石原元官房長官によれば『従軍慰安婦とされる人たちの証言から募集業者に官憲等が関わったことも』……
『証言の事実関係を確認したもの、裏付け調査は行われていない』として河野談話が歴史に基づかない『作文』であったことを明らかにしました。
これについて同氏は『日本政府あるいは日本が強制的に募集することを裏付ける資料もなかったが』……
『河野談話によって過去の問題は一応決着して、これから未来志向で行こうという話で取りまとめた』と、初めて河野談話が捏造であることを公式に認めました。
しかし、同氏は『最近、韓国政府自身がこれを再び提起する状況を見て、当時の日本政府の善意がいかされていないを非常に残念に思っている』と遅すぎる暴露と反省です……
当時の政府の事なかれ主義のツケが今になって回ってきたわけです。
河野談話に関わった政治家・官僚には腹を切れと言いたいところですが、すでにほとんどあの世行きなんですから致しかたありますまい。
しかし、最期の生き証人の暴露に、半島人どもがまた金切り声を上げるのは確実。
国会も、なんで今更、生き証人を呼び出して、火に油を注ぐようなことをしたんですかね?
菅官房長官は、当時の元慰安婦?の聞き取り調査について『非公開を前提に調査を行っているが、機密を保持する中で検討したい』と、特定秘密にするつもりはないよう。
これはほんの百年ほど韓国とは国交断絶にするしかないかも知れません。別に日本が困るわけでもないですから……