つ○きちゃん
数年前 Y市に手○キ専門の大型店がオープンし早速突撃
したのだった。
花○ら回転なるコースを選び料金を払って個室へ。
部屋は思ったよりも広く余裕が有り、山積みになっている
エ○DVDの中から好みのモノを再生し待つこと10分、
トントン と部屋をノックする音に返事をし1人目の
つ○きちゃんと対面をしたのだった。
つ○きちゃんは、
身長160cm位、スリム系でスタイルが良く
その当時流行っていた茶色のロングヘアにカールを掛けて
それがとてもよく似合っている色白の美人さんだった。
話もそこそこに僕だけが服を脱ぎだす変な光景をもどかしく
思いながらソファーに座って
つ○きちゃんにお絞りでお○ん○んをキレイにしてもらって
プレー開始。
つ○きちゃんの白くて女性らしい細くしなやかな指先で僕の
お○ん○んに刺激を与えてくれるのだった。
大○く硬○なっている僕のお○んち○を優しくし○いてもらいながら
オプションのバス○タッチを始める。
つ○きちゃんはトッ○レスで上○身を僕に晒しながら僕の○撫を受け
続けるのだった。
ソファーに2人並んでいて僕は元来の攻め好きが高じ左側の
つ○きちゃんに「毛細血管が集中している所は感○やすいんだよ」
場所はね「○○、○○、○○」などと話しながら○房を全体に優しく
揉み解してから○輪、○首へと敏感な部分への愛撫を続けるのだった。
つ○きちゃんは敏感タイプでは無いようだけど、閉じている脚を
スカート越しにくねらせて何度も何度も脚を ぎゅーっ としてしまう
のだった。
僕は○首を攻め続け言葉でもいじめてしまうのだった。
「優しく、優しくおっ○い愛撫されると気持ちいいでしょ」
「脚をくねくねさせて感○てるんでしょ」「オ○○コ濡○てるんでしょ」
「オレのこと思い出してオ○ニーするんでしょ」など卑○な言葉で
何度も何度も攻めたんだ。
「おっ○い揉○れてこんなに気持ち良いとは思わなかった」
「お○ん○んが硬○大○くなっているのもコーフンする」って。 そして
「本当にきもちいい」を連発するつ○きちゃんだった。
何しろ2回目につ○きちゃんに会いに行った時にはもう感化されていて、
「血管が集中しているところは感○るんだよ」
「おっ○いを優しく揉○でくれると気持ち良いんだよ」と
つ○きちゃんから言い出す始末だったのだ。
この2回目の時は僕は後ろから
つ○きちゃんのおっぱいをいっぱい、いっぱい攻めたんだ。
花○ら回転で2人目の人は相性が良くなかったので僕のお○ん○んは
元気を失ったままだった。
僕は気持ちがお○ん○んに直ぐに出てしまうタイプなんだ。
つ○きちゃんとは2回目が最後でその後お店を辞めてしまったので
もう会うことは無いかも知れないが、
つ○きちゃんを優しくしてくれる男性に巡り会えたらいいなと
思う今日この頃である。