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ポスターアリマス



こんばんは。寒いですが皆さまお元気ですか。


第1回ブラインドアワードにつきまして、たくさんの皆様、会社の方々より


温かいご協賛金を頂戴しました。


心より感謝申し上げます。ありがとうございます!



今日は、ポスター及びフライヤーの両面をアップさせていただきます。




表面




ablindspotのブログ



裏面


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文面の方は、見にくいと思いますので、


『第1回ブラインドアワード開催のお知らせ』

http://ameblo.jp/ablindspot-gallery/


よりご参照くださいませ。




まだまだ、皆さまのご出展、ご来場、ご協賛募集いたしております。


フライヤー及びポスターのを設置してもよい


とおっしゃる方につきましても、どしどし募集いたしております。


どうぞよろしくお願い申し上げます。




さて、2013年4月23日(火)時点で


ご出展を申し出て下さっている方々をご紹介させていただきます。



株式会社TEK さま http://www.tekcoltd.com/

交友印刷株式会社 さま http://www.koyu-p.com/

菱三印刷株式会社 さま http://www.ryosanprt.co.jp/

まごころデザイン事務所 さま http://www.magocoro-design.com/

MAGNET さま http://www.1982mag.net/

株式会社サンプランニング さま http://www.sunpla.com/

三木雄介 さま http://www.aiue2005.com/

古本征士 さま http://kite-aad.com/



その他、ご検討いただいている企業様、個人様


どうぞよろしくお願いいたします。


皆さまの作品、楽しみすぎます!








つづく





三本目のワインが空く前に




こんばんわ


お元気にしてますか?


僕はこの週末とても忙しくしており


なんしか始まりの月曜日にもかかわらず


少し放心状態になっております




別に夜な夜な遊んて”いるわけーじゃない




以前からの読者のみなさまはお分かりのと―リ


休日がない私のレストランは


気の抜くところがなく にっちもさっちもいかないわけて”疲れる




とは言え鉄の女の披露宴パーテーには


「やっぱり行かないと」


と言うより


「やっぱり行きたいな」


という感情が勝っており臨時休業をするつもりて”いるわけなんす



あーいいんかな


休みもらってええんかな



て”も



土曜日は毎週やってくるけと”


結婚式は毎週やってこないしね






さてさて


この週末 そして本日


様々な方がサプライズ募金に訪れてくれました


この場を借りて改めて御礼申し上げます



株式会社シモテ”ン    下岸さん


株式会社カテ”ックス   河野さん


株式会社池本設備工業 池本さん


株式会社山田製玉部  山田さん



休日にもかからず遥かポーアイまて”


はたまた営業中にも関わらずポーアイまて”


大枚をありがとうございました



感謝感激雨あられて”す




大切にアワ―ト”の賞金に遣わせて頂きます




ということて”賞金が12万円強となりまして


今考えているのがこの賞金を全額最優秀賞にあてるべきなのか


それとも3位まて”ちゃんと配分すべきなのか考え中れして



じゃあこの賞金が30万円まて”伸びたらその場合


また考えなくちゃいけないし といっている間に印刷の最終入稿が水曜日やし


となんか幸せな悩みを抱えております



本当にありがとうございました




well




一昨日まさかの焼肉平和がタイムアップれして


ト“ラフト2位のビストロ純にいっておりました



(昨日 3度目の正直て”ワールト”弁理士とハラミにありつけましたが)




そこにまさかの辛酸一家のファミリーが登場し


満席の純が満席過ぎて「おされて泣くな」の粋に達しておりました



ひさしぶりに姐さんとお会いし


僕は直立不動


息子二人に助けを求めたものの



一人はゲームナンチャラに夢中


一人は爆睡



の中 



「うちの話をきけや」



姐さんはお話をされ


咽を潤すため グラスを開け


お話をされ


グラスを開け


赤ワインのボトルがまたたく間に2本空いてしまいました



その「うちの話」=「新神戸の閑散具合を何とかしたい」


というテーマのもと 1時間弱熱弁をふるわれておりました



こうしたらいい


ああしたらいい



このテナントをもってきて


新神戸の立地を活かし



ともろもろの活性化案をプレゼンしておられました




「なぜ 新神戸なんれすか?」



アホかー地元やからに決まってるやろ―


なにぬかしてけつかんねん




その姐さんの一言て”僕は萎縮してしまい


一言もちゃちゃをいれることなく



「と”うかワインが4本目まて”行きませんように」


と右手と左手を合わせて




しんちゃん


ホームラン打って


お願い



と朝倉南のように願っておりました




辛酸は姐さんが熱弁されている間に


こそこそワインを飲むじゃありませんか



おわかりのとおり


これじゃホームランは打てませんね





まあそれは置いといて



当たり前の話


皆地元が好きなんす


地元が閑散としていい人なんて探すほうが難しい




なんとかしたいと思っている


口に出さずとも意識はもっている



はず





仮に姐さんの言うことが


夢物語やったとしても


現実不可能やったとしても




口に出して考えを述べれば


そこにいろんな考えや肉付けが出きるわけて”


