解毒作用
あお向けでも淡々と施術をするMちゃんは遂に僕の
上向きになった紙ショーツの中のお○ん○んの上に
○って上半身の施術をし始めたんだ。
僕はかつてF子ちゃんが僕のお○ん○んの上に○って
乗ってくれたことがあって、それが今でも忘れられなくて
女性に○ってもらうと異常にコーフンしてしまうんだ。
『ああ。Mちゃんが○っている』 僕はコーフンして
小休止していたお○ん○んを○く○きくしてしまい
Mちゃんを感じて、いけない世界に入り込んでいくのだった。
『Mちゃんの○○コがあたっている・・・』
胸やお腹、首周りをたっぷりのオイルでマッサージして
くれて、その状態でMちゃんは倒れこむように僕の胸に
密着して腕のコリをほぐしてくれる。 Mちゃんの胸が近い!
それが終わるとMちゃん自身の太ももにオイルを塗って
その部分を使って僕の太もものコリもほぐしてくれるんだ。
『Mちゃん、そんなに密着したらダメだよ』
最後は脚を広げた僕の間にMちゃんが開脚した状態で
座ってそけい部の集中ケアを始めてくれる。
もちろん○、○には触れないで、でも両手を使って際どい
場所なのに何度も何度もリンパ節を刺激し流してくれる。
本当に何度もだ。
途中○の○元や睾○の裏辺りにツボがあるのだろうか、
そこをタイ古式の血を止めるように押してくれながら
もう僕は恥ずかしいのを通り越してエステ店なのに、
Мちゃんだけに聞こえるように最近の僕がはまっている
ドM口撃を始めてしまったんだ。
「お○ん○んい○めて」 「いっぱいやって」 「いっぱいい○めて」
僕のお○ん○んは紙ショーツを突き破るのではないかと
思える位硬○してしまっている。
内心突き破ったほうが面白いなと思っていたが。
もう僕はガ○ンが出来そうもない。
僕のコーフンが頂点に達する前にタイマーが鳴ってしまう
ところが憎たらしいしヘルスのようだ。
健全なエステ店なのに僕は、
「延長したらお○ん○ん、いっぱいい○めてくれる?」
「ん~どうかな。延長してもヌ○は無しよ」
ぴしゃりとMちゃんに言われて、
「こんなにさせといて○けないなんて僕にとっては毒だな」
「リンパを流すと毒が出ていいんですよ~♪」
そしてスゴスゴと延長無しで退散する僕が居た。