貢献
そのうちに、
『あれっ、だんだんお○ん○んに手が近づいて来る・・』
『まさか。こんな美人がそんな事してくれるワケ無いだろ』
僕は期待をしていなかったのに・・・・・。
美人のマッサージを受けられるだけで幸せなのに・・・。
でもだんだん近づいてくる・・。
いよいよ僕のトランクスの上からお○ん○んを優しく撫でる
ように触ってくる。
僕は敏感で正直なのと、美人の施術というコーフンと、
いけない罪悪感が相まってムクムクと大きくしてしまい、
「追加○○○」 と手を出されて財布の中から取り出して
渡すとそれを持ってママの所に行ってから再び戻ってきて
僕のトランクスを○がせてせて美人の右手が僕を優しく
握って上下に動かし出したんだ。
僕はこういうお店に行く時は疲れてム○ムラしている時や
本当に○まっている時や、単に興味や好奇心で訪れる
場合が多いけど今日は○まっていたんだ。
そして超が付く美人の手によるストロークで早々と○てて
しまったのだった。
美人さんは綺麗に拭いてくれた後に部屋を出てバシャバシャと
手を洗ってまた部屋に戻ってきて、残り時間のマッサージと
思いきや、また僕のお○ん○んをマッサージし始めたんだ。
そしてまた 「追加○○○」 とさっきと同じ事を繰り返して上下に
動かし始めたんだ。
今度は僕も美人さんの○○に手を這わせてデニムの上から
クイクイと弄り出す。
「ぱんつ見せて」
「ダメ!ママに怒られる」
「ママに見せちゃいけないって言われてる」
この問答をしながらまた僕は果ててしまうのだった。
そしてまたしても
「追加○○○」 と繰り返して財布の中も僕の心も
骨抜きにしてしまう大陸美人のパワーに圧倒されて
トボトボと店を後にするのだった。
こうして僕は日中交易に多大なる貢献をしているのだった。