ダラダラ納め
昨日は旦那様はゴルフ。
私は遅くまで寝ていました。
もう社会復帰できそうもないけどダラダラ納めして今日からちゃんとしよう😅
お昼すぎから一人で飲み始めます。
にしちの福余箱も残りわずか。
息子達ファミリーから好評だったくわいのチップス。
べべちゃんはサワークリームをつけて食べだそうです。
長男くん夫婦は鮑の肝ソースとあん肝がすごく美味しかったと言ってました。
私は鰯を楽しみにしていて最後まで残してあります😅
筍の土佐煮。
鯨ベーコンは表面を炙って食べてみました。なかなか良いかも。
梅干しも酸味が穏やかで好き。
フィルムを取るまで黒豆だと思っていたのはなんとお手製の海苔の佃煮。前回同じ器に黒豆が入っていたのですっかり騙されました。
市販の佃煮より塩分控えめでそのままつまめました。
唐揚げも温め直して食べて
夜になって何か食べたくて冷凍庫を漁ったらにんじんとえのきの炒め煮があったのでこれで軽く。
最近作り置きをあまりしないようにしていて普通に作ったおかずを1番小さい容器に取り分けて冷凍しています。
ちょこちょこ少なめおかずの冷凍ストックいろいろ。
母が火傷をした時に一度送ったんですがそのあと入院になってしまったので第二弾を送れずに貯まってます。
退院したらまた送ろうと思いますが本人はもう老人ホームに入りたいみたい。
探さなきゃと思いつつ忙しさにかまけてなかなか…。探し方教えてー。
まぁ弟が考えてるでしょう。
このちびちび冷凍意外と自分の家でも役立つし次男くんちにあげるのにもいいです。
赤羽 銀座アスター赤羽賓館
2日はやっと長男くんファミリーと次男くんファミリーと一緒に全員揃って集まれました。
2家族とも赤羽あたりで集まりたいとのことだったので全然お店も知らないから安定の銀座アスターにしました。
駅からも近いし。
ランチの11時半は個室は取れなかったので14時スタート。
エレベーターが1つしかなくて11時半のお客さんたちが続々降りてきます。確実に満席でしょう。
9階に着くとコンサート会場のロビーくらいごった返してます。100席が4回転。
お正月は琥珀という4種類のコースの上から2番目の11000円のコースのみ。
11000✖️100✖️40で4百40万円。
ドリンク代も入れたら1日の売り上げすごいですね。まぁうちなんて全員飲兵衛だから料理よりお酒の代金の方が高いから😅
銀座アスターってデパートのレストランフロアにあって私よりもう少し上のおばあちゃんたちがおひとり様で麺を啜るイメージでしたが凄い老舗なんですね。
琥珀コース。
前菜のもりあわせはどれも安定のおいしさ。
べべちゃんも1号だけは大人と同じコースですがしっかり食べてました。杏は残してましたね。私もあまり得意じゃないけど。
最初の1杯は各自好きなものでそのあとは白ワイン→紹興酒→赤ワインで。
時間制限がなければお料理終わっても飲んでたでしょうね。
フカヒレとキノコのスープ。美味しいけどぬるいのがね。熱々の鉄鍋でも使って欲しいところ。
北京ダックと蟹爪。蟹爪はぎっしり練り物でした。
北京ダックだけたくさん食べたかったなぁ。
エビチリはべべちゃんには辛かったようでパパが引き受けてました。
海老大好きになのに残念。
辛くもないんだけどべべちゃんこれくらいでも辛さに弱いのね。
メインは牛肉の揚げ物でした。
そして〆は炒飯
デザートの杏仁豆腐とシャーベット。べべちゃん2号はお昼ご飯は先に済ませてきたんだけどデザートについてたフルーツをあげたらめっちゃ美味しかったみたいでじいじとバァバのを平らげただけじゃ気が済まず大変でした。
従姉妹同士3人で会えたし楽しい時間でした。
4日にイギリスに帰るのでこれでお別れ。
2年後また。
なーんにもしない宣言
31日に長男を宿泊施設に送り出してリネンの洗濯を終えたから今から何にもしない宣言をしました。
大晦日の夜もにしちの福余箱を並べただけ。
元日も朝ごはんはお雑煮だけ。
お出汁は前の日にとっておいて大根とにんじんは花形に切っておいたけど見えませんね😅
茶碗蒸し用の具が余っていたのでかまぼこや海老や椎茸もぶち込んだお雑煮です。
しまった。小松菜お雑煮用に買ったのに前日にナムルにしちゃった〜。
別添えでいきます。
金箔入りのお酒で。
いつも元旦の朝ごはんはお雑煮だけの1年で1番質素な朝ごはんです。
なぜなら例年お昼にはうちの実家の母の食べろ食べろ攻撃が待っているから。でも今年は入院中なので実家に行くこともなく、一昨年義父も亡くなったので招待する事もないので怒涛の長男くんファミリーの一時帰国や次男くんとべべちゃんのお泊まりが終えたらいつもよりのんびりになりました。
1日中ゲームとテレビで終わりました。
幸せ。
初詣でも行く?という旦那様の提案にも、行かな〜いと部屋着のままダラダラ。近所の小さな神社に行くというのでついでにたまご買ってきて〜とお願いしてダラダラ。
