ACEproject オフィシャルブログ!!

ACEproject オフィシャルブログ!!

このブログでは普通な事から好きな事まで好きなように書いていくブログでございます。

みなさん。
こんにちは

めちゃくちゃめちゃくちゃ久々のアメブロの投稿です。
思い返せば、昔はブログを定期的に更新をしておりましたが、最近は他の出来事に目移りしてアメーバブログから離脱しておりました。

久々に気持ち的に余裕ができたのでやっていこうかなと思います。
てか、結構ネタはあるのです(笑)

まずは、生活の一部といっても過言ではない「モンハンワールド:アイスボーン」のストーリーをやっとクリアいたしました。
気づけば発売から早一年以上経ち・・・僕の周りの方は遅くても1っヶ月でストーリーをクリアする人ばかりでした。
個人的には舐めまわす??ような想いでプレイしたいと決めていたので、自分の中でじっくりじっくりコトコトと煮込みながらこの一年間プレイしておりました。

それが、やっと終わり!
そして、今更エンドコンテンツ・・・追加モンスターと対峙という夢のチャレンジが待っているのです。
とまぁ、このお話は次回のブログにて書いていきたいなと思います。

で、今回ですが音楽の話でもなく、ゲームの話でもなく、「食」のお話になります。

え~僕は「魚」が好きなのです。
そんな、僕に友達が紹介??連れて行ってもらったお店をご紹介したいなと思います。


そこは、元住吉の「オリエンタル」というお魚屋さん!
勿論、飲み屋です(笑)

本日は土曜日という事もあり、なかなかの賑わい。このお店、電話での予約が当日のみという事のあり並ぶの必死な場所でもあります。
やはりこのご時世ですので長蛇の列はありませんでしたが小一時間くらい待ってたような感覚です。

そして、いざ店内へ。
本日は土曜日+会員登録者だと「本格にぎり寿司が一貫100円」という大盤振る舞い!

「ん?、2貫で100円のスシローの方が安くねぇ??」と思われるかもしれませんが、それは違います!


もう、魚のネタがヤバいです。
僕も久々に感動いたしました(笑)

写真手前にある最初に食べた「タコ」!
ネタは勿論美味ですが、これに巻き付いている「海苔」も絶品の一言!
思わず目をつむり「タコ」の美味さを全神経で味わうかのように食したのです。

 

 



そして、次々と目の前に登場しては消え去っていく新線なお寿司の数々!
数日前・・・このお店の事前情報も一応入れておくかというノリで、「食べログ」を拝見しWEBサイトに映し出される「豪華な刺身料理勢」!


なので、寿司以外でも注文しようと思ったのが「刺身」であります。
ネットでみたのは「ハマチ」の刺身だったのですが、このお店は日々ネタが変動していくので、今回の「お刺身」は「光物3種」!

とくに、アジがすごく脂がのっており、一瞬ハマチか??と思える程の弾力のある触感と生臭さが一切なく、ショウガとの相性抜群な玉手箱に一瞬時間を忘れてしまいそうになるくらいでした!

 


そして、また再び繰り返される「上品なお寿司」との食べ比べが始まりました。
元住吉にある「オリエンタル」という飲み屋さん。
17時、18時にこの辺りにこられた方は是非足を運んで欲しいお店でございます。

 



個人的には一か月に一回は行ってもいいくらいです!!
次回は、元住吉から電車にのり「新丸子」にある「大喜利」という焼きトン屋さんのブログを更新していこうと思います。

ではでは!!
 

みなさん
こんにちは
本日は、久々にアメブロを更新していこうかなと思います。
まぁ、ネタがなかったという訳ではないのですが、あれやこれやと色々あって
この盆明けの時期に、満を持して?の更新となります。

さて、本日はせっかくなのでモンハンのお話をしていこうかなと思います。
思い返せば、モンハンアイスボーンが発売されてから約半年が経ちましたが・・・
やっと、今作のメインモンスター「イヴェルカーナ」と対決する所まできました(笑)



いや~長かった・・・
全然していなかった~という訳ではなく適度にプレイをしておりましたが・・・
長らく時間が掛かってしましました。

そう、自分でもよく理解できていない「縛りプレイ」を発動していたからであります。
簡単に説明すると・・・・

その① 出会ったモンスターのEX防具のα、βを揃える(天殻も出るまで狩り続ける)
その② 基本、そのマスターランクのクエストを制覇しないと次のランクには行けない

という、事を踏まえてプレイしておってのです。

まぁ、一番大変だったのが、「アンジャナフ亜種」と「リオレウス亜種」の天殻が
全く出ず、無意識にタイムアックまでしてしまう程、繰り返し狩猟しに行ったものです。

友達にいったら、天の竜人手形で交換できるよって、アドバイスを頂きましたが、
ストーリーも上記縛りルールが発動し条件を満たしておりませんでしたので
錬金おばあちゃんでは交換が不可能(笑)

ならば、自分と己の運を信じて、狩猟しに行かなければならなかったのです。
そんなこんなで、やっと辿り着いた、セリエナ防衛線からのイヴェルカーナ討伐!

