君に届けこの歌
ゆっくりでいいから君が本当に笑って泣けるような2人になろう
ちょっとずつアルバムを重くしよう 何でもない日も記念日にしよう
どんなめくっても終りがないかわりに続きのある2人のアルバム
魔法のアルバム
これからどこに行こうか 僕ら 静かな場所ににぎやかな場所
どこでもいいんだよね それぞれの場所に君らしい 君がいれは
そこはまさに
地図にもない場所で手をtつないで
インスタントカメラももって
僕は花をつかんで「君に似合う花なんだろうか」なんて本気で首かしげたりして
単純な僕の単純な唄 大事な人のためだけの唄
よくある LOVE SONGでも2人のの前だけで特別であればいい
よくある唄でいい
誰でも見かけホド強くないし自分で思うよりも泣き虫だから
「一人で大丈夫」なんて絶対に言わせない 嫌がったって
無理やり連れて行くよ
地図にもない場所へ手をつないで
君に大切な犬もつれて
時々口ずさむその唄少し覚えたらちょっとでも一緒に唄わせて
小鳥が夜明けを唄で合図 とっておきの声でリズムとって
何でもない日にも小さなドラマがあるって気づいたんだ
単純な僕の単純な唄 涙をとめるためにある唄
不安のつのっる夜は思い出してほしい
この日を僕は確かめ生きてる この日に君を見つけて生きてる
この何でもない日が記念日になる
だからどんなに大きな地図でにもない場所へ
手をつないで魔法のアルバムに続きを
嘘の二人
最初からこれは嘘だ、夢だ、
君に何か辛くて寂しいことがあったんだ、
一人がいやで僕を選んだのは、その感情が落ち着くまでの間だけで
僕を愛してると帰ってきたわけじゃない・・・・・
わかってた。。。でも、信じたくなかった、そんな僕を汚れてると思うようにしてた・・
やさしくする人を間違って、なぜあなたに優しくあんなひとにできるのに
しなかったのか、あなたにやさしく私はすることをしてなかった、過去を反省して・・・・
こういってくれたこと、嬉しかった。僕も思ってた、どうして僕にはきつくあたるんだろうって。
普通でいいからそう接してほしいっと。
君は僕の前で3回も全部で5時間、前の彼氏の話を尊敬できる、レベルが違う、すごい人だと
何回も何回も繰り返し、僕の前で話した。
男は家庭があって子ドモもいて、不倫の関係で、僕には、その男のお遊び恋愛にしか
聴いてて思えなかった。
彼女は彼を好きなんだろう、でも、振られたんだろう。振ったというなら、
こんな話を何回も仮の彼氏の僕にして、僕とはレベルが違うということは
相手のほうが好きだといってるようなものでしかない。
僕の携帯をみて、余計な友達からちょっかいかけられるのが嫌だからと
僕が携帯みせてっていったら、訳のわからんいいわけで怒ってみせてくれなかった。
みせれないことなど昔はなかったのに。怒るからやましいのかなって思ったりして。
彼とメールだけするっていってたから、メール以外の着信とかばれるのが嫌だったのかな?
元彼氏とはメールで元気?とかたまにするといってたけど
君はいった
「私をみててくれるから」
メールでみれるのか?家庭があるのに、見れるのか?
彼女はそれでもメールのやり取りに幸せを感じてるんだろうな
メールなんて僕と一緒のときはしなかった、電話ばっかりだった。
ここらへんの嘘はあいまいでわからないけど
惚れたのは彼女だと思う。
「あなたが切れっていってもきらないから、こういう人にはじめてあえて大切だから」
とまでいわれたら、わかる。
僕は元かののメールアドレスを消さなかったから、彼女は別れるといって別れた。
勝手だな。でも、彼のことすきで、辛くて、実らなくて、って辛いのかも。
僕のは数日間やさしい言葉もあった。
あなたしかいないとか、大切とか、
でも、同じくらいに責められた。」
親とそっくりで親子で嫌いだから、悪いことろ治してと、親のことを嫌いだからとなんて、
嫌いでもいわないでいてほしい、僕の親なんだから。
最初はやさしかったけど、
今回は切るときは切るから、それで最後だからと、話が怖くなっていった。
そんな恋愛できないよ、怖いよ、
対等なんだからっていうけど、僕が話すことなく終わったし、
対等なら、対等に話してほしかった。
僕をみてると僕はいった。
確かに僕が口にしたことは気にかけてくれた
でも、本当のところは言ってないから、
見えてないんだ、そう思ったけど、見てっていうわけでもないから
僕が君のことを見てないっていうから、僕もこう思ったけ
全ては嘘と一瞬の夢
甘くて怖くて切なくて終りがくることわかっていて、でも、こないって願っていた日々だった。
彼氏のこと尊敬するとかあまりにもいうから、僕は何を尊敬して
どうしたことを感じて尊敬したのかとかを聞こうと思って
メールした。嫉妬じゃなくて、尊敬を何にどう感じたのか知りたかったから。
不倫してる男の後ろで泣いてる家庭があって、浮気相手にも離婚をいうわけでもない
じゃ、ただの家庭は守っての女をおもっちゃに遊んでるだけじゃないか?
