みかちゃん
夏のある日、夜11時を回っていたと思う。
僕は例によって酔った勢いでム○ムラしてしまい
Y駅周辺を徘徊していた。
実は僕は普段からいつも発○していて酔うと特に
激しく欲○してしまうんだ。
俗に言う 好き者 で年がら年中発○期だ。
そういう人も多いと思うが以外にも女性にも多い。
客引きの女性に 「マッサージ如何ですか」
若くてカワイイ感じのその女性に、
「どうせあなたがマッサージをしてくれるわけないでしょ」
「あたしする」
「そんなわけない」
「あたしゼッタイする。約束する」
「ホント?」
この女性がしてくれるなら。とY駅前の一等地にある
ビルの3階に連れられて入り口を入る。
待機している女性も多く賑やかだ。
どうやら約束通りにその女性がマッサージをして
くれるらしい。
僕の部屋に来る前に長々と話していたのは待機して
いる女性かママさんに事情を話していたものと思われる。
60分の代金を支払っていつものビニールカーテンで
仕切られた部屋に入って施術開始なのだが、その
女性はジーンズにTシャツとおよそ施術者とは思え
ない服装でマッサージを始め出す。
何しろ客引きが仕事なのだから。
施術台にうつ伏せの僕は服を着たままで話ながら
マッサージを受ける。
台湾出身のその女性は みか と名乗り日本に
来て3年目らしいが言葉を聞くことも出来て話す
ことも不自由がないのでその点はいい。
色は白くて少しぽっちゃり気味だがショートの髪型が
似合う。 25才と本人は言っていた。
狭い部屋の中でみかちゃんはあっちに行ったり、
こっちに来たりしながら慣れない施術を僕にしてくれる。
僕の大好きなあお向けになってもハプニングは起こらず
会話をしながら淡々と指圧系で揉みほぐしを試みてくれる。
「みかちゃん、カワイイね。」「キレイだね。」「美人だね。」
「そんなことない」 「美人じゃない」
下心丸出しの僕はみかちゃんをそそのかしてみるが
中々のってこない。
施術中のみかちゃんは色んな格好をするので、
ローライズから見える黒のぱんつが気になって気になって
仕方が無くなってきた。
女性のぱんつが大好きな僕はみかちゃんに、
「みかちゃん。その穿いているぱんつちょうだい」
「あげない」
「みかちゃんのぱんつ欲しいな」
「ダメ。穿いて帰るのなくなる」
僕はズボンの上からでもはっきりと分かる位に下○身を
大きくさせてしまいながらみかちゃんとの押し問答を延々
と続けているのだった。