特製しょうが焼き・特製野菜フライ・パセリバターライス / Myクッキング
テレビ朝日系列 土曜日 18時30分から放映している番組
「二人の食卓 ありがとうのレシピ」
http://www.tv-asahi.co.jp/shokutaku/
という番組を見ていて、美味しそうだな~と思ったので、作ってみました。
レシピはサイトを参照してください。
この番組、男性から女性へ料理を作るんですが、
29日の放送では、プロ野球選手の石井一久選手・木佐彩子夫妻が
ゲストでした。
石井選手ははじめての料理(まあリハーサルはしてるだろうけども)とはいえ
なかなか良い手つき。
ピッチングは左なのに、料理は割りと右でこなしてらっしゃいましたね。
とりあえず写真。
左:特製しょうが焼き 、 右:パセリバターライスと特製野菜フライ
作ってみました。
少々、面倒くさい工程が多いから、家庭の味ってわけでもないけど
確かに手間をかけた価値はあるかもね~。
しょうが焼きのポイントは、少し厚い肉を使うのと、しょうがダレに入っているりんごかなと。
オリーブオイルで焼いているし、小麦粉をつけて焼くので、ほぼ洋風の味です。
「ジンジャーソテー」とでもいうべきかも。
野菜フライ、バターライスに共通しているのは、パセリの入ったガーリックバターを使っていること。
これが野菜フライにもご飯にもあうんですよね~。
相方も喜んでくれたので何より。
この番組ちょっと録画していこうかな。
結構、面白いですよ。
ゆずジャム(マーマレード) / Myクッキング
相方の実家からゆずをたくさんいただいたので、「ゆずジャム」を作ってみました。
レシピはクックパッドや、他ブログサイトさんのを都合よく参考にしました。
<材料>
ゆず・・・15個
砂糖・・・300g
水・・・適宜
<作り方>
1、ゆずは洗って、汚れを落とし、ヘタを取り除く。
2、半分に切って、搾り器などで果汁を取り出して置いておく
3、皮は中のふくろの部分ごと千切りにしておく
4、千切りにした皮を2回ほど煮こぼす(皮の苦味抜き)
5.鍋に水気をとった皮と果汁、砂糖(1/3ほど)を入れ、ひたひたになる量の水を入れて煮込む
<写真>
6、煮立って味を見ながら、砂糖を加えていく。
*最初から砂糖を全部入れると皮が柔らかくならないそうだ。
7、煮詰めすぎない程度に煮て、煮沸消毒しておいた保存容器に入れておく。
冷めると固まるので、それを見越して少しサラサラくらいで煮終えると良いかも。
パンで食べるのもいいけど、スペアリブ作るのもいいね♪
ガンダムバー・アクシズ / 神戸・元町
今日はちょっとイロモノです。
神戸に昨年出来たという「ガンダムバー・アクシズ ~GUNDAM BAR AXIS~」
というところに行ってきました。
はい、そのまんま、ガンダムだらけのBARです。
宇宙世紀ガンダムファンの友人と店に入ると、「ジーク、ジオン!」の声!
スタンスはジオンらしい♪
カウンターから見た景色
とりあえず面白かった名称。
・おしぼり → 連邦の白いおしぼり
・おはし → ビームサーベル
で、
ハイゴッグ(ちょっとまてw)
ドリンクを注文する。
もちろんカクテルの名前はガンダムにちなんでいるのだが・・・
内容は軍事機密らしいw
うまいことやっとるな~~。
赤い彗星
トランザム
ソロモンの悪夢
東方不敗
ガンダム好きなら、色で納得できる部分も多いでしょう。
正直、味は「うまい!」というわけではないですが、楽しいです。
決め台詞を言いながら、提供してくれるドリンクもあり、
一緒に掛け声をかけてみるのもありです。
ノンアルコールカクテルもあるので、お酒が飲めない人もぜひ。
フードメニューも変わったものばっかりだけど、はさほど充実していないので
基本的には食べてから来るのがオススメかな。
あぁ、あとカウンタのとこにあるモニタで好きなDVDを上映してくれます。
ここのスタッフさん、他のアニメにも結構精通しているようで
ジョジョやドラゴンボールの話題で盛り上がりましたよ♪
かなり楽しんで帰りました!
