ヘンタイよっちゃんのブログ -306ページ目

貢献

そのうちに、
『あれっ、だんだんお○ん○んに手が近づいて来る・・』

『まさか。こんな美人がそんな事してくれるワケ無いだろ』

僕は期待をしていなかったのに・・・・・。

美人のマッサージを受けられるだけで幸せなのに・・・。

でもだんだん近づいてくる・・。

いよいよ僕のトランクスの上からお○ん○んを優しく撫でる

ように触ってくる。
僕は敏感で正直なのと、美人の施術というコーフンと、

いけない罪悪感が相まってムクムクと大きくしてしまい、

「追加○○○」 と手を出されて財布の中から取り出して

渡すとそれを持ってママの所に行ってから再び戻ってきて

僕のトランクスを○がせてせて美人の右手が僕を優しく

握って上下に動かし出したんだ。



僕はこういうお店に行く時は疲れてム○ムラしている時や

本当に○まっている時や、単に興味や好奇心で訪れる

場合が多いけど今日は○まっていたんだ。
そして超が付く美人の手によるストロークで早々と○てて

しまったのだった。


美人さんは綺麗に拭いてくれた後に部屋を出てバシャバシャと
手を洗ってまた部屋に戻ってきて、残り時間のマッサージと
思いきや、また僕のお○ん○んをマッサージし始めたんだ。
そしてまた 「追加○○○」 とさっきと同じ事を繰り返して上下に
動かし始めたんだ。
今度は僕も美人さんの○○に手を這わせてデニムの上から
クイクイと弄り出す。


「ぱんつ見せて」
「ダメ!ママに怒られる」

「ママに見せちゃいけないって言われてる」


この問答をしながらまた僕は果ててしまうのだった。
そしてまたしても

「追加○○○」 と繰り返して財布の中も僕の心も
骨抜きにしてしまう大陸美人のパワーに圧倒されて
トボトボと店を後にするのだった。


こうして僕は日中交易に多大なる貢献をしているのだった。