言わないことに比べれば


可能性ははるかに高くなるわけ、当たり前のはなし





そこをみんな


恥ずかしがってか冷めたふりしているのか


良く分かりません




みながその意識を共有しブレストしていけば



というかその住民の意識レベルが高ければ高いほと”


その街はイキイキとするわけなんす




イキイキとするからもっとイキイキとするわけて”


それは恋するから綺麗になるとの一緒て”



そこに


「と”-せ無理やし・・・・」


「と”-せ利権が・・・・・」


「行政が金ないし・・・・・」


「景気悪いし金ないし・・・・・・・・」


なんて言っちゃえば




と”-せ私ブスやし


のネガティブキャンペーン



と一緒なわけて”すさむ一方なわけなんよね



何一ついいことない


何も前に進まない




竹やりて”B29は落とせない


じゃあ


おとすためにと”-すべきか


が問われる本質て”あり


おとせっこないのに竹やりて”落とそうとする方が


荒唐無稽なわけて”しらこい


(つまり無関心とか 言われたからやる とかね)



その現状に対し


「こりゃあかん」


疑って常識に異論を唱え


全面否定し


「じゃあと”-すべきなのか」


とカイゼンカイゼントヨタ方式的に考えることが


住民のあるべき姿勢やと思うわけなんす




神戸人は


他の都市に比べ地元の誇りが高く


鼻につく



と関西の他の都市の人によく言われますし


それは否めません



この神戸というサウント”に恩恵を受けているのも事実れす



しかしそのブラント”は


完全に


形骸化されて


硬直化していて


ハイカラという言葉にあたるはずの


前衛的な革新的な匂いは全くない



無味無臭



やから



「魅力的な中身を伴うようにしなきゃ」


が我々住民の喫緊のテーマのはずやし



我々がこの街に誇りをもてたように


後世がこの街に誇りをもてるような街にしていかなければならない


それがミッションやと思うわけなんす




アンパンマンに頼るのか


大人がそれに頼ってアンパーンチは安直すぎる





反対のための反対派はとりあえず無視して




何が出来るのか


何を目的としてその目的のプロセスはなんなのか


そのプロセスに何を一石として投じるのか




と姐さんのように地元民が問うことから始まると思うのレス





新神戸盛り上げ隊


頑張って下さい


僕も頑張ります




腰が痛いから帰ります







続く








正味期限



たまにコンビニに行くと、お菓子ゾーンに行って、新しいお菓子の情報をチェケラする。

行くと必ず、見たことないお菓子がいくつか並んでいて、別におなかへってないけど、気になって買ってしまう新しいもの好きのわたし。

新製品以外に、もちろん従来からの定番商品もズラっと並んでいて、そちらも一応覗いてみる。


最近気になる動向として、定番商品をちょいマイナーチェンジして発売する
というパターン。

例えばカールが棒状になっていたり、ベビースターが大きくなっていたり。

その中でも、特によく変えている印象なのがポッキー。

元々のポッキーから極細ポッキーが出て、男性向けの甘くないポッキー、最近は短めでチョコが多い女性向けのポッキーが出ていた。

たまに行って見るだけだから、実際はもっといっぱい出してるのかもしれないけれど

超限定マーケティング、わたし調べで、今思い付くのはこれくらい。


こんなに色々と変えるという事はどんなメリットがあるんだろうと考えてみる。


まず、一からの開発費が掛らないだろうし

ある程度の前の商品のいいイメージのまま販売ができるだろうし

買う方も安心感がある。


でも一番はやっぱり、新しい消費者に、今まで買っていなかった人たちにどうしたら買ってもらえるか

というのを一番に考えているだろうから


今までは、自分向けではない、と思われてしまっていた消費者に向けて

細分化してゲットしようという考えなんだろうと思う。




何事においても、もう自分が対象ではない

と思われることは得策ではなくって


食べたいと思うような新たなシーンを創出したり

まだ自分に対して訴求されているのかも


と少しでも思わせれることができたなら、


新しいターゲットを得ることは可能なのかもしれないと


訴求されて買ってしまった消費者の一人として


しみじみとしながらポッキーを食べてみる。






つづく