ACEproject オフィシャルブログ!!

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このブログでは普通な事から好きな事まで好きなように書いていくブログでございます。

みなさん
こんばんは

ホンマに久々のアメブロ更新でございます。
いやはや、この数か月・・・家でやる事といったら「ゲーム」するか「音楽をするか」、「ゲーム動画編集」するかの3択オンリー!!
しかし、このアメブロでは音楽のお話しはガラではない?ので最近、購入したゲームのお話しでもしようかなと思います。
とりあえず、結構ブログで更新していくネタが増えてきた?ので今後とも頑張って更新していこうかなと思います。

ではでは、早速!タイトルでもあるように先月に新しい積みゲ―?増える事になりました。
それは「BIOHAZARD RE:3」と「FINAL FANTASY VII REMAKE」となります。

上記二つのタイトル!!
非常に懐かしい。


当時、オリジナル版をプレイした事もありとても気になっていたタイトルでもあります。
「BIOHAZARD RE:3」はプレステ1で発売され、主人公でもある「ジル・バレンタイン」がT-ウィルスに犯された「ラクーンシティー」脱出を目指し仲間と頑張るというお話しです。

しかも、この作品の怖さ?面白さは主人公を必用に追いかける「追跡者」の存在!
当時、子どもでもない大人でもなかったあの頃にビビりながらプレイしてた記憶がございます。


しかし、僕の得意必須スキルでもある「積みゲー溜りに溜まって増えていく」が常に発動している、今現在でございますのでこのゴールデンウィークが終わった今でもまだラクーンシティーからの脱出は叶えられておらず未だに、僕のマイハニー・ジルはまだ一度もお目に掛かっていないのです。

さぁ、果たして僕のマイハニーはこの常時発動スキル「積みゲ―」という大きな壁をクリアして無事ラクーンシティーをクリアできるのか?他人ごとではありませんが色々な意味で楽しみでございます。
そして、オリジナル版と比べて登場人物、ステージなどどんな感じでリメイクされているのか!?
そんな所も、ファンとしては楽しみな部分でもあります。

やはり、当時プレイしていた想い入れのあるタイトル!
時間短いですが一応「体験版」をプレイいたしました。

下記に動画を制作しましたのでもしよければ・・・・


※【BIO HAZARD RE:3 体験版!】おおっと~最初のゾンビ強すぎワロタ!!


さて、お次は「FINAL FANTASY VII REMAKE」
この作品は当時、僕が人生初めてRPGというジャンルをクリアしたゲームでございます。
その後は、ドラクエやらなんやら色々挑戦いたしましたが色々な誘惑に負けて断念しておりましたが、こちらもプレステ1で発売され当時はなかなかの人気作品、しかもシリーズの中でストーリー含め屈指の人気を誇るタイトルでもあるのです。


それから数十年経ち、世界が待ち望んだ「FINAL FANTASY VII REMAKE」!!
唯一、人生でクリアした作品という事もあり個人的に波に乗り遅れまいと予約をしたのですが、やはりゴールデンウィークが終わりを告げた今日でも尚、今作の舞台でもある「ミッドガル」を脱出できないのであります。

しかも、想い入れがある作品ゆえに、「リメイク版をするんだったらプレステ1のオリジナル版をプレイしてリメイク版をしたいなぁ」という「満を持してリメイク版をプレイしたい」スキルが発動し見るからに積みゲーになってしまう予兆が醸し出されているのです。


しかも、先ほどご紹介した「BIOHAZARD RE:3」とは違い「体験版」はダウンロードしてはいるものの未だに未プレイ(笑)
果たして、「FINAL FANTASY VII REMAKE」の主人公でもあるクラウドは無事仲間たちと共に「ミッドガル」を脱出することができるのでしょうか?さらに、このゴールデンウィークに我が家へ上陸した「ミニスーパーファミコン」という懐かしきゲーム達がこの長く果てしない「積みゲ―道」を塞いでいるのです。

はい、てな感じでちゃくちゃくと「積みゲ―」が増えていっております(笑)
最近は、なかなか更新できなかったアメブロですが・・・頑張っていこうかなと思います。

ではでは!

