若い頃、見知った名前が時折、載っているからだ。
作曲家の松村孝司氏は、オヤジ世代なら、『昭和枯れすすき』の作者として、覚えている人も多いだろう。
典型的ド演歌だが、スナック、クラブでの、おねえちゃんを相手にしたデュエットカラオケソングとして、まだ人気があるようだ。
オヤジも、『昭和枯れすすき』のある台詞が大好きだ。
『この俺を捨てろ!』
この台詞いいよね。
何回、おねえさんに言ったことだろう。
でも、どうして、そんなに素直に『俺』を捨ててくれるの!
取り敢えず、合掌。
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- さくらと一郎, カラオケ
- 昭和枯れすすき/女のきずな