it | ☆acho's diary☆

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私が酷くェゴを張り巡らし弱くて小さな本質をひた隠したぃが為の愚の骨頂たる姿だった


仕事先である風俗店に、私なんかを写真指名してゃって来た派手目な男性だった

他愛もナィ世間話をしてた


当時、男性が内心怖くて仕方なかった。

こんな醜ぃ私は目を合わすのが恐怖で挙動不審になる程。

特に、自分と同世代なんて接点がなかった。


大した恋愛感情もナク、智kunに対する不安を拭ぃたくて連絡先を尋ねられ答ぇた


大して何も知らなぃ人ダカラ、無意味なメールの意味すら考ぇずにその場しのぎをしてた


今思ぃ返しても自分に対する怒りが止まなぃ。最低だ。


ふぃに聞かれ、智kunが居ながらに「彼氏は居なぃ」と返事をした最低な汚れた女は私自身。。。


一度も行った事がなかった中目黒に買ぃ物に行こぅと言われた

そんな人混みに行った事がぁる筈なかった。ィメージでしか解らず、ヒロキkunはぉ洒落な都会人だなと


場慣れしてたヒロキkunに連れられ見た事もナィ個性的でワンランク上。私なんかには背伸びしてる様な洗練された服を見た。ぉ値段にもびっくり。


何を私なんかが買ったらィィのか解らずにヒロキkunチョイスでAPCのTシャツ買った。何故か彼とぉ揃ぃの。。。

そのブランドにつぃて様々なぅんちくを教ぇて貰ったが、専門的過ぎて解らなかった


そんな1日を智kunに黙り、TDSも行き、誘われるままに温泉へも出掛けた

ぅさ晴らしの筈なのに余計惨めで虚しくて。。。。


温泉へ行った時、既に交際の申し出を断ってぃながら。。。

夜になりヒロキkunに体を迫られた

男性からしたらごく普通なのだろぅか?

風俗店で働ぃてる挙げ句、こんな悪性の私の癖に拒み続けた。

しばらくしつこくされたが、渋々諦めてくれた。

私は失礼極まりナク、人間として歪んでる

一緒に居る時間に撮った写真も表情が寂しげで、曇ってる


ヒロキkunと会ったのは整形する直前で


元が終わってる私ダカラ、誰にもバレてナィと思ってた。

整形後、何食わぬ顔顔して会った時、後にも先にも誰にも指摘されなかったが、ヒロキkunにだけ指摘された

「整形したでしょ?輪郭。しなぃ方が良かったょね」

凍りつぃた


何で?ゃっとマシになれたと思ってたのに。。。


輪郭だけは誰にも何も言われたくナクテ、怖くて強がった。

そして嘘を吐ぃた。バレ02の。


それから怖くて、心に隠した私の暗闇が明るみに出る気がして縁を切った


そして、安心を覚ぇかけた私に、また不安に苛まれる日々が訪れた。

整形したのに、マダぉかしぃのカナ?

ァゴ。。。でてるのカナ。。。