ヘンタイよっちゃんのブログ -349ページ目

音楽の先生

中学生の頃、姉と僕は学年は違うが同じ音楽の先生に
授業を受けていた。


ある時、たて笛を無くした僕は姉にはその事を話していたのだが、

姉が気を利かせて音楽の先生に弟が笛を無くしたと話してくれたのだった。


先生から姉に 「音楽室に忘れ物の笛がたくさんあるから一緒に探しましょ」 と

伝言があった。
約束の放課後に音楽室を訪ねると他の生徒が掃除をしている最中で、

僕は時間をつぶしてまた訪ねると先生が笑顔で迎えてくれるのだった。


「ほうら、ここにいっぱいあるでしょ」
「○○くんの笛、探しましょ」
「もし無かったら、家に持って行っているのがあるからそれも探しましょ」


先生はいっぱい笛が入っている箱を挟んで僕の向かいにしゃがんで
探し始めた。
先生はひらひらのスカートのまましゃがむから先生の白いぱんつが
嫌でも目に飛び込んでくる。。。
僕は笛を探すことより先生のぱんつに夢中になってしまいすっかり
下○身を熱くさせてしまうのだった。



どれ位の時間が経ったのだろう、結局見つからずに日曜日に先生の
家に行く約束をしたんだ。


「誰にもいっちゃダメよっ」


僕は意味が分からず日曜日に住所と目印を頼りに先生のマンションを
訪ねたのだった。
一人暮らしの先生の部屋に約束の11時少し前に到着し先生に冷たい
飲み物を出してもらってそれを飲んでから笛を探すことになったんだ。
先生が持ち帰っている笛はそんなに本数があるわけではないので
その中から僕の笛が見つかった。



「お昼ご飯作ったから食べてから帰ったら」 と先生。
いっぱいご馳走になった僕は満腹からか眠くなってソファーでウトウト。
気が付くと先生の膝枕に頭を預けて先生が優しく僕の頭を
撫でてくれている。。。
優しく、優しく、何度も何度も・・・・・。
先生の太ももを頭で感じてすっかり下○身が大きくなってしまい
心臓の鼓動も大きく、そして早く激しく波打つのだった。



「○○くん、いつも先生のスカートの中覗いてたでしょ」
「見たいなら言ってくればいいのに」
「言ってくれればいつでも見せてあげるのにぃ」
「これからはちゃんと言ってね」



僕がヘンタイで先生をいやらしく見ていたのを先生はお見通しだったのだ。