さらに、討伐用の防具と武器は、安定の上位装備!であります。
マスターランクの装備諸々作れよって話ですが、なかなか上位防具から抜け出せないんです(笑)


そして、個人的に興味があったのが、この上位防具でどれくらいダメージを食らうのだろう?という
不安と期待と緊張感も味わいたかったのです。

で、いざ、今回のメインモンスター「イヴェルカーナ」と対峙!
オトモアイルーに睡眠属性の武器を持たせ、夢の世界に誘われたメインモンスターは、まさかのバリスタ攻撃でも
全く起きず、ハンターのモーションにある「張り手」で起こされる始末、眠りを邪魔されてご機嫌斜めになったのか、
イヴェルカーナさんは、氷のバリアでハンターを翻弄!!

まさかのセリエナ防衛戦で卵の運搬運びのような作業も受け入れながらなんとか防衛に成功!!
この時に初めてセリエナの精鋭部隊であるという事実に戸惑いながらも仲間たちと喜びを分かち合ったのです(笑)


さらに、束の間の休憩も無く、イヴェルカーナが渡りの凍て地の奥に逃げ込んだという情報が瞬時に知らされ
いざ、向かうとそこには威風堂々したマジパネェ、イヴェルカーナ様がたたずんでおりました。

予想通り、2発弱の攻撃を食らって瀕死になってしまうという緊張感の中、まるでモンハンダブルクロスの時に感じた、
「超特殊許可」と「魔獣・ベヒーモス」で培われた狩猟魂が解禁され、オトモアイルーと凍て地の住人達と奮闘したのです。


果たして、上位装備を身にまとったハンターは無事、イヴェルカーナを狩猟することができたのであろうか?


■そんなイヴェルカーナとの奮闘動画は下記よりご覧くだされ!

 

 


 

みなさん
こんばんは

ホンマに久々のアメブロ更新でございます。
いやはや、この数か月・・・家でやる事といったら「ゲーム」するか「音楽をするか」、「ゲーム動画編集」するかの3択オンリー!!
しかし、このアメブロでは音楽のお話しはガラではない?ので最近、購入したゲームのお話しでもしようかなと思います。
とりあえず、結構ブログで更新していくネタが増えてきた?ので今後とも頑張って更新していこうかなと思います。

ではでは、早速!タイトルでもあるように先月に新しい積みゲ―?増える事になりました。
それは「BIOHAZARD RE:3」と「FINAL FANTASY VII REMAKE」となります。

上記二つのタイトル!!
非常に懐かしい。


当時、オリジナル版をプレイした事もありとても気になっていたタイトルでもあります。
「BIOHAZARD RE:3」はプレステ1で発売され、主人公でもある「ジル・バレンタイン」がT-ウィルスに犯された「ラクーンシティー」脱出を目指し仲間と頑張るというお話しです。

しかも、この作品の怖さ?面白さは主人公を必用に追いかける「追跡者」の存在!
当時、子どもでもない大人でもなかったあの頃にビビりながらプレイしてた記憶がございます。


しかし、僕の得意必須スキルでもある「積みゲー溜りに溜まって増えていく」が常に発動している、今現在でございますのでこのゴールデンウィークが終わった今でもまだラクーンシティーからの脱出は叶えられておらず未だに、僕のマイハニー・ジルはまだ一度もお目に掛かっていないのです。

さぁ、果たして僕のマイハニーはこの常時発動スキル「積みゲ―」という大きな壁をクリアして無事ラクーンシティーをクリアできるのか?他人ごとではありませんが色々な意味で楽しみでございます。
そして、オリジナル版と比べて登場人物、ステージなどどんな感じでリメイクされているのか!?
そんな所も、ファンとしては楽しみな部分でもあります。

やはり、当時プレイしていた想い入れのあるタイトル!
時間短いですが一応「体験版」をプレイいたしました。

下記に動画を制作しましたのでもしよければ・・・・


※【BIO HAZARD RE:3 体験版!】おおっと~最初のゾンビ強すぎワロタ!!