お昼ご飯はにしちのばらちらしの残りを一回り小さいお弁当箱に詰めて福余箱のいくらや甘海老や小肌を全部乗せてリメイク。この2色のいくら,白濁している方が半熟濃厚でめっちゃ好き。
野菜不足なので大根たっぷりのお味噌汁だけ作りました。
次男くんが来た時に食べた甘エビとガス海老の殻で出汁を取っておいたので濃厚海老味噌のお味噌汁。
夜は早々と旦那様が飲み始めましたが私は見逃し配信のキリがいいところまで観てキッチンへ。
にしちの福余箱の残りからまたまた盛り付けただけ。
銀鱈の西京焼きと蒸し鮑はウォーターグリルで温め直したらふっくら感が戻ってめちゃめちゃ美味しかった。前日のサワラも温め直せばよかった。むしろ銀鱈よりさわらをウォーターグリルで加熱するべきだったなぁ。
きぬかづきや筍の土佐煮、白バイ貝とオクラ。
クリームチーズもしっかり西京漬けになっていてお酒が進みます。
鯖の南蛮漬けは酸味が穏やか。
玉子ももう1つ入ってました。
蒸し鮑は下にたっぷりの肝ソースが入っているので
シャリ玉を用意。寿司酢を入れたご飯を丸めてどうぞ。肝ソースにぶち込んでソースを余す事なく堪能時ました。
そしてあん肝の中に奈良漬と干瓢…一口食べてはっと思い,自分の分だけ冷蔵庫へ戻しました🤣
これは別日の楽しみにします😅
さて.今日はやっと一族全員集まってのランチ。せっかく六本木ヒルズクラブの個室を取ったのに小さい子がいるからランチの方が良いとか場所が遠いのでもう少し近くがいいとかで探し直しました( ; ; )
次男くんは練馬と板橋の境目くらいに住んでいるし,長男くんファミリーは31日からなんかよくわからないけど空き家を貸してくれるサイトがあってそれで探した北区の空き家に泊まっているので赤羽あたりで探しましたよ。
赤羽といえばみや古だけど三が日やってるはずもなく完全な貸切にはならないし個室のあるお店を予約してます。
初夢見ました。
にしちの福余箱を私も一緒に詰めてるんだけどどうしても数が合わなかったり詰めきれなかったりしてお客さんが取りに来る時間になってアタフタしてる夢。なんなん、これ?😅
呪い?
にしちの福余箱
今年はにしちの福余箱を予約しました。
去年は返礼品のおせちを実家に持って行ったので2年ぶり。
大将、作るの大変だから予約の枠を減らしたのに豪華になっちゃって結局余計大変になっちゃったって言ってました笑笑
確かに凄くグレードアップしてます。
お値段は一昨年の倍の3万円。
ばらちらしもプラスされていました。
一昨年のはこんな感じ。これが1万5000円です。
ばらちらしはなくて鯖寿司がお重に入ってました。
今年の分はみんなの予定が全然決まらなかったので6個予約しましたが結局各家庭で食べることになりました。
現金のみの支払いなので18万円現金を握りしめてピックアップ。キャッシュレス社会にこんなに現金たくさんおろしたの久々😂
受け取ったその足で次男くんの家に2つ届け、家から宿泊施設に移動する長男くんに2つ持たせ
家に残った2つをジジババでそれぞれ頂きます。
ザ、お節というものは黒豆がちょこっと入っているだけなのが嬉しいポイント。厳密に言えば数の子なども入ってますけどそういうのは甘くないのでお節らしくなく私の中ではつまみ。
お酒のつまみになるものばかりだから年明けを待たずに大晦日から食べちゃいます。
二段の中から半分くらいピックアップしてお皿に並べて。
ばらちらしも食べますよ。
こんな感じ。
出汁巻きは2つあったので1つだけ。
甘海老と小肌は〆てあります。
柿の白和え
香箱蟹
牡蠣のオイル漬け。
どれも贅沢で美味しい。
菜の花や筍、そら豆などの野菜も盛り付けます。
さわらの西京焼き。
銀鱈もありましたがこの日はさわら。銀鱈の方が好きなので好きなものは後回しにするタイプです。
ばらちらしも半分食べました。夜こんなにお米を食べたの久々なのでしっかり体重増えてた〜。
白ワインで年を越しました。
福余箱の残りをちまちま食べて三が日なーんにもしないで過ごせそう。
年越しそば
お昼ご飯に年越しそば
もう形だけなので面倒だから流水麺です。
この返礼品のおつゆ凄く好き。
蕎麦つゆにするにはちょっと薄めなんだけど十分いける。
天ぷらはあえて衣厚めで。
海老,ブロッコリー,椎茸
ついでに多めに買っちゃった鶏もも肉で唐揚げも。
午前中に旦那様がにしちの福余箱をピックアップしてきました。
注文の段階では年末年始どうなるか全く予定が立ってなかったのでとりあえず6セット注文。
結局次男くんファミリーは来ないので2人分は次男くんに届け、長男くんファミリーもべべちゃんたちが従兄弟のところに泊まったからわざわざこっちにまた来る手間もあれなので、今日から宿泊するお宿に2つ持って行ってもらって3家族それぞれで食べることになりした。
福余箱と残り物で大晦日と三が日は凌げそうです。
もう何もしません。


















































