ルビッツ操縦士、目が悪く、心身症、会社に不満…… | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

ジャーマンウイングス9525便事故で、当該機を墜落させたとするルビッツ操縦士の健康状態が明らかになったきましたが、これがヒドイ状況……

パイロットの命である、視力問題を抱えていて、病院で治療受けていた……

15032910

6年前に『うつ病の治療』を受けていたことも……

15032909

さらに会社の労働条件に不満を持っていて怒り出すことも……

15032911

元交際相手の女性によると、悪夢にうなされて『墜落する』と叫ぶこともあったとか……

15032912

唯一の救いは、ドイツの検察当局によると、政治的・宗教的背景は見当たらないとのこと……

15032913

また、事故の直近まで『重度の心身症』に掛かっていたと見られ、向精神薬などが見つかったの報道も

15032914

なお、ルビッツ操縦士の遺伝子墜落現場から見つかったとの報道もあります

これだけ、ヒドイ状況放置していたジャーマンウイングス社の責任も当然問われることになるでしょうね
ペタしてね