 

 

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みなさん
こんばんは
今回もアメブロを更新していこうかなと思います。

さて、今回は先日映画を見に行ったのでご紹介したいなと思います。
その作品は呪怨の清水崇監督の「犬鳴村」でございます。


犬鳴村・・・・日本で3本の指に入るであろう最恐心霊スポットと名高い場所と独特な世界観で展開される物語になっておりました。

そして、映画を観て改めて思い知らされたのは不気味な「日本の特有のホラー」
日本独自の「不気味」さが都市伝説と見事に融合していたような気がしました。

一番は、自然の中にたたずむ異様な「犬鳴トンネル」のシーンが印象的でした。
この辺りは僕の勝手な妄想なんですが、犬鳴トンネルという場所は見た感じ結構、山の奥?に存在する場所なんです。


大自然という開放感に属した癒しの象徴の中に、人間が無意識のうちに避けたがる異様な「モノ(トンネル・ピエロなどなど)」が、ただ存在するだけで言い難い恐怖に少なからず変わってしまうのかなと思うのです。

特に、実際に点在する犬鳴トンネルも大自然の中に囲まれており、その近くには犬鳴村が沈んでいるであろう「ダム」、そして今はすでに取り壊された「電話ボックス」なども(あった)あるんですね。

すでに取り壊された電話ボックスなんてまさにです(笑)

例えば、街の中に電話ボックスがあればあまり違和感なく「あ、電話ボックスだ、懐かしい(笑)」とか思えるかもしれませんが、それが山の中にポツンとあったり、他にも一軒家があったりなど・・・位置する状況によって、それらの存在が持つ何かしらの「不気味さ」が浮き彫りに出てしまうのかなと思ったんです。

なので、今作の「犬鳴村」に通じるトンネルの場所が本来癒されるべき大自然に混在してしまう事で、「どうしてもあって欲しくないモノ」が気になってしまう多少の好奇心により、この結果人間の本来持ち合わせている本質的な恐怖心という具体的な感情に気付かされた映画・場所でもありました。

う~ん、犬鳴村を始めさまざまな都市伝説とかした場所が日本各地に存在しそれぞれに異様な「伝説・物語」が語り継がれているらしいです。
当然、日本国外にもあると思うんですが・・・・でも生まれた日本に焦点をあてるとやはり、上記でも書いた「日本の不気味さ」という日本人が無意識に持ち合わせている「恐怖」が個人的には一番ですね(笑) 個人的に・・・・

そして、映画の物語なんですが、こちらも日本のJホラーなら違和感なく埋め込めるテーマであろう「家系・血筋」が軸となり展開しているのです。
一言で言えば「ただのびっくるさせるホラー映画ではない」という内容でした。
史実上、犬鳴村と呼ばれる場所は、ダムの奥底に沈んでしまい今作でもその事実は取り扱っているんですね。
実際、このダム建設により村人は、その後どなってしまうのか?というテーマに今作「犬鳴村」では人間の醜い感情が上手く描写されて
おりました。

うん、この一言です(笑)
多分、これ以上書いてみたら、全てネタバレに繋がってしまうので、うん「この一言です」
僕的には、この「犬鳴村」には、多分「本当に悪い人」は一人もいないと思います(笑)
ただ、それぞれの思いが上手く相手に伝わらず噛み合わなった結果から、「恐怖」というカタチになってしまったのかも。

そして、今作では以前にも書いたんですが映画「貞子」でも今現在流行の「Youtuber」というサブテーマも取り入られている部分もあってホラー映画として、それと同時に「心霊スポットに興味半分で行ったら映画みたいになっちゃうよ」っていうメッセージ性も込められているのかなと思いました。



なので、映画の感想としては「呪怨」のように一方的に恐怖の対象「伽耶子」が登場する訳ではなく、踏み入れてはいけない見えない場所に主人公達が訪れてしまう事によりその場所の「業・怨念」をテーマにし、それらのテーマを観客に投げる手法を取り入れる事で、第3者である観客、それぞれに都市伝説でもある犬鳴村という替えがたい「恐怖心」をイメージさせられる作品だったのかもしれません。

都市伝説という曖昧な真実をベースに清水崇流に仕上げた「犬鳴村」
日本特有の不気味さを久々に実感いたしました!!

