全員中国人の日系小売業の従業員も、泥棒のお客様から商品を守るために『ガンバロー』って、気合を入れてます。
客足の方は60%程度に落ち込んだとのこと。さすがに泥棒した店に、また入るのは中国人でも気が引けたんですかね。
その意味では、お客の40%が泥棒だったってことでしょうか……
店内では何やら警官が携帯端末をにらんでいます。『尖閣は中国領だ!』とでも書き込んでいるんでしょうか。
平和堂の他、イズミヤ、イオンに、『尖閣は中国領』と認めた国賊企業ユニクロも営業を再開したとか。
多分、警察や共産党幹部に大分、金が渡ったんでしょうねぇ。薄汚い共産主義者などと手を組む日本企業がどんな目にあったって、それは自己責任であります。