好きな食べ方やいちごの品種
奈良の古都香
今年は地元に買いに行けたので
たくさん食べた
おいしすぎて他の品種が食べられない
デパートでは一パック2500円とか5000円以上
している
おいしいから仕方がない
孫にと4パックセットを4箱買っていたおじいちゃんがいたーやさしーなー
ついでにいうと今日のランチは
昨日のお鍋のお汁に冷やご飯を入れてお雑炊だ
専業主婦のランチなんて家にいたらそんなもんだ
ほぼ無料だ
家計を運営してる以上上手にやりくりだ
30年以上 子供夫を送り出した後
部屋の片付け 掃除洗濯買い物 きせつのこと
庭の手入れ 近所のそうじ
その他名もなき家事 子供が帰ってきたら
おやつ 宿題指導 予習復習 習い事へやり
お友達が遊びにきたらお菓子の準備
町内会のことPTA活動もしたな毎年
体操服制服洗濯 夕食準備 片付け
お風呂の用意
洗濯とりいれたたみ 元の位置へ
お風呂掃除 部屋の片付け
おやつ食事全て手作り
30年以上冷食なし パンは無添加のため毎日家で焼く
塾なしで有名大学に子供たちを入れ
母にも義母にもかかさず盆暮お誕生日クリスマスプレゼント 時々食事も一緒に
こんなことしてるの私だけではない
日本の専業主婦はこのぐらいへっちゃらでこなす
そうそうそのまえに
妊娠して出産してた
やっと少し自分の時間ができてきた
まだ人生3分の1ある
ただ一度母になった以上
子供達の人生が実り豊かになるように応援したい
もちろん必要のないことはしない
子供だけではなく孫やその他の人の世話をするから人間は生き延びてきているらしい
それだけ子育ては心身ともに大変なのだ
時間も手もいる やってみたらわかる
最近流行りのワンオペで子供2人を見れるようになってから 全ての制度を見直してほしい
専業主婦がいなくなると
これだけのことを無料で愛をもって
やっていた人がいなくなり
そこには時間と手がたらなくなる
とりあえず少子化は当たり前だ
安心して産めるのは
時間と手があり自分の産んだ子が
安全で安心に暮らせると感じた時だ
何も整うはずがない今の世の中で
少子化は当然だ
女性を社会のせいで
家庭に閉じ込め全てを無料でやらせたり
労働人口が足らないから 子も産め フルで預けて働けといったり
制度も時間もお金も足らないのに
日本の男性は1円でも多く家族のために家にもって帰ろうと汗水流してがんばり続けてくれていたカイショウのある人が多かった
いろんな生き方が認められるのが
1番大事だ
専業主婦ってなんなんだ
そんな名前つけられたことにも腹がたつ
扶養する人とされる人というのも実質おかしい
労働して給料をもらって扶養する人は家庭内では
世話される人となって やってもわらなければ
衣食住を健康に保ち働きに行くことは不可能だ
持ちつ持たれつ家庭を営む共同労働者である
さらに実際女子の働ける職場は昭和の時代は本当に少ないし賃金が今以上に低い
さらに妊娠出産子育てとなると働けない時期も多い
夫婦が全く同じ職場環境を与えられ給料も同じで子供なし または子ありでも 子育て家事全般全く半分こで時間も労力も使う
このようなパートナーであれば女子も一生扶養されなくてもいけるだろう
だが実際妊娠出産は女子なのでありえないのだ
子供なしであればギリギリ可能なのかも
なにがあっても働いてお金を得てこなければならない男子もたいへんだ
休むことさえ許されない時もある
交代で自分たちの能力や得手不得手を考えながら稼げればいいが
例えば夫がインフルエンザなので妻が代わりに1週間働きますなんてできればいいのだろうか
それもうまくいくはずがないし
家に病人がでたら全員働いてたら 詰んでしまう
手がない
どう考えても家の中に人手がたらぬのだ
となるとお金で家事育児を外注するしかない
途方もないお金がいる
自分の人生やりたいように生きていこう
ただまわりへの配慮だけは忘れたくない
信用と健康が大切
さあ お鍋を洗おう