『世界大恐慌前夜』の状況なのに、菅代表代行の発言は何なのだ!
民主の経済政策は『中・長期を考慮』しているのだそうだ。
バカ言っちゃいけません! 中小零細企業は『中・長期』なんて悠長なことは言ってられません。明日の資金繰りにさえ窮しているところが、山ほどあるのです。
しかも、これまた『公的資金』を注入して助けられた銀行は、中小零細企業には『貸し渋り』ではなく『貸しはがし』しかやらない現状なのです。
選挙やる前に、これら日本経済の底辺を支えてきた中小零細企業政策をしっかり実行させろよ!
解散はそれからでも、全然、遅くない。