もう一人のリ○ちゃん
ライブチャットのリ○さんとは違い、
優しい感じの背のちっちゃな○の子なんだ。
マンションの部屋で2人キリで身体のマッサージをしてもらい、
最後にハ○ドフィ○ッシュがウリのお店で知り合ったんだ。
デニムが大好きでいつもカワイイファッションで僕を迎えてくれるのだった。
お店のルー○ではトッ○レスになるけど、タッ○は一切禁止だったんだ。
最初はトッ○レスにもなってもらえず仕舞いだったけど・・・・・・。
2回目からは 「え~。前回はトッ○レスにならなかったっけ」 と
上下お揃いの白い下○からブ○を自分で外し、小さい身体に似合わない
お椀型の白くて美しい○房を僕に見せてくれるのだった。
むしゃぶり付きたくなる衝動を押さえて優しく○房の周りから
揉み解すように○撫を始めるのだった。
心の中では 『女の子に○ッチしちゃいけない○ールなのに』 と思いながら
やがて○輪を指でなぞり○首を攻め始めたんだ。
優しく、優しく指に○液を付けながら○首を攻めていたら
リ○ちゃんが 「○房をおっきい手でわっさわさと揉○で!」 と言うのだった。
僕は言われたままリ○ちゃんの○房を大きく包み込んで
少し荒々しく両手でいじめるように揉○でしまうんだ。
リ○ちゃんは 「あぁ~っ!あーっ!」と声を上げて 「もっと揉○で~」。
そしてリ○ちゃんは願望を口に出して言ってしまうのだった。
「○して」 「○して」 「後ろから○して!」
今週ここまでだよ。 また来週!。