してはいけないことをしてるのに、彼はやさしいからって、
やさしい人は浮気したりできないよって思ったりして・・・・・・・・・
純粋に彼女にきいたら、電話でもうパニック発狂しだした。
僕は嫉妬じゃなくて、なんでかって聞きたいという言葉を最後まで
聴かずに、起こり狂ってる、なんでだか?・・・・
僕を責めてくる、自分のケツふいてないくせに、
自分の心配か?あんたにはわからないレベルの人だし、
わかってほしくもない。。。。。。。。
僕、彼氏だったよね、元かれのこと、そういわれて気分よくないよ、
でも、聞いて何も終わったことでやましくないなら、どうして
そんなに怒るのか?
「あんたとは無理だから」
とデンワ最後切られた。。。。。。
そのあともメールで
「あんたは私を分かることないわ・・・・・」
とかかれてた。わかる、彼女、彼が好きで、寂しくて、頼りたくて、でも、
相手は真剣じゃなくて、弱いのしってるけど、その弱さが今、牙になってるのもしってる
分かってるよ。心の中をいわれるのは誰でも嫌だと思うから、
僕は彼女のいうことをそうなんだって、心は別にうなずてた。
不思議
彼のこときいて、そのとたんに、これから長い2人だねって30分前蔵に話してて、
で、終りがくるなんて。
きまぐれなんかな・・・・・・・・
一個の間違いであとのがんばりは取り消しになるってことはありえないから、
違う意味で僕といたんだとしか思えない。
彼氏のこと、普通に話してくれたら、それだけだったのに、怒り出して終りか・・・・・・・・
メールに「これから先はもう絶対にないです、後悔ないです」
まできた。
僕は
「今までの言葉や約束や、僕にふれて、都合で一方的にやめる、なんてメールでいうことじゃないし、
大人なんだからっていうなら、会って、ちゃんと話をつけて、するべきじゃないのかな?」
君は返事に
「話したい気分じゃないから、しつこいな、これで最後ね」
で、着信拒否も何もかもされた。。。
彼女は僕を愛してはない。ただ、何か気になるんだろう
今回、僕ははっきり、彼女のついてた嘘もいったから、プライドの高い彼女は
戻ってはこれなくした。
愛してるならまた会える
愛してないうそなら、終り・・・・・
そうはっきりわかるようにしないと、彼女が僕なんかにまた嘘で舞い戻ったら、
いいことないし。
自分でやりながら、やりたくなくても、やらないとって辛かった。
今も辛い。嫌われたな、これでもう彼女は彼へいけるかな・・・・
僕は、彼女をみてる、ずっと。。。
この想いは変わらず残ることもわかるから。
幸せそうに子ドモとすごす彼女をみたら、僕も前にいこうって思えるときなのかも。
やましいことがあって、それを追求して、彼女は発狂して、信じてないと責められて、
別れはずっとそうだった。信じてるから聞いたのに、信じてたら、彼氏できたっていわれたけど。
でも、信じてる。彼女が昔の彼女に戻ってやさしさと寂しさをしるからのぬくもりをまた取り戻してくれること。
僕は失った、得てもいなかったけど、男のことでこうなるのは凹むな。
僕の携帯、本当は信じてなかったからチェックしてたんでしょ?
ね、何もなかったでしょ?本当に君だけなんだよ。。。。。
嫌われるようにした僕は最低で最高でマゾなバカかもしれない。
歌
悲しみの中に潜む喜び
喜びの中に潜む悲しみ
考えることで見える意味
たとえ君に手を差し伸べても
僕は責めてしまう 自分の弱さを
それでもしゃがんで君と向き合う
今の僕に何ができるのか きっと
ほんのちょっぴりでいいんだ僕が君より
ほんのちょっぴりでいいんだ僕が君より
ほんの少しだけ強くなれれば
そのちょっぴり君が救われて
僕は少しの間だけヒーローになる
君は何か大切なものを知ってる
だからその笑顔 が曇らないように
僕が助けてあげれるように
By N.Makihara
彼女の朝
目覚めたくないと彼女は泣いた
彼女は言えなかった、言うことで壊れることを彼女は知っていた
逃げることを知らない彼女は壊れていくのに
進むことをやめなかった
やめることは逃げることだと負けたくないと彼女は思うから
強くなりたいと彼女は望んだ。
強くなんてならないでいいのにと、やつはつぶやいた。
強いから弱くなる 弱いから強くなる
矛盾した現実
弱さを強さにごまかして辛くなる彼女は
出口を探す
弱いなら泣いて倒れて叫べばいいのに
彼女は負けたくないと前に進む
本当に大切なもの
妬み 恨み 嫉妬 批判
そんなことばかり目につくけど
こんなつまらないことは
無視して
大切なものは一つ
それだけを彼女は忘れないできっといる