フェイスブック、中国のサイバーアタック受ける。フェイスブックは新サービス開発のサイトに接続したところ、有害ソフトの侵入を受けたことを発表です。 フェイスブックによると、現在のところ、10億人超とも言われる利用者の個人情報が流出した形跡はないとしています。 SNSに対するサイバーアタックでは、先にツイッターが25万人分の個人情報を『盗まれた』可能性があると発表しています。 これらのサイバーアタックの発信源は中国であり、中国軍との関連も疑われています。 米・FBIは、サイバーアタックの犯人探しを始めるそうですが、中国国内ではさすがのFBIも手も足も出ないでしょう。