ではでは

 

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皆さん
こんにちは
本日もお久しぶりのアメブロでも更新していこうかなと思います。
さて、今回は先週2月14日に発売されました「ストリートファイターⅤ・チャンピオンエディション」の事でも気ままに書いていこうかなと思います。
 

 

このブログでもストリートファイターⅤに関しては何回か書いたことがあるんですが、前回は同じストリートファイターⅤでもアーケードエディションで今回はチャンピオンエディション・・・じゃ何が違うのって?ことになると、アーケードエディション(以下AC)だとステージやキャラクター、コスチュームなどの制限があったんですが、今回のチャンピオンエディション(以下CA)では上記の内容がほぼ解放されているといった内容なのです。

しかしながら、ACの時から今までほぼ一人のキャラクターオンリーでしたのであまり関係はないのですが・・・
でも、この機会に色々と広く浅く?他のキャラも使ってみようかなと思ったのです。

多分、こんな事を言いながらもACから愛用しているキャラ一択しかプレイしない未来しか見えないのですが(笑)

そんな僕が、使用しているキャラがこちらのお方。
前回のアメブロでもご紹介した「神月かりん」様です。


知っている方は知っているかなぁ?と思うんですが、このキャラはもう何十年前の作品「ストリートファイターZERO3」で登場したキャラクターなのです。

当時は結構使用していて、それからモンハンばかりプレイするようになり、去年、友達が誘ってくれたストリートファイターⅤACにまたハマっていったのです。

久々の格闘ゲーム!!

まずは、基本的に主人公キャラ・・・というわけでもなく何か個性的なキャラが良かったのです。
で、見つけたのが懐かしき「神月かりん」様。

このキャラは強いけど、コンボをミスってしまったらその後の「お返し(反撃)」がとんでもなく・・・とにかく、慣れるまで練習・練習の日々でした。


そして、トレーニングモードで練習しつつ、「カジュアルマッチ」(ゲームシステムが今現在リアルにプレイしている人とランダムに繋げて対人戦をする事)に明け暮れたのです。
いや~日本をはじめ様々な国の方とプレイし勝ったり負けたりの繰り返しでしたが、日々練習してやっと最近、対人戦が面白くなり始めました。

そんな時に発売されたのが、先週バレンタインに購入した「ストリートファイターⅤ・チャンピオンエディション」こちらは何の迷いもなく「イーカプコン」で購入!!

なぜなら、イーカプコン限定のオリジナルカラーが特典として付いてくるからです。
性能は何も変わりませんが・・・・ようは気持ちの問題ですね。


そんなこんなで、ストリートファイターⅤアーケードエディションからチャンピョンエディションになりまして使えるキャラクターもめっちゃ増えたのに、未だに「神月かりん」様一択の生活が続きそうでございます。

一つの事をとことん極めるというのは、本当に大変なことだと知ったバレンタインデーでした(笑)
ではまた。

 

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みなさん
こんばんは

さて、久々にアメブロでも更新していこうかなと思います。
今回は、1月の3連休の中日に葛飾柴又に行ったので思い出話も兼ねて書いていこうかなと思います。

前回?このアメブロでも書いたと思うんですが、最近「男はつらいよ」に
結構ハマってて、今年になって初詣もまともに行ってなかったので、柴又の名所「帝釈天」
でお参りがてら、色々観光したかったのです。



今回は行きたいところがあって、「帝釈天」は勿論のこと、「寅さん記念館」に行きたかったのです。

まずは、柴又の駅にご到着!!
駅前には、「寅さん」の銅像が!!

いつも、映画の中でしか見ていない場所を、実際見て見るとどこか実感がなく・・・それ以上に感動がありました。


寅さんの映画自体はかなり古い?ので、当たり前のように景色も変わってたりは勿論するんですが、駅周辺の
街並みや、駅の外観などは劇中と同じような雰囲気がどことなく残っておりました。

駅から帝釈天に続く道なりには、下町風情が溢れる街並みがあり、、その中には「男はつらいよ」で
登場する「とらや」がありました。


勿論、団子屋さん(笑)

せっかくなので、食べ歩き用に団子を2つ頂きました!!
余談ですが、この団子を食べる前に駅前のお昼から開店している居酒屋さんですでにお酒を頂いて
おりました・・・・が・・・・全く大丈夫でございました。

問題なく美味しく頂きました!!
ちなみに、焼き団子と草団子でございます。

そんな、ほろ酔い気分で団子を片手に食べ歩きをしておりましたら「あっ」と言う間に「帝釈天」にご到着!!


さすが、3連休と観光名所という事もあって、すごい賑わいでございました。
一応、お参りとセット技でもある「おみくじ」をひいたんですが・・・・安定の「吉」!!

確か記憶を辿れば去年も「吉」だったよな・・・毎回ある一文が気になるんですがそれは「待ち人くる」
毎年待っておりますが、今年は来るもんですかねぇ?

