人妻優子のおもてなし
「午前中の11時丁度に非通知で女性から電話が入りますから」
と年配の男性から言われていたが、優子さんは5分前に電話を
してきて○○ー○○の店頭で対面した。
メガネを掛けていなかったので写真とは印象が違ったが、
素敵で美しい奥様である優子さんが
「この近くにホテルあるのよ」 と
自販機でお茶を買ってから一緒にフロントへ。
僕も 『こんな所にホテルがあるなんて』 『密会には最適だな』
などと思いつつ部屋を選ぼうとすると、既に部屋の殆どが利用中
であることに妙に納得をした。
むしろ部屋が空いていたことに 『助かった』 と思いつつ
猛暑で歩く距離を短くしたかった僕と優子さんは逃れるように
冷房の効いた部屋に吸い込まれて行くのだった。
フロントで受け付けの女性と会計の最中に優子さんは
「なでちゃお」 と言って僕のお尻をナ○ナ○するもんだから
お○ん○んが少しムクムクしてしまった。
エレベーターの中でもキ○してくるし・・・・・。
部屋に入ると優子さんはカバンを置くと風呂に湯を張りに行った。
僕は "即尺30秒" のお店のうたい文句に
『ふんっ。どうせ即尺なんかしないんだろ』
『フロントやエレベーターの中で気を持たせちゃってさ』
『いつもこうだ』
と半ば諦めていた。何しろもう既に5分位経っていたから。
準備を整えた優子さんはソファーに座っている僕のベル○を外し
ファス○ーを下ろし始める。
『えっ』 と思っている僕を尻目に優子さんは僕の白くて小さい
ビ○ニパ○ツを下げて「パクンっ」と小さい口に含○でくれるのだった。