ベンリィ110 懲りずにまたキャンプ
チェックインが18:30なので暗い中の設営。
写真では明るく見えますがライト使わないと見えない暗さです。
オートサイトの方が荷物の運搬が無くて楽チン。
設営したら薪拾いへ。
薪や燃えやすそうな枯葉をみつけたので、今回は火打石でチャレンジ!
自作のチャークロスに着火させて枯葉をくるんで勢いよく息を吹きかけ無事に着火!
初めて火打石からの着火に成功したわ!!
苦労する分、火がつくと感動する。
ヒロシスタイルは楽しいね。
久々の炊飯。
冬は寒くてずっと鍋だったのでね。
ちょっとお焦げ多かったけど、ちゃんと炊けました。
んで、ネギと木綿豆腐を焼いてからの、
スキヤキ!!!
そりゃ〜美味いに決まってるでしょ♪
冬は飯か冷えるの早いから炊飯は避けてたんだけど、やっぱキャンプで炊いた飯は美味い。
飯食ったらノンビリ焚き火タイム。
1人でぼーっとする時間って贅沢だなと思う。
だから近くにキャンパーがいない方がいい。
今回は直前で人が少ないサイトに変更して貰った、ホントはフリーサイトに行きたかったんだけど2組居たからやめたよのね。
朝。
気温は3℃と道志道でキャンプした時より暖かい(笑
テントも凍ってないから撤収も楽だわ。
それでもテントは濡れるのでパラコード使ってテント干し。
テントの後ろにあるエントツ、夜は何だかわからなくて無視してたけど、朝見たらカマドみたいになってた。冬は暖まれないけど夏なら使いやすそう。
湯たんぽの湯を再利用してコーヒー作ります。
ほんのり暖かいからすぐに沸くし、顔を洗うのにも使えるのでステンレスの湯たんぽはオススメです。
朝食は5%引きのパンをヒロシスタイルで頂きます♪
ペグ掃除もヒロシスタイルで(笑
ベンリィ110 またキャンプ
今回はフリーサイトにしたら誰もいなくて最高。
キャノピーポールは余ったテントのアルミフレームで作ってみたので試しに使ってみた。
とりあえず普通に使えましたよ、これなら軽くてコンパクト♪
テント設営後は薪拾い。
薪か濡れてて全然火が付かないので、、、
最終手段のガスバーナーで燃やしまくって何とか着火。ガスバーナー持ってて良かった。
気温は5℃でまあまあ涼しい。
冬キャンプの定番はやはり鍋だね。
いつもの鶏肉と野菜たっぷり鍋。
〆のうどんはごんぶと過ぎて煮るの大変だった。
何とか出来上がりました。
今回、ランタンを前室に置いて夜間付けっぱなしにしてみた。ランタンの熱で前室の気温を上げてみたくて。
朝までランタンは付いていましたが、前室の室温が上がってたのかはよく分からず。。でもインナー室内の結露は少なく感じたかな。
念のため室内には一酸化炭素チェカー使ってましたが数値は上がらなかった、前室は隙間が多いテントだからかもね。
朝。
この雰囲気は最高!!
しかもこんな場所なのに歩いてすぐにコンビニがあるのが不思議(笑
野営感がたまらない。
朝食食べてたら雨降って来たので急いで撤収。
朝の雨は残念だったけど、雰囲気良くてとても楽しめました。
ベンリィ110 青根キャンプ場へ
1番雪が残ってる場所が空いてたのでそこに設営。ヴァストランドのテント初出し!なかなか渋くカッコイイ!
それにしてもこの寒さの中でキャンパーが多い事。学生の仲間同士やファミリーキャンプの方達が多い。ソロキャンする雰囲気では無くちょっと残念。
前室閉じるとこんな感じ。
閉じても前室が広いので篭れるな。
ちょっと引きで撮影。
周りは結構人が多いがここだけ雪が残ってて誰もいないの。ってかここしか空いてなかった。
お昼は道の駅清川で買った豚丼。
冷えてても美味しかったよ。
設営して飯食って落ち着いたので、ここの名物温泉いやしの湯へ!
キャンプで温泉入れるなんて最高過ぎる!
ここのキャンプ場が人気なわけだ。
温泉で温まって、のんびりダラダラ過ごしてからの夕飯。
やはりウインナーは間違いないね。
カマンベールチーズを丸ごと喰う贅沢!
そして、野菜たっぷり鍋!
鶏肉と鍋野菜のセットとスープの素を入れただけ。キャンプって肉メインになりがちだから野菜を多くしてみた。
冬キャンプ飯は鍋一択になるけど、、温まるわ♪
〆はうどん入れて汁も残さず完食!
-3℃の朝。
シェラカップに水を入れたら表面が凍り出しました。。。
バイクやテントもカッチカチ。
ヴァストランドのテントはインナー室内が結露でビチャビチャ。。
上部のベンチレーターは開けてたんですがダメでした、商品のコメントに書いてあったので承知で購入したので仕方ないですかどね。出入り口もちょっと開ければ対策出来るかな?
でもテントがカッコいいからいいや。
朝からウインナー。
やっぱりウインナーは間違いないね♪
カレーパンをホットサンドで焼いてみた。
美味いじゃなーい♪






