そして最後ももちろん・・・
ジーク・ジオン!
キーマカレー / Myクッキング
久しぶりにMyクッキングを。
キーマカレー。
ウチは、S&Bカレーの「スパイスフェスタ キーマカレー」を使ってます♪
http://www.sbotodoke.com/app/catalog/goods_list?brlcd=00300&brmcd=00600&code=brand
作り方は箱の通りですが、簡単に…。
<材料>(A5宅風)
・挽き肉(150~250g)
・ひよこ豆
・玉ねぎ(1つ)
・トマト(ウチではトマト缶)
・バター少量
<作り方>
1、フライパンにバターを溶かして強火で挽き肉を炒めて、付属の炒めスパイスを入れてさらに炒め、取り出しておく。
2、サラダ油大さじ3を加えて、弱火で玉ねぎをキツネ色になるまで炒める。(20分くらい)トマト缶とひよこ豆を入れて、5分ほど炒める。
3、1と2を鍋に入れて、水を500ccと煮込み用スパイスとブイヨンを加えて、中火で20分ほど煮込む。
4、火を止めてカレールウを入れて、よく溶かし、とろみが出るまで煮込む。
5、香りスパイスの辛味スパイスを加えて、少し煮立てて、出来上がり
とまあこれだけ。めっちゃ簡単です。
キーマカレーの箱だけど、ウチでは手羽先とかもよく入れてます。
安いやつで全然OKですよ♪
詳しくは製品の箱を見てください。
あと、カレーのつけ合わせといえば・・・色々ありますが、ウチはピクルス。
相方お手製なのですが、これあンマい!
今回のは、きゅうり、パプリカ、カリフラワー、大根、蓮根、金時にんじんのピクルス。
福神漬けとらっきょしか知らない方はぜひ試してみてくださいね♪
Tomi's BAR(バー) / 神戸
おなじみすぎて紹介してませんでした・・・。
行きつけのショットバーです。
(BAR崑崙)
*三宮の「BAR崑崙」とつながりの深いお店ですのでこの表記。
看板
バランタイン30年とボトルたち
もひとつバランタイン30年
このお店に通って、もう10年くらいかな。
20歳くらいの頃からお世話になってて、すっかり常連さん。
頻繁に行けるわけではないけれど、大事な日では必ずここに来ていたので
オーナーさんや、バーテンダーの方もすっかり覚えてくれています。
写真のバランタイン30年はウイスキー好きの僕に
「バランタイン30年が入ったと伝えておいてください」
と相方が来店した際に教えてもらったそうで・・・。
そんなん聞いたら飲まないわけには行かないじゃないですか~。
いや~恍惚となるとはこのこと。という味わいでした。
言葉もないですね。
20代中盤のときにホワイト&マッカイ30年を飲んだときも感激したけれど
30歳になった今、30年物の重みを噛み締めます。
このお店の良いところは、やたらめったらバーテンダーさんが話しかけてこないこと。
独りにさせてくれるわけです。
でも、お酒の話や世間話を振ったら、自然に対応してくれる。
なんというか心に優しいサービスです。
これからもお世話になるお店です。
みなさんもよかったら1杯どうぞ。
広東炒飯店
http://www.saint-marc-hd.com/kantong/index.html
(広東炒飯店)
大阪・なんばパークス内にあったので行ってみました。
職場の同僚がよく行っているお店です。
八宝菜炒飯
僕はあんかけ炒飯が好きなので、八宝菜炒飯にしました。
あんかけうまし!
