NPO法人の職務や体調不良により、ごぶさたしておりました。
今は元気です。
このブログで知り合った方は結構いて、印刷会社の所長さんや、弁護士、教員などいろいろです。
一番、仲良くなったのは、元衆議院議員の秘書の方です。話があいます。
これから夏本番。私もかなり忙しく、ブログの更新は毎日となると、きついですが、なんとか、頑張ります!!
NPO法人の職務や体調不良により、ごぶさたしておりました。
今は元気です。
このブログで知り合った方は結構いて、印刷会社の所長さんや、弁護士、教員などいろいろです。
一番、仲良くなったのは、元衆議院議員の秘書の方です。話があいます。
これから夏本番。私もかなり忙しく、ブログの更新は毎日となると、きついですが、なんとか、頑張ります!!
季節の変わり目なのか、
体調が今一つです。
予定をきりあげて、帰宅しました。
身銭を切って新幹線を使いました。
そういえば、今日は大型連休の始まり。
車内は混んでいました。
明日以降も、体調不良ということは休める言い訳にならないので、
職務に当たります。
新聞記者だった時、ひどい風邪をひいても、
休める環境になかったので、慣れてはいます。
あまりお金にならない仕事ではありますが、
頑張ります。
みなさま、良いゴールデンウイークを!!
私は一応、名刺には、ジャーナリスト
(ほぼ無名。だが、離陸に向けての準備はしている)
とし、NPO法人の理事を務めている。
当然「人権」についてはうるさいわけで、
これは新聞記者時代から変わっていない。
だが、その私がうかつにも、もろもろ手違いがあった。
当然、謝罪した。
いっしょにご飯を食べた間柄である。
許してくれることを願っている。
さて、職務終了後、新宿に行った。
大学時代の友人と会う約束をしていたのだが、
ドタキャン。
でどうしようか迷ったのだが、
しゃぶしゃぶ食べ放題というキャッチコピーに、
思わず、つられ、入店した。
いやー、いろいろな人がいた。
まず隣のカウンターには、
黒人がいた。何で日本語話さないの?
それと、よく秋葉原にいるような少年っぽい人もいた。
その人は牛肉10人前以上、食べていた。
さらに、どうみても40歳は過ぎている男性が、
20歳そこそこの女性を口説いていた。
私はいわゆるナンパをしたことがないし、
異性には結構、厳格で、普通に恋愛もしてきたが、
いわゆる結婚を前提としたつきありをしてきた。
この辺のくだりは、脱稿した、私の書で触れている。
なんだかんだといっても、東京は日本の心臓部であり、
頭脳であることは間違いない。
東京と実家を行ったり来たりだが、
やがて完全な東京カムバックとなろう。
それまで、執筆活動を続ける傍ら、
自著の販促など、雑務をこなしていかければならない。
朝一でNPOの件で、しばらく上京します。
一応、ホテルにPCが置いてあるので、
使えるでしょう。
東京発見なんかの記事を載せたいと思っておりますが、
多忙なので、約束できかねます。
このブログは「読者あってのブログ」です。
今後も良質な記事をアップしていきます。
それでは。
昨日、この欄で書いた記事に関して、
予想より、多いコメントをいただきました。
うち三人を要旨のみ紹介します。
靖国参拝に反対するのは、中韓のプロパガンダ。
北を抑えるためだ。
中華思想がある国とは敵対する必要もないわけで、
「ただの隣国」としてつきあっていけばいい。
靖国へのこだわりより、もっとしたたかにしていくべき。
もっと賢い外交をして欲しい。
以上、コメントありがとうございました。
私の個人的な意見だが、国民の象徴である天皇陛下が、
英霊をなぐさめることができるような、
いわゆる国立慰霊施設などをつくれないか、
ということを昔から思っている。
だが、一部報道によると、安倍総理はこれに関してかなり慎重らしい。
安倍総理に注文、靖国の存在意義をどう考え、
どう説明責任を果たしていくのか。そのことえを是非お願いしたい。
麻生太郎副総理兼財務相は21日夜、
東京・九段北の靖国神社の春季例大祭に
合わせて参拝した。
本殿には進まず、一礼する社頭参拝だった。
中国、韓国との関係改善が安倍内閣の外交課題になる中、
