○ラちゃん | ヘンタイよっちゃんのブログ

○ラちゃん

今度は体勢を変えてシッ○スナ○ンで僕のお○ん○んを

咥え続ける○ラちゃんだった。

僕の顔の上にぱんつを穿いたままのお○を突き出して

一心不乱にフ○ラ○オを、上下運動を、カワイイお口で・・・。

○ラちゃんが・・・・・。


気持ちを良くしてくれるとお返しに○ラちゃんにも気持ち良く

なってもらいたくなって、いつもの通り攻め好きが高じて手を

伸ばし始めたんだ。

お○を突き出している○ラちゃんのたわわに実った○房の

左の○首を僕の右指がなぞる。。。


ビクンっ。 ○ラちゃんは僕のイメージした通り敏感な反応を

示す。

続けて右の○首もそのまま右指で触れるように優しくなぞると

ビクンっ、びくんッと○ラちゃんは感度の良さを再び示してくれるの

だった。

敏感な○は大好きな僕の攻め心に火が付いてしまい攻守が

逆転してしまうのだった。


ドМの○ラちゃんはあお向けになってしまい、僕の舌先や指先の

優しいけどネットリとした○撫にすっかり受け身状態に。

○首を中心に○輪や○房と僕自身はワンパターンだけれど、

○ラちゃんには初めての攻撃にいっぱい、いっぱい声を出して

しまう○ラちゃんだった。


そして○ラちゃんに 「ク○舐めたい。 ぱんつ取ってもいい?」

「生理○だよ」 会話を尻目に○ラちゃんの白くて大き目のぱんつを

ゆっくりと脱がす。

手入れのしてある○ラちゃんの茂みを分けク○を見つけて

まずは指先に僕の唾○を付けて前後左右にゆっくりと、そして

徐々にスピードを上げて○撫を繰り返して反応を伺う。


○ラちゃんは自分のいちばん感じるところをいじられて全身が

性○帯ではと思えるくらいの反応を示してくる。

僕はこういう○が大好きなので更に攻撃にエンジンが掛かる。

そして僕の舌が○ラちゃんのク○ト○スを濡らすと、○ラちゃんも

生理○なのに透明な液を溢れさす。


ク○以外にも○ラちゃんの大きいビ○ビラや小さいビ○ビラ、

そしてタン○ンの入れてある付近をも攻め続ける。

○ラちゃんは あんっ、あんっ。とカワイイ声を上げ続けていたが、

容赦ない攻めにどんどんと快楽の世界にのめりこんで行く。

そして僕の○ラちゃんへの○撫が頂点に達した時、

○ラちゃんは言ってしまうのだった・・・。


「お○ん○ん欲しい!」 「お○ん○ん欲しい!!」 「入れてー!」

「○ラの中に入れてー」 「○ラのオマ○コに入れてー」 と

カワイイ○の子が懇願するのだった。


その後も僕が焦らしていると、

「中に○れて~!」 「中に○して~!」 と要求はエスカレートするのだった。


さんざん焦らして、

「もう約束の40分過ぎちゃっただろ」 って言うと、

「○ラが出て行く時間計ってなかったから大丈夫だよ」 と

僕のお○ん○んが欲しくて欲しくてたまらなくなってしまった

○ラちゃんだった・・・・。