ほほえむ前にやさぐれよう♪不登校は目覚めのキッカケ(親子で本来の自分に還ろう!!)

ほほえむ前にやさぐれよう♪不登校は目覚めのキッカケ(親子で本来の自分に還ろう!!)

◆心の制限をはずして自由に生きる!!◆インナーチャイルドを癒して本来の自分へ還ろう◆子供たちの不登校経験から気付いたこと、猫のこと、魂視点で感じたこと、やさぐれたことを書いています。


不登校。。
子ども自身の気質や出来事。
私自身の生育歴や子育ての姿勢。


悔やむことや反省することはある


でも。。
それよりも本質は不登校をきっかけにした
人生のバランスなのかもしれない。。


たぶん、
私の人生に組み込まれた予定なのかも。。



不登校や実の妹の死。。
平凡に暮らしていた私に急に起きた
様々な出来事


そこからどんなふうに人生が
拡がっていくのか、転がっていくのか。。


その全体を見届けたい。
3月中旬、突然の発熱照れ

39度まで出たので
『コロナかな?インフルかな?』
と思いつつ
(億劫で)病院には行かず自然に解熱
すっかり回復したと思っていたら

解熱から5日後
突然の関節の腫れびっくり

特に手首、肘、足首が痛みが強くて
つらかった悲しい

レントゲン、血液検査の結果
病名はわからず、経過観察に。。
関節リウマチの疑い凝視

今は関節の痛みもなく
普段の体調に戻りましたが、、キョロキョロ


ずわい蟹と明太子のパスタ😍



  痛みは我慢。いちいち騒ぐな。という思い込み


『痛みを我慢できるほうがいい真顔
『痛い痛いと騒いじゃいけない真顔


そういう思い込みを持っていたことに
気付いたのは不登校をキッカケに
自分自身の心と向き合ったときだから


もう数年前には
『痛みを我慢なんかしないでいいニヤリ
『痛いときは痛いんだから、伝えていい照れ
とわかっていたのに。。


頭ではわかっていても
心の奥の奥で、思い込みとして
痛みへの我慢と
自分の痛みを表現する嫌悪は
存在していて悲しい


少しくらいの痛みだし
これくらいなら動ける。
と誰にも言わずに治るまで待とうかと
思っていたけど、、


今回の関節の腫れと痛み
私は今まで経験したことがないもので
本当に怖くてガーン


医師から伝えられたのは自己免疫疾患の疑い。
自分の免疫で自分を攻撃しているのかも😭


それで、私が私の身体に伝えたくなったことは。。



痛いよね。痛いよね。
自分で自分を痛めないで。
大切にしよう。労ろう照れ



ということ


関節をさすりながら
身体に言い聞かせるように
つぶやいてみたら、、


確かに身体が緩んだ感覚はありましたおねがい


安静にしていたら
徐々に腫れも痛みも治まり
今は特に症状はなくなりました。


数ヶ月後に再検査をする予定があります。


今回の痛み、今まで以上に
自分の身体を労ろうと思う出来事でしたちょっと不満