”zoomatcha会でもらった愛のシャワー” | ab5fcのブログ

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六月の始めに京都でZOOMでの抹茶会+ZOOMカラオケ合同イベントが行われた。

不思議なつながりで、地域を超えての参加。遠距離はオーストラリアから。日本は関東と関西

 

の仲間がリアルでイベントに参加。騒然20名。初対面の人も居るが、ZOOMでお会いするのと

リアル(生;なま)で合うのは臨場感が違う。

 

このイベントの中心人物はHappybloom 半年前から準備。運営チームを作り、段取りを決める。

参加者のイベント事の確認、宿泊ホテル手配。手荷物の郵送、行程表の作成、会場への

 

アクセス案内。この連絡調整も大変。打ち合わせ会議も一人でも変更があると再調整は倍苦労する。これは実際に行動して見ると分かる。

 

役割分担、お菓子の調達、食事の用意など開催日が近づくと不安の気持ちが過ぎる(よぎる)。

お抹茶会の心臓部は「会場」の設定である。「会場」を掃除し、お抹茶会場を

 

整える事。これだけイベントをマネージするの準備段階の時系列を考えないと。どこかで「ネック」が起こる。最高の「おもてなし」で遠来の仲間と集う。集うだけでなく、非日常の体験

 

を提供したい「スパーおもてなし」を考えている。450キロ離れたところから様子をうかがうと「壊れないか」と懸念。

 

この懸念は「家族の体調」。普段は家庭内のことは「言わない」人が「家族の体調」を気にすることは、計画が進むにつれてストレスが重畳される。「壊れないかな」と心配をするものも

 

ZOOMでは「おくびにも」ださない。運営チームにより、プランA、プランB、プランCまで用意していたと思う。生カラオケは心配の余りに「司会は」交代したらと言ってしまった。あとで

 

これはまずい。本人がマネージしていることに変更すると「流れ」を乱す可能性があると思ったが、本人はプランBを用意していた。運営チームの絆が深いと感じた。

 

「家族の体調」を気にして「楽しむ気分」ならないとの主要なメンバーが不参加を表明した時、これは「壊れる」と思った。即、そのラインに返信して、「フォースマジュールを宣言」してと

 

書いた。Force Majeure とは戦争など本人の力が及ばない不可抗力の事態が起こった時、「この宣言」をすると「契約の不履行に責任を負わない」。今回の場合は「このイベントを

 

キャンセルしても参加者は理解と承諾するとの事前の了解を意味する。本人は時に触れて、自身の参加が出来ないことを懸念していたが、「天が味方」したね 本人の真心が通じたのか。

 

イベントは予定通り進められたた。生カラオケにも通しで参加して、こまごまと信仰を補助して、また本人も楽しんでいたので安心して、私もカラオケを楽しんだ。

 

心持カラオケが上手くなった気がした。・・・私感

 

本人がイベントの感想を記事にしたのでリブログしたが、主宰者はいつも孤高で、寂しいものである。誤解も誤認も批判も不感も忍耐と目標に向かっての覚悟は大事。「念じれば花開く」

 

良くやってくれた「拍手」をいつまでも送りたい。残念なのは二日目の本番は所用があり参加できなかった。本人が感涙したとのこと。これに尽きる。急な変更にもゆるぎなくお茶会を

 

進めた運営チームにも拍手を送りたいと同時に、今回のイベントは「演劇ショーのごとく物語となった」。わたしはその他出演者であるが、観客として感動を覚えた。

 

「お抹茶も美味しいお菓子、美しい作法、伝統あるお弁当、整えられた会場「はちゃ無茶な生カラオケ(今回は日本酒の人気投票があった)」には「あっけ」に囚われた。

 

非日常の体験。中国の故事にある「壺中天」。・・・役所の前で店を開いて主人がいつも壺に入るところを見て、自分も入ったが、そこは酒宴場でもてなしを受けた。役人は壺を出ると普段の

 

役務につき日常に戻った。大きな事故もなく、1週間が過ぎるが、この非日常は日常の中の記憶に深く定着している。さて心配なことは来年はどうなるのだろう。

 

体調が心配だがオーストラリアからの予定がある。生カラオケは京都。お抹茶は鎌倉など関東でも開催している。

 

横須賀の次が京都で開催した。次は関東か????どうする??どうする???

最近映画を見て悲しい場面では涙腺が弱くなっている。笑い過ぎて涙が出ることもあるが、

 

深い懸念を乗り越えて「目的を予想以上に成功させた」 Happybloom さんに心から「ありがとう」を送りたい。

 

de 非宇宙人