ヘンタイよっちゃんのブログ -303ページ目

さくらちゃん

その店は以前から通るたびに気になっていたんだ。


『アカスリ○○円』 『マッサージ○○円』


縦横に網羅されている細い路地はスナックやバーの
飲食店系、マッサージなどの看板も多く昼間から
高級外車も停まっていていかがわしい雰囲気ありありの
昼間でも薄暗い感じの場所だ。

その日も午後になったばかりの日中にまた通り掛かって
ついに地下のお店の扉を開けたんだ。


「こんにちは」
「いらっしゃいませ」


ママと思われる女性ともう一人の若い女性が居た。
説明を受けて料金を支払い、アジアンにしては少し

広めの部屋で裸になってアカスリルームへ。
若い女性が担当だが日本語も上手い。

前回別のところでアカスリをしてもらったらヒリヒリした
などと話すと、


「それはヘタね」 「上手いと痛くないよ」

 

と薄暗いので良く分からないが さくら と名乗るその

女性は乳液のようなものを付けてアカスリを始めてくれた。
短パンにタンクトップの定番の衣装だ。

全裸の僕は当然うつ伏せからスタートでリズムも良く

気持ちのいいアカスリだ。
しっかりとお尻の内側なども擦ってくれるのでいつもの

ように下○身は大○くなってしまってうつ伏せで苦しそうだ。
くまなくアカスリをしてくれてお湯で流してくれて別の

乳液を塗ってくれてから期待のあお向けだ。


さくらちゃんは僕の大○くなったお○ん○んを指でつっつき

ながら 「あとでね」 と意味深な発言。
ここでも全身をくまなくアカスリをしてくれて上手で本当に

気持ちがいい。
お○ん○んにも乳液を付けて洗ってくれてお湯で流してくれて

実に爽快だ。
残りの時間はマッサージルームへ移動してマッサージの予定だ。