ヘンタイよっちゃんのブログ -338ページ目

テレクラ

今はあまり聞かないと思うけど実はかなりの高確率で女性と
出会えるんだ。  僕は数年前に突撃取材と出会いを求めて

テレクラに挑戦してみたんだ。


昔テレクラが全盛期の頃には行ったことが無くて当時頻繁に
行っていた人は、 普段自宅や会社で受話器を取るのが早く
なってしまい困る。 とうそぶいていたものだ。
今はお店が間に入って取次ぎをするからさして早く取る必要は
無い。 のんびり気長に待つのもワクワクしていい。


そんな冬のある日いつもの様に下調べもそこそこにすごすごと
H町にあるお店に出かけて行ったのだ。
プリペイドカードを購入し説明を受けて個室に。
狭い個室だがビデオも見られるし割と電話も鳴るし初めての

せいもあってか間が空いても気にならない。


いろんな目的の女性が居るもので終電に乗り遅れたので
車なら送って欲しい 云々
○○まで今から来れる? 云々
ご飯食べさせて 云々
○○を目的の人もいた。


中でも極め付けなのが罵詈雑言を浴びせ掛ける名物的な女性が居る。
この人は僕がテレクラに通った数回全てに電話を掛けてきて、
見ず知らずの僕に汚い言葉を投げ付けるのであった。
僕だけでは無く他の男性もそうだったろう。
さすがに3回目に僕が猛反撃をすると 『エッ反撃するの?』 
って態度だったが互いに罵り合ってついつい狭い店内なのに大きい
声を出してしまい恥ずかしかった。
その後は僕と分かるとその女性はたいした事も言わずにさっさと
電話を切ってしまうのだった。


たった数回通った全てで様々な女性と出会う事が出来た僕はまたまた

貴重な体験を積み重ねていく。



夜の8時を回った頃だろうか、T子からの電話でこの子ならと思い
30分位掛けて互いの意思を確かめてから待ち合わせ場所に向かった。
寒い季節にコートの襟を立てて行き交う人々が多い繁華街でT子と
対面した。 20代半ばから後半位の年齢で少しぽっちゃりして
いるが童顔で肌はぷりぷりとしているT子と並んで歩きながら近くの
ホテルに向かった。


部屋に入った僕たちはベッドに腰掛けて少し会話をしたあとに風呂に
湯を張り互いに裸になって二人でシャワーを浴びる。
湯が溜まると二人で混浴を楽しんだ。

T子はおもむろに僕のお○ん○んをしゃ○り始めて


「フ○ラ大好きなの」


と少し強めにそして音を立てて吸い始めた。
身体は洗い終わっていたのでキリの良いところで二人はベッドに。
互いの目的はセッ○スなのでムード作りもそこそこにT子は僕のモ○を

再びし○ぶりはじめる。

いっぱいしてくれたお礼に今度は張りのあるT子の肌からやがておっ○い、
そしてア○コへと舌を這わせていくのだった。



つづく