○ラちゃん
今度は体勢を変えてシッ○スナ○ンで僕のお○ん○んを
咥え続ける○ラちゃんだった。
僕の顔の上にぱんつを穿いたままのお○を突き出して
一心不乱にフ○ラ○オを、上下運動を、カワイイお口で・・・。
○ラちゃんが・・・・・。
気持ちを良くしてくれるとお返しに○ラちゃんにも気持ち良く
なってもらいたくなって、いつもの通り攻め好きが高じて手を
伸ばし始めたんだ。
お○を突き出している○ラちゃんのたわわに実った○房の
左の○首を僕の右指がなぞる。。。
ビクンっ。 ○ラちゃんは僕のイメージした通り敏感な反応を
示す。
続けて右の○首もそのまま右指で触れるように優しくなぞると
ビクンっ、びくんッと○ラちゃんは感度の良さを再び示してくれるの
だった。
敏感な○は大好きな僕の攻め心に火が付いてしまい攻守が
逆転してしまうのだった。
ドМの○ラちゃんはあお向けになってしまい、僕の舌先や指先の
優しいけどネットリとした○撫にすっかり受け身状態に。
○首を中心に○輪や○房と僕自身はワンパターンだけれど、
○ラちゃんには初めての攻撃にいっぱい、いっぱい声を出して
しまう○ラちゃんだった。
そして○ラちゃんに 「ク○舐めたい。 ぱんつ取ってもいい?」
「生理○だよ」 会話を尻目に○ラちゃんの白くて大き目のぱんつを
ゆっくりと脱がす。
手入れのしてある○ラちゃんの茂みを分けク○を見つけて
まずは指先に僕の唾○を付けて前後左右にゆっくりと、そして
徐々にスピードを上げて○撫を繰り返して反応を伺う。
○ラちゃんは自分のいちばん感じるところをいじられて全身が
性○帯ではと思えるくらいの反応を示してくる。
僕はこういう○が大好きなので更に攻撃にエンジンが掛かる。
そして僕の舌が○ラちゃんのク○ト○スを濡らすと、○ラちゃんも
生理○なのに透明な液を溢れさす。
ク○以外にも○ラちゃんの大きいビ○ビラや小さいビ○ビラ、
そしてタン○ンの入れてある付近をも攻め続ける。
○ラちゃんは あんっ、あんっ。とカワイイ声を上げ続けていたが、
容赦ない攻めにどんどんと快楽の世界にのめりこんで行く。
そして僕の○ラちゃんへの○撫が頂点に達した時、
○ラちゃんは言ってしまうのだった・・・。
「お○ん○ん欲しい!」 「お○ん○ん欲しい!!」 「入れてー!」
「○ラの中に入れてー」 「○ラのオマ○コに入れてー」 と
カワイイ○の子が懇願するのだった。
その後も僕が焦らしていると、
「中に○れて~!」 「中に○して~!」 と要求はエスカレートするのだった。
さんざん焦らして、
「もう約束の40分過ぎちゃっただろ」 って言うと、
「○ラが出て行く時間計ってなかったから大丈夫だよ」 と
僕のお○ん○んが欲しくて欲しくてたまらなくなってしまった
○ラちゃんだった・・・・。