ソフトバンク・孫正義社長、殺人皇太子を支持、青森市の山崎市議とどっちが悪者?2018/11/05 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

ソフトバンク・孫正義社長がサウジアラビア・ムハンマド皇太子によるカショギ氏、暗殺指令後、初めて口を開きました。

 

孫正義社長は事件に関しては強い遺憾の意を示したい。決してあってはならない悲惨な事件と明言し、カショギ氏殺害、手足切断バラバラ事件をまるでムハンマド皇太子から聞いたような口ぶり……

 

『一方、すでにサウジアラビア国民から投資に関わる資金をお預かりしている』として……

 

責務を(サウジアラビア)国民の皆様に背を向けることなく果たすべきだとか。資金はムハンマド皇太子の一存で拠出した、絶対王政のサウジアラビアでは皇太子のポケットマネーのようなもので、サウジアラビア国民のものとは言えないと思いますけどねぇ。

 

利益になれば残酷なアサシン集団とも手を組むソフトバンクってことですか。

 

一方、『年金ぐらしのジジイ』とか『便所の落書き』並、個人的なツィートで叩かれているのが青森市議の山崎翔一氏。アホなやつですが低レベル過ぎて、マスゴミが叩く必要があるのでしょうか?精々、青森市の田舎マスゴミが騒げば十分でしょう。

山崎翔一氏

 

絶対王政のサウジアラビアではムハンマド皇太子による殺害命令は、すなわち国家の犯罪。国家の犯罪を知りながら、協力を続けるソフトバンクこそ巨悪、大マスゴミが取り上げるべき問題でしょう。

 

それとも、孫正義氏が手にした天文学的資金で、マスゴミ各社が乗っ取られては敵わないってところでしょうか。

 

巨悪寄り添い単なるバカを叩く日本のマスゴミたちです

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