☆acho's diary☆ -7ページ目

trip

智kunの友人が、彼女と博多に引っ越してしまったらしぃ

毎年夏に、智kunが博多へ遊びに行って3人で遊ぶのだそぅで。。。

今年は私と付き合ってるから、「一緒に博多へ行こぅょ」と智kunに誘われてた

嬉しかった。。。だけど急に訳もなく虚しくなった。。。

私だけが付き合ぃの日が浅くて、何か。。。知らなぃ思ぃ出話とかされちゃぅ気がして悔しくて切なくて。。。

友人の彼女とは言ぇ女性でしょ?

もし比べられたら、ァゴを指摘されたら、怖くって壊れそぅで訳も解らず泣ぃた。
自分自身に自信の欠片も根拠もなぃ。コンプレックスに押し潰された劣等感と高すぎる理想像とかけ離れた今との欺瞞にどーしょーもなぃ私。。。

ぃつももがぃてた

素直に成りたくて。可愛く成りたくて。美しく成りたくて。幸せに成りたくて。


自分でもまさか、整形してからもこんな風な姿で立ち尽くしてる今を想定外。。。

悔しかった


本音を隠す日々が重くて耐ぇられなかった。怖くて隠して変わりに発する、本音っぽぃ嘘や造り話をしてしまってた当時。。。

逃げると言ぅ事しか知らなくてそれしか出来なくて。。。

智kunが博多へ行ってしまぅのが寂しかった

それだけだった。

それなのに言ぇなくて言葉を飲み込んで、強がった


反省した癖にまた逃げ出してしまった。。。


また。。。

feel low

沈みきってた。スゴク輝ぃてた日々が歪んで見ぇた。
何でも見透かしてしまぅかの様な智kunの澄み切った綺麗な瞳に、私の隠し事がとぅに見抜かれてる気がして。
整形した事もバレてる気がして。。。

日に日に顔は落ち着きを取り戻し、腫れが引ぃて来た。どぅしてもフェイスバンテージが怖くてその後も暫く外せなぃままだったけど。

手術を終ぇてから西新宿に存在する委員が、悪評判の高ぃ所だと解った。

もぅ後の祭。
手術代金は一括現金で支払ったし、一切の事後騒動を起こさなぃと言った様な承諾書一式に署名も捺印も済ませてしまったし。


不安に駆られた。
輪郭に不自然な段差がくっきりと鏡に映る私自身に。。。

-失敗?-

今迄の手術を行ぇたと言ぅ自己満足から成る自信に満ち溢れて居た私は意図もたやすく転落して、蟻地獄の渦に飲まれもがぃた。

それまでポニーテールやぉ団子、三つ編みetcァレンジヘァを外出時に幾度となく試したりして居たが、ふぃにそんな言葉が過ぎり、不安感が慢性化して私は元ぁった古巣に戻ったかの様に塞ぎ込んだ。。。


智kunと会って居ても、俯き㊦見がちで取り繕ぃの明るさが失せ始めた。。。

そして、一方的に気まずさを抱え込んだ。

終わりの風を感じた様にさぇ思ぃ込み、不安と焦りで苛立ち鋭ぃ鈍ぃ棘を張り巡らした

距離を作ったのは智kunじゃなぃ。汚れた私がそぅしてしまった


そして、埋められなぃと感じた溝の原因が程なくして起こった。。。

ほんの小さなょくぁる光景で

it

私が酷くェゴを張り巡らし弱くて小さな本質をひた隠したぃが為の愚の骨頂たる姿だった


仕事先である風俗店に、私なんかを写真指名してゃって来た派手目な男性だった

他愛もナィ世間話をしてた


当時、男性が内心怖くて仕方なかった。

こんな醜ぃ私は目を合わすのが恐怖で挙動不審になる程。

特に、自分と同世代なんて接点がなかった。


大した恋愛感情もナク、智kunに対する不安を拭ぃたくて連絡先を尋ねられ答ぇた


大して何も知らなぃ人ダカラ、無意味なメールの意味すら考ぇずにその場しのぎをしてた


今思ぃ返しても自分に対する怒りが止まなぃ。最低だ。


ふぃに聞かれ、智kunが居ながらに「彼氏は居なぃ」と返事をした最低な汚れた女は私自身。。。


一度も行った事がなかった中目黒に買ぃ物に行こぅと言われた

そんな人混みに行った事がぁる筈なかった。ィメージでしか解らず、ヒロキkunはぉ洒落な都会人だなと


場慣れしてたヒロキkunに連れられ見た事もナィ個性的でワンランク上。私なんかには背伸びしてる様な洗練された服を見た。ぉ値段にもびっくり。


何を私なんかが買ったらィィのか解らずにヒロキkunチョイスでAPCのTシャツ買った。何故か彼とぉ揃ぃの。。。

そのブランドにつぃて様々なぅんちくを教ぇて貰ったが、専門的過ぎて解らなかった


そんな1日を智kunに黙り、TDSも行き、誘われるままに温泉へも出掛けた

ぅさ晴らしの筈なのに余計惨めで虚しくて。。。。


温泉へ行った時、既に交際の申し出を断ってぃながら。。。

夜になりヒロキkunに体を迫られた

男性からしたらごく普通なのだろぅか?

風俗店で働ぃてる挙げ句、こんな悪性の私の癖に拒み続けた。

しばらくしつこくされたが、渋々諦めてくれた。

私は失礼極まりナク、人間として歪んでる

一緒に居る時間に撮った写真も表情が寂しげで、曇ってる


ヒロキkunと会ったのは整形する直前で


元が終わってる私ダカラ、誰にもバレてナィと思ってた。

整形後、何食わぬ顔顔して会った時、後にも先にも誰にも指摘されなかったが、ヒロキkunにだけ指摘された

「整形したでしょ?輪郭。しなぃ方が良かったょね」

凍りつぃた


何で?ゃっとマシになれたと思ってたのに。。。


輪郭だけは誰にも何も言われたくナクテ、怖くて強がった。

そして嘘を吐ぃた。バレ02の。


それから怖くて、心に隠した私の暗闇が明るみに出る気がして縁を切った


そして、安心を覚ぇかけた私に、また不安に苛まれる日々が訪れた。

整形したのに、マダぉかしぃのカナ?

ァゴ。。。でてるのカナ。。。