もうお気づきでしょうが、このお店の炒飯は基本的に石焼です。
混ぜたときの音と、おこげはたまりませんよね~~♪
かなりメニューも多くて、飽きが来ないのもいい感じ。
神戸にも出来ないかな~~。
闇市(焼肉問屋) / 尼崎
http://r.tabelog.com/hyogo/A2803/A280304/28002234/
(食べログ)
友人に教えてもらった、阪神尼崎駅近郊にあるお店。
安いホルモン類と、高い精肉類がきっちり棲み分けが出来ている感じ。
焼肉とかサラダとか
ネギ塩タン
レバ刺
レバ刺の色で判断していただければ、良いかと思いますが
新鮮なレバーです。
レバーが新鮮で美味しければ、間違いなく他の部位や精肉も美味しいと思います。
タケノコ、ミノ、センマイ、など数え上げればキリがない色々な部位を楽しめれば
焼肉の違う魅力に取り付かれるかもですよ♪
Tapas(レストランバー) / 三宮
http://r.tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28002236/
(食べログ)
Tapas(タパス)とはスペイン語でおつまみという意味らしいのですが、
このタパスとかピンチョスに相当するものを食べたいなあと思い、適当に調べて
行ってみました。
タパス
色々メニューがありますが、このタパスとパエリア以外はどちらかと言えばイタリアン。
目新しいものはないですが、結構美味しいです。
でも、オススメはやっぱりタパス。
雰囲気もなかなかオシャレなので、がっつり食べに行くのではなく
オシャレに飲んで、このタパスを食べるのが良いかも♪
三ノ宮駅からも近いので、一度寄ってみては!?
権屋(もつ鍋) / 六甲道
(博多もつ鍋と炭火焼き鳥 権屋)
少し前にダウンタウンDXか何かでタレントの杉本彩さんが紹介していたお店。
本店が地元・六甲道ということを知って、行ってみました。
もつ鍋は数回食べたことがありますが、ここは珍しく"塩"もつ鍋。
ダシがとにかく美味しくて、もつも野菜も美味しくいただけます。
ポイントは野菜がしんなりしてきたら、食べごろ。
あまり煮すぎるともつの脂が出すぎてしまって、固くなるそうだ。
美味しさのあまりに、追加を色々してしましました。
〆はちゃんぽんしか食べていないけれど、おじやもやってみたいなあ。
連れて行った友人たちも男女問わず、喜んでくれました。
サイドメニューも美味しいし、充実してます。
これからの季節にオススメですね~。
山崎蒸留所見学
(サントリー 山崎蒸留所)
http://www.suntory.co.jp/factory/yamazaki/
京都にかなり近い大阪にある山崎という土地にある、サントリーの山崎蒸留所。
ウイスキー大好きな私ですが、不覚にもこういうイベントに行ったことは参加経験なし。
みんなで行った方が楽しいだろうということで、職場の同僚で興味がある人と蒸留所見学に行ってきました♪
ネタバレになるので、多くは記載出来ませんが
ウイスキーの製造工程の見学 → 試飲会 → ショップで買い物
という流れ。
製造工程をきっちり知るとそれだけで、ウイスキーを大事に飲みたくなるものですね。
試飲では「山崎」ともうひとつのシングルモルトブランド「白秋」がいただけます。
その後にショップで買い物ということで、財布の紐を緩ませるのがうまいなあと感心。
(ミニボトル)
左から「山崎12年」「ローヤル」「響 12年」「響 17年」
山崎だけが、シングルモルトで後はブレンデッドですね。
スコッチ好き、シングルモルト好きの私ですが、非常に美味しくいただきました♪
やっぱりウイスキー好きなんだなあ。と実感。
響の12年と17年の違いは、わかりやすくてよかったなぁ♪
また細かく見たいので、見学に行こうっと。
かなり楽しそうなイベントが他にも盛りだくさんのようなので、よかったらみなさんもどうぞ~



















