環境省熱中症予防情報サイト
熱中症は、気温・湿度・場所・体力・体調の条件が複雑に絡むので、一概に予防できるとも思えませんが、健康的な一般人の場合なら、30℃を超えたら、外出・運動は避けるべきだと思うべきでしょう。
外回りが仕事の人の場合は、早め早めのコマメな水分補給に、これまた短時間でもコマメに涼しいところで休憩が必要でしょう。
民間の外回りの営業は、夏でも背広姿なのに、大臣様たちは、かりゆしウェアとかで涼しそう。
田中防衛大臣なんか、もうじきクビが飛びそうなので、冷房なくても冷え冷えしているんじゃないでしょうか。
今年は節電のため、エレベーターが止められる会社や役所も増えるとか。
なんとなく、心臓発作起こしそうなオヤジが増えそうな気も……
今年の夏を乗りきれるかは、ひとえに原子炉に掛かっています。原子炉事故を考えれば、少しは涼しく過ごせるかも……