィンターグローブも指先が痛くなる事はありません

温度設定がエコノミーでも太陽が出ていれば若干の手汗をかくくらいの暖かさでした

購入したのはワークマンのディアマジックダイレクト(R)防風防寒パンツ

RSタイチのe-HEAT プロテクショングローブとモバイルバッテリーセットです

 

あけましておめでとうございます

今年も平穏無事に過ごしていきたいと思います

さて2025年における最初の散歩に出掛けました

ぽかぽか陽気で散歩日和でした

2025年はこれ以上のクオリティは無いのでは?と思えるカット(共にトリミングなし)が撮れました

幸先良いのか今年の運を使い果たしたのか

そのあたりは今晩のしぶんぎ座流星群チャレンジで判明すると思います

11月3日の話

長浜在住の友人からコハクチョウ行こうや

ぼちぼち通勤ルートでも見かけるようになったぜ

と連絡がありました

既に先月の中旬には飛来していることを知っていたし

20日には彗星撮影の前に声を聴いてるし

もちろん行くさ

ビオトープで休んでるコハクチョウを撮影するため

クソ寒い中向かったんだけど

コハクチョウが全く居ねぇ

餌場である田圃に行っても全然居ねぇ

あっちへウロウロ

こっちへウロウロと徘徊して下八木町の水車なんて何度見た事か

でもコハクチョウは見つけられず

野田沼の畔でノゲイトウ


ここは野田沼の駐車場


野良のモウセンゴケ


自生しているのはこんな場所

濡れてテラテラしているところで見つけました

通りがかった車は何事かと思ったんじゃないかな

琵琶湖に戻ってカンムリカイツブリ


コレクション行き

グラデーションの湖面と竹生島


奥琵琶スポーツの森にてホシゴイ(帰宅後調べた)

初見なので期待していたがゴイサギの幼鳥なんだね

でも別名を持つのでコレクションに保存





11月9日の話

コハクチョウリベンジ

田圃で食事中のコハクチョウを発見


マガンも居るね

別カットの嘴の色からマガンと判定

しばらく撮影してると飛来してくるコハクチョウがぽつぽつと


おそらく琵琶湖沿岸から来てると思われます

急いで近くに止めてあるバイクまで標準レンズを取りに行きました

レンズを交換して飛んでくる集団を撮影


おっさん二人で大喜びしながらの撮影しました


マガンは顔がハッキリ写ったカットがないのでコレクションならず

コハクチョウはコレクションに追加

大満足です





11月30日の話

この日は気合を入れて11キロの散歩

これルリビタキ♀か♂の幼鳥だよね


コレクションに追加

ジョウビタキ♀(ジョビ子)


ジョビ男(ジョウビタキ♂)は見かけないなぁ

シロハラ狙いで天神様へ移動

狙い通りシロハラ発見


境内の紅葉を何の捻りもなく黒バック透過光で


道すがら見つけたスッポンタケ(帰宅後調べた)


大きさはこれくらい

比較のスマホは愛用の京セラトルクG5

こいつは可食種らしいが勇気がない

再びいつもの川沿いを経由したらカワセミ♂と邂逅


近頃は毎回見かけるようになった






12月1日の話

コハクチョウの観察会に参加

来シーズンに向けてコハクチョウスポットを記憶する狙いである

小さな港の沖にコハクチョウ


真正面が撮れた


餌場へと向かうのであろう


ガイドさんからは飛び立つときの動きを教えて貰えた

観測会参加者も餌場へ移動

体色がグレーなのは若い個体


紅葉する山本山


伊吹山と食事中のコハクチョウ


チンアナゴなコハクチョウ


家族かも知れない


マガンかヒシクイか判定付けられず


観測会終了後は湖北野鳥センターへ立ち寄り

そこで山本山のおばあちゃん(オオワシ)が居ることを知ったので徒歩で移動

見れた撮れた


枝が被ってるけどコレクション行き

満足できたので野田沼経由で戻ることに

コゲラの枝被り


エナガの枝被り

非常に悔しい

メジロの枝被り


メジロのピン甘



 

 


12月7日の話

気合の12キロ散歩

カワセミ


比較的近くで撮影できたけどイマイチ

 






12月8日の話

控えめの4.8キロ

いつもの遭遇するカワセミ?



え?細っ

同一個体だったと思います

 


久しぶりのジョビ男(ジョウビタキ♂)




 

 

12月28日の話

用事があったので3.8キロと短め

取れ高はダメ

カシラダカ


綺麗に撮れたので良しとする

アオサギパイセンの顔ダイブ


お魚ゲット






12月30日の話

用事があったので3.3キロで切り上げ

2024年最後の散歩はカワセミ三昧