さて、お次は「FINAL FANTASY VII REMAKE」
この作品は当時、僕が人生初めてRPGというジャンルをクリアしたゲームでございます。
その後は、ドラクエやらなんやら色々挑戦いたしましたが色々な誘惑に負けて断念しておりましたが、こちらもプレステ1で発売され当時はなかなかの人気作品、しかもシリーズの中でストーリー含め屈指の人気を誇るタイトルでもあるのです。


それから数十年経ち、世界が待ち望んだ「FINAL FANTASY VII REMAKE」!!
唯一、人生でクリアした作品という事もあり個人的に波に乗り遅れまいと予約をしたのですが、やはりゴールデンウィークが終わりを告げた今日でも尚、今作の舞台でもある「ミッドガル」を脱出できないのであります。

しかも、想い入れがある作品ゆえに、「リメイク版をするんだったらプレステ1のオリジナル版をプレイしてリメイク版をしたいなぁ」という「満を持してリメイク版をプレイしたい」スキルが発動し見るからに積みゲーになってしまう予兆が醸し出されているのです。


しかも、先ほどご紹介した「BIOHAZARD RE:3」とは違い「体験版」はダウンロードしてはいるものの未だに未プレイ(笑)
果たして、「FINAL FANTASY VII REMAKE」の主人公でもあるクラウドは無事仲間たちと共に「ミッドガル」を脱出することができるのでしょうか?さらに、このゴールデンウィークに我が家へ上陸した「ミニスーパーファミコン」という懐かしきゲーム達がこの長く果てしない「積みゲ―道」を塞いでいるのです。

はい、てな感じでちゃくちゃくと「積みゲ―」が増えていっております(笑)
最近は、なかなか更新できなかったアメブロですが・・・頑張っていこうかなと思います。

ではでは!

 

 

最後まで読んで下さり本当にありがとうございます!!

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みなさん
こんばんは
今回もアメブロを更新していこうかなと思います。

さて、今回は先日映画を見に行ったのでご紹介したいなと思います。
その作品は呪怨の清水崇監督の「犬鳴村」でございます。


犬鳴村・・・・日本で3本の指に入るであろう最恐心霊スポットと名高い場所と独特な世界観で展開される物語になっておりました。

そして、映画を観て改めて思い知らされたのは不気味な「日本の特有のホラー」
日本独自の「不気味」さが都市伝説と見事に融合していたような気がしました。

一番は、自然の中にたたずむ異様な「犬鳴トンネル」のシーンが印象的でした。
この辺りは僕の勝手な妄想なんですが、犬鳴トンネルという場所は見た感じ結構、山の奥?に存在する場所なんです。


大自然という開放感に属した癒しの象徴の中に、人間が無意識のうちに避けたがる異様な「モノ(トンネル・ピエロなどなど)」が、ただ存在するだけで言い難い恐怖に少なからず変わってしまうのかなと思うのです。

特に、実際に点在する犬鳴トンネルも大自然の中に囲まれており、その近くには犬鳴村が沈んでいるであろう「ダム」、そして今はすでに取り壊された「電話ボックス」なども(あった)あるんですね。

すでに取り壊された電話ボックスなんてまさにです(笑)

例えば、街の中に電話ボックスがあればあまり違和感なく「あ、電話ボックスだ、懐かしい(笑)」とか思えるかもしれませんが、それが山の中にポツンとあったり、他にも一軒家があったりなど・・・位置する状況によって、それらの存在が持つ何かしらの「不気味さ」が浮き彫りに出てしまうのかなと思ったんです。

なので、今作の「犬鳴村」に通じるトンネルの場所が本来癒されるべき大自然に混在してしまう事で、「どうしてもあって欲しくないモノ」が気になってしまう多少の好奇心により、この結果人間の本来持ち合わせている本質的な恐怖心という具体的な感情に気付かされた映画・場所でもありました。

う~ん、犬鳴村を始めさまざまな都市伝説とかした場所が日本各地に存在しそれぞれに異様な「伝説・物語」が語り継がれているらしいです。
当然、日本国外にもあると思うんですが・・・・でも生まれた日本に焦点をあてるとやはり、上記でも書いた「日本の不気味さ」という日本人が無意識に持ち合わせている「恐怖」が個人的には一番ですね(笑) 個人的に・・・・

