ヘンタイよっちゃんのブログ -351ページ目

中○○ラちゃん

古い雑居ビルの3階に興味をそそられるお店があったので
突撃してみたんだ。
ビデオ個室なるうたい文句で○の子は選べないが格安で
それなりのプレーを楽しめるのがウリなんだ。


平日の午前中、他に誰もお客さんが居ないと分かる位
僕の来店に驚いた店員さんに説明を受け20分コースを
頼んで部屋へ。


そこは何とも言えない空間で二畳半程の広さで入り口から入り

右手がシャワーを浴びられるスペースで半透明の間仕切りが有り、

奥がベットでタオルも何も無いが映らないブラウン管のテレビが

1台ベット上部の棚板にポツンと置いてあった。
全体にグレー基調でベットのレザーが所々穴が開いていたりで
古さと場末を感じさせてくれるのだった。




どれ位だろう。 30分も待っただろうか。
ノックの音と共に○ラちゃんが入って来たんだ。

○ラちゃんは小柄だけど肉付きが良く眉は細く剃っているけど
可愛い感じの○の子だったので、すかさず時間をダブルに変更
してしまう調子の良い僕だった。

○ラちゃんには追加料金と手続きのため5階の本店との間を2回も
往復してもらう事に。



「なんかぁ、出勤したら3階に行ってくれって言われて分け判んなくて」

○ラちゃんは本店勤務だったのだが3階の事は何も聞かされていなかった。

僕が服を脱ぎサラちゃんも服を脱ぎ始めたんだけど、ちょっと大き目の
白のショーツは何故か脱がなかった。
シャワーで身体を洗ってもらいサラちゃんが持って来てくれたバスタオルで
身体を拭いてもらいベットへ。
仰向けで腰に巻いていたバスタオルを取ると○ラちゃんはいきなり僕の

お○ん○んを口に含んでゆっくりと頭を上下させ始めたんだ。



つづく。