そんな、小さな疑問と期待を持ちながら次に向かったのは、冒頭でもお話した「寅さん記念館」楽しみにしておりました寅さん記念館にやって参りましたが、いや~今でもどの層からも愛されている事が、分かるくらい凄い人気でございました。


まずは、映画でお馴染みのセットが所狭しと並んでおり見慣れた「とらや」の風景が広がっておりました。
さらに、あまり知られていない寅さんの少年時代、青年時代、そして人生初の家出をした様子をなかなかのクオリティーの高さで演出する「人形劇」で表現されていたりなど、ファンからしたら、面白いサプライズの連続。


そして、奥に進むと、寅さんの実家「とらや」の外観と裏手の工場のセットも展示され、さらにその奥へ進むと当時、劇場で公開されていたポスターを含む貴重な出版物が展示されておりました。


他にも、記念館ではお馴染み?王道?でもある、寅さんこと「渥美清」さんが実際に使用されていた衣装やその他小道具などもあり、往年の「寅さん」ファンからしたら嬉しいコーナーではないでしょうか。


最後に、寅さん記念館を締めくくるのは、去年の12月に公開された「男はつらいよ50 お帰り寅さん」の劇場公開予告編と、寅さんの妹「さくら」が、全シリーズの中で特に印象深いセリフをスクリーンで流したり、さらに、総シリーズのマドンナ達が順番に登場し、記念館のラストに相応しいエリアでございました。

その後、寅さん記念館を後にし、色々と柴又観光をしていたら、午後の5時半!!
記念にと思い、柴又駅、寅さんの銅像の前にお土産屋さんがあったのでそこで、寅さんマスコット風な?マグネットを購入いたしまし
た。



そこの店員さんとお話しをしていると、午後6時に帝釈天の鐘が鳴ると教えて頂き是非、聞いてみたいと思って、再度、下町の商店街を抜け向かうとお昼に凄く賑わっていた下町の商店街の風景もすっかり人通りが消えどことなく風情を感じさせる景色でした。


そして、午後6時、帝釈天から鐘の音が鳴り、映画と同じような鐘の響きが心に染みわたりました。
とても満足!! 本当にその一言!!!

いや~お昼から出向きあっという間に時間が過ぎた一日でございました。
結構、家から近いのでまたフラッといきたいなと思いました。
とりあえず、全作は一通りは見たいなと思います。

ではでは!!

 

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みなさん
明けましておめでとうございます。

さて、今年一発目のアメブロでございますが・・・
何を書こうか迷ってはいましたが、とりあえずは僕のこの年末年始のやっていた事でもご紹介しようかなと思います。



年末はついに発売から3か月前経った後で始めた「モンスターハンターワールド:アイスボーン」をプレイしてました。
いや~、個人的に手持ち武器の最終強化するまで、アイスボーンやらないとか・・・食材全部集めるまでアイスボーンの世界に生きたくない!!とか誰も得をしない、いわば自己満足な縛りプレーを展開し、その呪縛にやっと終止符を打ったのです。



正確に言えば28日の午前中にイベントで来ている「歴戦王」という言われるモンスターに最後のご挨拶をし、お昼頃からアイスボーンへ狩猟解禁!!

なんか、こみ上げてくる感情がございました。
前作、ワールドの続編、物語の続きという事もあり感動も人一倍!!



大人気も無く、それから数時間ずっとプレイしておりました。
いや~飽きませんね(笑)
今回も、じっくりプレイしたいので、ファーストキャラとセカンドキャラに分けてファーストソロ用で、マスターランクと呼ばれる防具の全コンプリート(できれば)とセカンドは、オンラインで楽しむ用などなどで使い分けながら・・・と色々と忙しくなりそうでございます。

まだまだ、ジンオウガさんに出会うのは難しそうです。


そして、モンハンもプレイしながら28日、29日はお昼頃からスタジオで歌の録音作業をしておりました。
この2日で歌を録音し終えて、その次の日からギターソロの録音。

年を越したら波形の編集作業という流れで・・・・今編集をし始めたばかりでございます。
他にも、空いた時間に他の積みゲーを消化したり・・・などなど



あと、このブログでもご紹介したと思う???のですが、3日は「男はつらいよ お帰り寅さん」を映画館に観にいきました。
寅さん自体は、昔からテレビのみでしか見た事がなく、劇場で見るのは初めてだったんですが・・・いや~面白かったです。
思い返せば、昔はお正月にテレビで「男はつらいよ」が放送されていたのを思い出しどこか懐かしい気持ちになりました。

とまぁ、ざっと2019年から2020年の「やってた事」をご紹介させて頂きました。
う~ん、毎年思いますがお正月っていう実感がないんですよねぇ。

そんな訳で今年もよろしくお願いいたします。

 

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