昨日2018/10/18 20:56頃、北海道の函館から利尻島までの広範囲で『大火球』が目撃・撮影されました。
場所によっては、夜空が一瞬明るくなるレベル。
専門家によると『大火球』レベルで、地上に達すれば隕石になっただろうとも。
ロシア・チェリャビンスクはディープ・インパクト級、広大なロシアでも多数の負傷者がでました。
先日は愛知県小牧市の民家に直撃弾も。幸い被害なしでしたが。
専門家は2つの火球・隕石に関係ないと言ってますが、大体、専門家の言うことが外れるとエライことになるもんですが……
昨日2018/10/18 20:56頃、北海道の函館から利尻島までの広範囲で『大火球』が目撃・撮影されました。
場所によっては、夜空が一瞬明るくなるレベル。
専門家によると『大火球』レベルで、地上に達すれば隕石になっただろうとも。
ロシア・チェリャビンスクはディープ・インパクト級、広大なロシアでも多数の負傷者がでました。
先日は愛知県小牧市の民家に直撃弾も。幸い被害なしでしたが。
専門家は2つの火球・隕石に関係ないと言ってますが、大体、専門家の言うことが外れるとエライことになるもんですが……
人迷惑な東京オリンピック対策で、またまた、タバコが標的に……
喫煙愛好家にはパッケージも楽しみの一つだったんですが、無粋な警告文で、折角のパッケージデザインが台無しに。
それでも足りずに警告文面積を大きくわかりやすく、より残酷な画像の掲載も検討中とか。
さすがに不快な画像はマズイだろうって意見もあって、効果を検証するとも。
一方、世界では大麻解禁の流れが。すでに米州の一部では事実上の解禁になっているところもありますが、先日、G7で初のカナダが大麻全面解禁に。
人間何かしら、健康に悪いものを欲しがる習性があるようです。禁酒禁煙の人間のほうが平均寿命が短い傾向にあるのは昔から良く知られています。
もし、日本でタバコが禁止薬物になるときは、大麻が解禁されると思いますよ。どこの政府も、つねに国民に不満のはけ口になる嗜好品を与えるのも古典的な仕事ですからね。
まあ、精々、頑張ってくださいよ!って毎度の決まり文句。
毎度のデータ改ざん問題、今度はKYBが製造した免震用のダンパーの改ざん問題ですが、深刻なのか役立たずなのかがはっきりしません。
名古屋大学・福和伸夫教授によると『当初の設計の安全性の範囲内にあるのであれば、特に心配する必要はない』とか……
国道交通省も『建物自体が今の耐震基準を満たしていれば、震度6弱、震度7の揺れで倒壊のおそれない』と明言。
同教授は実際に建物を揺らした実験でも『そんなに大きく慌てて危ないという状況ではない』とも。
データ改ざんダンパーでも、大きな問題なしってことは、そもそもの要求データが正しいのかって問題も出て来そう。要は役に立っているのか、いないかって基本的な疑問も。
なんかニュースでは、ものによっては壁を壊すなど大掛かりな交換が必要で、一時引っ越す必要がある場合があって、実際問題、交換は難しい場合もあるとか。
結局の所、免震・制震ダンパーって必要だったの?って問題に戻りそうな気も。
岩屋防衛相が、マティス国防長官と初の会談をシンガポールで行いました。これはASEAN国防相会議(ADMMプラス)を機会に行ったもの。初対面ながらマティス国防長官がリラックスしているのがわかります。
こちらが米中防衛相会談のときのもの。マティス国防長官から『殺気』が感じられます。
岩屋防衛相は『南シナ海周辺に潜水艦を含む、自衛隊の艦船を長期間派遣し訓練を行った』ことを説明、マティス国防長官からは日本の対応を評価するとし、法の支配・航行の自由の確保に向け他の沿岸国と緊密に協力で日米は一致。
また、辺野古移設埋立工事に向け、沖縄県に法的な対抗措置をとったこと……
米軍の安全な運用や地元への取り組みへの協力を求めたとか。
これについて日米両閣僚は日米で緊密に協力していくことで一致して、会議は終了。