この件に関して、大津市教育委員会は、自殺後、学校側が2回目のアンケート調査を実施していたことを、またも隠蔽。下の画像のように、アホオヤジ3人揃ってのお詫び会見となりました。
しかも、教育委員会は『(学校側は)「葬式ごっこ」という記載があったことに気付かなかった』とアホ丸出しのマヌケ答弁。
これには、もう教育委員会には任せておけぬと言うことで警察が介入する事態になったのもやむを得ないでしょう。
また、大津市・越市長は、いじめと自殺の因果関係を認めて、裁判では和解の方向を示唆する発言しています。
和解で済むのは結構なことですが、賠償金は『税金』から支払われるものです。
役立たず教育委員会や『問題校の教師』にも、減給処分などで、いくらかでも回収する必要があると思うのですが。