国会開催中の忙しい最中ですが、リー・クアンユー元首相の国葬には、韓国、中国、オーストラリアなど多数の首脳が参列し、活発な弔問外交が繰り広げられることは確実なので、強行軍となったよう。
安倍総理は、これを機会にシンガポールとの友好を深めるとともに、アジアでの日本の存在感を示したい狙いもあるよう。
ところで上の画像、手を振る安倍総理の左手に航空自衛隊のシンボルマークがあり、航空自衛隊の英語名、Japan Air Self-Defense Forceと書かれているのが見えますね。確かに『我が軍』であります!