ヘンタイよっちゃんのブログ -307ページ目

美人の果てに

以前アカスリとマッサージを受けたモモちゃんの
お店の反対側の賑わっているほうに新しいビルが
出来、そこの2階にマッサージ店を発見した。


日中に訪ねると日が差し込み明るい店内にはママ

さんと思われる女性がシステムを説明してくれて、

60分の料金を支払って例のビニールカーテンで

仕切られた部屋に案内されて待った。
シャワーは無く着替えてぱんつ一枚になった僕は
カーテンが開いて現れた女性に驚いた。


美人過ぎる!その女性は身長160cm位でやや
細身で色が白くセミロングの黒髪が似合う本当に
美しい女性だった。
デニムのショートパンツにタンクトップがスタイルの
よさを引き立たせている。


『たまにはこんなにいいこともあるんだな』
美人の客引きのお姉さんがマッサージをしてくれる
ようなものだ。


まずはタオルで背中を覆ってうつ伏せから。
以外に力が強く心地良い。

ガチャン と入り口の扉が開き常連と思われる客が、
「今日はフツーのマッサージを。フツーので。」
そんな声を残してママさんと思われる女性にマッサージを
受けているようだった。


僕はあお向けになり、当たり障りの無い施術を受けて
いたが、やはり美人の施術なので 「終わらないで」
と心の中で願っていた。
中国の○○省から日本に来てまだ数ヶ月しか経って

いないようで、部屋にミッキーマウスの小さい縫いぐるみが
掛けてあったので 

「ミッキー好きなの?」
「ディズニーランド行きたい」 と願望を口にしていた。