大人の出○いサ○ト
僕は何にでも興味を持つから特にアダ○トに結びつくものは
いっぱい挑戦や突撃取材をしているんだ。
「これだ!」 と思うとすぐに実行に移さないと気が済まないんだ。
まだネットの回線が遅い時代に有料会員制の出○いサ○トに
登録してみたんだ。
書き込みをしても反応が無く、チャットに割り込んでも相手に
されなくて悶々としていたんだ。
キーボードを叩くのが遅くて悔しい思いをしたので練習して
チャットで普通に会話が出来るまでになったんだ。
そこで知り合った北海道在住の40代の○妻、○美と仲良くなったんだ。
何回かメールのやり取りをしてお互いのことを多少語りあったりしてた。
そして誰も入って来られない二人だけのチャットでエッ○なことを
始め出したんだ。
「こんばんは。やっと二人きりで会えたね」
「ずーっと会いたかった」
二人は激しく○を求め合い○をネットリと本当にネットリと絡ませるのだった。
「はぁ~っ」 と大きくため息を付く○美の左の耳たぶを軽く噛む。
「うっ」 と小さい声を出して反応し、やがて右の耳へ。
もう既にとろけるように崩れ出した○美を優しくベットへ押し倒す。
白のブラウスのボタンを外し大人の女性のブラの上から大きく包むように
僕の手のひらで・・・。
何度も何度も大きく、大きくゆっくり、ゆっくりと○んでゆくんだ。
「はっ、はっっ」 と息が少し荒くなって来た○美のブラの上から中へ手を伸ばす。
既に硬直している○美の○首を人差し指と親指で優しくつまむように転がすんだ。
今までとは違う反応を見せる○美に僕は容赦なく両方の○首を攻める。
なすがままの○美にはただただ僕に身を委ねるしか術は無かった。
つづく