そして、映画の物語なんですが、こちらも日本のJホラーなら違和感なく埋め込めるテーマであろう「家系・血筋」が軸となり展開しているのです。
一言で言えば「ただのびっくるさせるホラー映画ではない」という内容でした。
史実上、犬鳴村と呼ばれる場所は、ダムの奥底に沈んでしまい今作でもその事実は取り扱っているんですね。
実際、このダム建設により村人は、その後どなってしまうのか?というテーマに今作「犬鳴村」では人間の醜い感情が上手く描写されて
おりました。

うん、この一言です(笑)
多分、これ以上書いてみたら、全てネタバレに繋がってしまうので、うん「この一言です」
僕的には、この「犬鳴村」には、多分「本当に悪い人」は一人もいないと思います(笑)
ただ、それぞれの思いが上手く相手に伝わらず噛み合わなった結果から、「恐怖」というカタチになってしまったのかも。

そして、今作では以前にも書いたんですが映画「貞子」でも今現在流行の「Youtuber」というサブテーマも取り入られている部分もあってホラー映画として、それと同時に「心霊スポットに興味半分で行ったら映画みたいになっちゃうよ」っていうメッセージ性も込められているのかなと思いました。



なので、映画の感想としては「呪怨」のように一方的に恐怖の対象「伽耶子」が登場する訳ではなく、踏み入れてはいけない見えない場所に主人公達が訪れてしまう事によりその場所の「業・怨念」をテーマにし、それらのテーマを観客に投げる手法を取り入れる事で、第3者である観客、それぞれに都市伝説でもある犬鳴村という替えがたい「恐怖心」をイメージさせられる作品だったのかもしれません。

都市伝説という曖昧な真実をベースに清水崇流に仕上げた「犬鳴村」
日本特有の不気味さを久々に実感いたしました!!

ではでは

 

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皆さん
こんにちは
本日もお久しぶりのアメブロでも更新していこうかなと思います。
さて、今回は先週2月14日に発売されました「ストリートファイターⅤ・チャンピオンエディション」の事でも気ままに書いていこうかなと思います。
 

 

このブログでもストリートファイターⅤに関しては何回か書いたことがあるんですが、前回は同じストリートファイターⅤでもアーケードエディションで今回はチャンピオンエディション・・・じゃ何が違うのって?ことになると、アーケードエディション(以下AC)だとステージやキャラクター、コスチュームなどの制限があったんですが、今回のチャンピオンエディション(以下CA)では上記の内容がほぼ解放されているといった内容なのです。

しかしながら、ACの時から今までほぼ一人のキャラクターオンリーでしたのであまり関係はないのですが・・・
でも、この機会に色々と広く浅く?他のキャラも使ってみようかなと思ったのです。

多分、こんな事を言いながらもACから愛用しているキャラ一択しかプレイしない未来しか見えないのですが(笑)

そんな僕が、使用しているキャラがこちらのお方。
前回のアメブロでもご紹介した「神月かりん」様です。


知っている方は知っているかなぁ?と思うんですが、このキャラはもう何十年前の作品「ストリートファイターZERO3」で登場したキャラクターなのです。

当時は結構使用していて、それからモンハンばかりプレイするようになり、去年、友達が誘ってくれたストリートファイターⅤACにまたハマっていったのです。

久々の格闘ゲーム!!

まずは、基本的に主人公キャラ・・・というわけでもなく何か個性的なキャラが良かったのです。
で、見つけたのが懐かしき「神月かりん」様。

このキャラは強いけど、コンボをミスってしまったらその後の「お返し(反撃)」がとんでもなく・・・とにかく、慣れるまで練習・練習の日々でした。


そして、トレーニングモードで練習しつつ、「カジュアルマッチ」(ゲームシステムが今現在リアルにプレイしている人とランダムに繋げて対人戦をする事)に明け暮れたのです。
いや~日本をはじめ様々な国の方とプレイし勝ったり負けたりの繰り返しでしたが、日々練習してやっと最近、対人戦が面白くなり始めました。

そんな時に発売されたのが、先週バレンタインに購入した「ストリートファイターⅤ・チャンピオンエディション」こちらは何の迷いもなく「イーカプコン」で購入!!

なぜなら、イーカプコン限定のオリジナルカラーが特典として付いてくるからです。
性能は何も変わりませんが・・・・ようは気持ちの問題ですね。


そんなこんなで、ストリートファイターⅤアーケードエディションからチャンピョンエディションになりまして使えるキャラクターもめっちゃ増えたのに、未だに「神月かりん」様一択の生活が続きそうでございます。

一つの事をとことん極めるというのは、本当に大変なことだと知ったバレンタインデーでした(笑)
ではまた。

 

最後まで読んで下さり本当にありがとうございます!!

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