正式参拝にはせず配慮したとみられるが、
中韓両政府が反発する恐れがある。
一方、安倍晋三総理は供え物を同神社に奉納し、
21日に神前に供えられた。
今日のテレビニュースによれば、
これによって、韓国外相は近く予定されていた訪日を取りやめた。
日本は北朝鮮のミサイル発射問題で、
緊密に中国、韓国とタッグを組んで、
北朝鮮に発射を自制させなくてはならない。
この時期に麻生氏がとった行動は「暴挙」だ。
こういう人が一時期だが、総理を務めたことがあるわけで、
大所高所から状況判断したか疑問府がつく。
もっと「国益」を考えて欲しい。
こういうことを書くと、私が反日ではないか、と思う読者もいるかも知れないが、
私は日本人としての誇りをもっているし、
この国の行く末を案じている。
「反日」「非反日」というとらえ方は、あまりふさわしくはないと思う。
おかげさまで、脱稿しました。
厳密には二度目の脱稿です。
アマチュアデスクから、
プロデスクに代わってもらったからです。
タイトルはほぼ決まっていますが、
変更する可能性もあるので、
決まってから、お伝えいたします。
でも、一万部売れたら上々なので、
収入的には期待はしていません。
その余波を実は狙っています。
安倍晋三総理は19日講演し、
医療、雇用、子育て分野の成長戦略を発表した。
「現在、最も生かしきれていない人材は『女性』だ、
女性の活躍は成長戦略の中核をなす」と強調。
約2万5000人の保育所待機児童を
2017年度までに解消するなど、
女性の就労支援に本格的に取り組む姿勢を示した。
最先端の医療技術を官民一体で開発する
日本版国立衛生研究所の設立構想も明らかにした。
恐らく、この講演は、夏の参議院選をにらんだものだろう。
だが、政策を争点にすることは、私は良い傾向だと思う。
いわゆる「アベノミクス」によって、現実に株価が上がっている。
安倍総理に意見が言える立場にはないが、
(現役新聞記者時代ならいざしらず)
よく仕事をしていることは伝わっている。
だから、従来とは違って、内閣支持率は高位置をキープしている。
第一次安倍内閣の時には、理念が先行しすぎた。
やったことは、教育基本法改正ぐらいだろう。
ただし、安倍総理が一番したい「靖国参拝」。
これは禁じ手だ。動向を注視したい。
原稿の締め切りが本日です。
前倒しでいろいろやってきましたが、
NPO法人の職務は「想定外」でした。
まあ、そうなるだろうと、腹はくくっておりました。
こういう時に限って、友人から電話があって・・・・。
というパターンです。
日付が変わる前に出せばよいので、
今晩徹夜すれば、何とかなるでしょう。
というか、何とかします。
今日の正午までには、形にはなると思いますが。
来たるべきが来た場合、アップしますね。
もうだいぶ前のことだが、NHKの楽屋で、
今をときめく俳優、西田敏行さんにインタビューしたことがある。
この一連の取材は、「東北の100人」として、
無明舎出版から発刊された。
以下、かなり抜粋して紹介したい。
【俳優・西田敏行さん】
故郷は福島県郡山市。私と同郷。場が和んだ。ゴリラの物まねが絶品だ。だが「これは笑うに笑えない芸。人知れず悩み抜いた時の抜け殻みたい」と話す。
ゴリラの真似は、郡山から芸能界入りのため、上京して入学した高校一年の時、学校をさぼって出かけた上野動物園で覚えた。
欠席の原因は授業で使われる共通語の壁。孤独感をいやす唯一の相手がゴリラだった。
「一日中ゴリラとにらめっこ。みんなに訛りを笑われていたので、癒しになりました」。
五歳の時、郡山市内のおばの家に養子に出された。養父母は実の子以上に愛情を注いだ。
父は毎週映画館に連れていった。映画に夢中になった。それが高じて俳優を志望。東京・明大中野高校へ進んだ。大学中退後、本格的に俳優の道へ。翌年、劇団の主役に抜擢された。テレビの仕事も舞い込んだ。
「テレビを見た母親が、電話でよかったよかったと大泣きしました。私も胸がジーンと熱くなりました」。
時折郡山へ帰る。「忘れかけている福島弁でワイワイやって、気がつくと自分が一番なまっているんです」