光栄なことに
はい、水曜日にインターに行ってきました。
ご挨拶のために行ったのに、なんか挨拶返しされてしまって、
言葉を選ぶのに一苦労でした。

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朝から風邪気味になり、動けんのかおれ??
みたいな状態でありながら、薬を飲み、ごまかしていたけど、夕方、悪化してきて、
撤収してきましたとさ。

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自分の作品が、このように表舞台にでることは、初めての経験だったし、
大部分は挨拶と質問される側にまわっていた。
光栄なことに、それは、時代を生き抜いてきたサーファー達からだった。
本当はこっちが質問したいのに、自分のことを話してばかりだった。
さらには、秘密のテクニックまでゲロッてしまった~~~
あちゃ~~~~

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自分の撮影スタイルは、相手に大変失礼で、容赦なくシャッターを押す。
それは一つのテクニックで、時を止める時に使う。
チューブに入っているとき1,2秒のことなのに、それ以上に感じられるのと同じで、
相手からしたら「 うっ!? 」ってなってると思う。
そのタイミングに標準を合わせている。

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「サーフィンを知らないと、海の中でのこんな写真は撮れない」
そう言われたとき、なんか全てに解放された気分だった。

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りゅうじ君にカイト。
りゅうじ君とは13歳。
カイトとは、20歳も離れている。
そんな彼らから学ぶことが非常に多い。
ニックは言っていた。
肉体の年齢ではなく、会話はこころでするんだって。

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ということで一仕事終えたので、スローダウンして、作品作りでもしたいと思いますが、
そうは問屋がおろさなそうです。。。
インターに向かってる最中、なんか走ってる感じだった。
この二月、すべてに祝福された気分だった。
全部一人の力では成しえなかったと、家族に話していた。
この美しき世界
Trespassers William - Lie In the Sound
ワウアクションスポーツステッカー、フルセット。
金井さん、ありがとうございます!!!!!
ラヴオンリーのステッカーを剥がすか~

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インターで使う写真はすべて仕上げました。
連日の夜なべ。
疲れた~~~まじでダイハード。
まだ公の場には出せないけど、このブログは自分にとって最後の避難所みたいな感じなので、
いっちゃいます!!
3枚の中の一枚は、やはり未来を決定づける写真だった。
まじでおれはなんかキテル!!!

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体調は絶好調であります。
良い波にも連日乗っています。
サーフィンの調子も少しづつ良くなってます。
元気でいるには理由がある!!! 秘密。

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どんなに苦しくても、良き未来のために起きているって理解してもらえると思う。
人生の素晴らしさをもっと伝えていきたいし、自分のためじゃなく、
みんなの為に動くんだ。
答えや結果なんて後からついてくるから、まずは人のために動く。
みんなのために動けるように、周りの人が支えてくれてるから大丈夫!
エレの世界は今、人生史上最高にヒートアップしている!!!!
これはスゴイことだと思う。
だって何もかもキラキラしてるよ!

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それにしても、これからどうなっていくのだろう??
もちろん、サーフィンと写真しかしない予定です。
無理だって!?
おれはそうは思わない。
下の写真は先日愛知から来てくれた、こうたつさんの写真。
19日にインターで再会する予定だったけど、20日に行くことになったので、
りゅうじ君に託してきました。
ちゃんと渡せるかな~??

fdsvhjbh
Lana Del Rey - Ride
来週の水曜日にインターに行きます。
ワウアクションスポーツのブースに、自分の写真を飾ります。
わたしは、他人の評価は一切気にしていません。
自分の性格がネガティブであろうと、それがいけないのかといったら、
まったく悪いとは思っていない。
人はそれぞれ使命が違う。
評価のしようがないし、人の目を恐れていたら、こんなに堂々と写真を見せることはなかったと思う。
だけど、そんなスタイルを高く評価してくれる人たちに囲まれ、
好き放題やらせてもらい、こころから感謝しています。
全ては明るい未来につながっているから。

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心と考えることは別だ。
他人からどう思われるかではなく、自分でありたいかだけだ。
だけど協調性だったり、相手を思いやることを忘れてはいけない。
感謝の気持ちは必ず伝わり、こころに響く。

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来週は多くの出会いが待っている。
この先の物事を左右するだろうし、とても楽しみでしかたがない。
ヒサポンも会いに来てくれるということだから、なんかほっとする。
ヒサポンは自分のサーフィンライフをすべて知ってるし、年齢とキャリアは20年も離れているのに、
深い愛情をいつでも見せてくれる。
彼がみんなに伝えてることを、自分も受け継ぎ、次世代にそれをまた伝えていきたいんだ。
さらに自分の経験もプラスして、みんなの人生をより良いものにしたい。
それは今まさに、自分のまわりで起きている出来事で、
意図的に起こしているんだ。
既存の体制に執着することなく、自分らしく生きる。
でも不思議なのは、心の声と頭で考えることは別なこと。
人を好きになると、いくら頭で考えてもこころを制御できない。
この感覚の中でこそ、こころをはっきりと見ることができると思うし、
人との出会いがとても素晴らしいことなんだってわかる。
こころの声を聴く自分にとって最近の物事って、なんだか矛盾したような感じだし、
まじかよ!って思う。
狭く深く。
おれはいつでも深い場所が好きだ。














