ママの陰で
○の僕は白く大きなガウンを着せられて部屋に戻り
施術ベッドに腰掛けて待っていた。
暫らく待って部屋に来たさくらちゃんは明るい中で
見ると色白で○○人特有のハリハリつるつる肌で
年齢は20代後半から30代前半位だろうか。
束ね上げた髪のせいで輪郭がはっきり分かる丸い
顔がかわいい。そしていきなり
「あなた、マッサージする?」
「それともいいことする?」
「・・・・・」
さくらちゃんが僕のベッドに横に来てガウンの前を
開いてお○ん○んのマッサージを始めてくれる。
大陸系のさくらちゃんは少し荒っぽくし○くので刺激が強い。
こうなってくると僕はさくらちゃんの太○もを○でたり
タンクトップの○から触○たり揉○だりして、
さくらちゃんも 「ん~。ハァ~」 と少し色っぽい吐息を漏らす。
暫らく続けていると、さくらちゃんみずから○を脱ぎ
出してとうとう○になってしまいベッドの横に一緒に
横になって愛○をおねだりする始末。
「あなた優しくて気持ちいい」
僕は当然さくらちゃんの○○なところも指先を使って
優しく愛○を続けていると、さくらちゃんはママに聞こえ
ないように声を押し殺して 「ハァ~っっ」 と言いながら
僕の頭を掴んで 「もっと!もっと!」 とせがんでいるようだ。
僕は 「しよう」
さくらちゃん 「ママいるからダメ」 「するならホ○ルで」
そんな話をしているうちに時間になってしまい
「あたしの番号覚えて」と言って
携帯の番号をワン切りで教え合いその店を後にしたのだった。