わく わく わっくん-オニッチ
昨年、秋田県で開催されたB級グルメの祭典「B-1グランプリ」で、「津山
ホルモンうどん」が、なんと3位に入賞しました。(みんな知ってるか)


 そのホルモンうどんの聖地である津山で今週末ですが、全国のB級グルメが大集結するそうです!

 県内の「日生カキお好み焼き 」や「ひるぜん焼そば 」をはじめ、県外からは厚木シロコロ・ホルモン富士宮やきそばなどが 出店するそうです。

 市内の県道、電光表示灯には、イベントのため週末の津山市内は大変混雑するとの警告が発せられています。


 全国のお国自慢のB級グルメを味わうには渋滞に絶える覚悟が必要です。

●おかやまB級グルメフェスタin津山
◇日時:3月20日(土)~21日(日・祝)10時~16時
◇場所:グリーンヒルズ津山(津山市大田)



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http://b-tsuyama.com/

 あのカレーで有名な、カレーハウスCoCo壱番屋の壱番屋(海外を含め1213店舗) が、ハンバーグ専門店「鉄板ハンバーグ にっくい亭」を愛知県郊外にオープンさせたそうです。

     わく わく わっくん-ハンバーグ

  

 「なんでまたー?」と思うのは、おいらだけだろうか?


やっぱり、カレーだけじゃやっていかれんのだろうか?

そうじゃないじゃろう?


 ハンバーグは子供から大人まで好まれ、市場が大きいと判断したそうです。


 パテをオーダーごとに一つひとつ手ごねして中の空気を抜き、形を整えて焼き上げる。熱々の鉄板で提供し、箸で気軽に食べてもらうスタイルらしい。


 ハンバーグの大きさは、通常のMサイズ(180g)のほか、S(130g・100円引)、 L(270g・270円増)、W(360g・540円増)から選べ、 100円増でビーフハンバーグに変更も可能のようです。

 想定客単価はランチ800円、ディナー1100円程度(いずれもハンバーグ+ご飯+味噌汁を想定)が想定されているようです。


 ハンバーグの種類は「テリタマわさびマヨネーズハンバーグ」、「ダブルチーズハンバーグ」など14種がラインナップされているようです。

 トッピングは「目玉焼き」、「スペアリブ」、「ねぎ塩チキン」の3種類が用意されている。

 付け合せには玉ネギ・キャベツ・もやし・コーンなどの野菜にフライドポテトを添える。

 ソースは和風オニオン・テリヤキ・デミグラス・おろしポン酢の4種類から選べるとのこと(メニューによってはソースの種類を選べないものもあり)。


 こちらの方には、いつ出店されるんだろうか?

 できたら、一度言ってみたいものです。


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 NASAは、レーダーによる観測で月の北極にあるクレーターに、大量の氷が存在する可能性が高いと発表したそうです。


 氷の量は推計6億トンにもなるそうですよ。月の北極近くのクレーターには、太陽光が当たらない部分があるので、氷が解けずにそのまま保存されているとのことです。


 何でも観察することによって、分かってくることがあります。まだまだ、知らないことが多いので、観察によって新しい真実を発見したいものです。


 予告通りに、また当選しました。

 またもや、ジョージアのQUOカードが2枚です。

 

 前回、GETして気をよくして、今回は20pt突っ込んで、エメラルドマウンテンブレンド アドバンス オリジナルQUOカード3万円分(1万円券x3枚)に挑戦しました。


わく わく わっくん-QUOカード


 ダメでした。


 合計300名に当選するという、難関の商品はGETすることができませんでした。欲張りすぎたんだろうと反省し、以前と同じ「外れた人ほど、アタリが大きい!」って方に挑戦しました。


 全くもって、前回と同様です。1回目は、なわはしごに乗り移るシーンではずれ。2回目は、ボクシングのシーンで見事に相手を倒しました。


 当選パターンが見えたようです。



http://cp.georgia.jp/

 キャンペーン締切りは2010年3月21日24:00までなんで、また当てようと思っています。

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 広島東洋カープ対千葉ロッテマリーンズ オープン戦が3月7日(日)に、福山市水呑町にある 福山市民球場で 13:00から始まる。


 その始球式と花束贈呈をする人を募集しているらしい。

そこで、始球式に応募してみようと思いました。


が、しかし、丁度その日は、「いかん」すでに仕事の予約が入っていた。


残念である。

驚きです。

 あのジョージアでQUOカードが当りました。

 今月はじめ、応募しようと思っていて、先日ですが応募したら当選しました。

 最初に1回したらハズレて、時間も無かったが、もう一回だけしようと応募したら当選しました。
 そうですジョージア2本で応募してQUOカードが2枚もGETできました。
 届くのは4週間後の予定です。

 ハズレた人ほど、アタリが大きい! とは、こういうことだったんだ。(ハズテた数によって、QUOカードの枚数が増えるんですね。最高5枚だとか・・・)

http://cp.georgia.jp/

 キャンペーン締切りは2010年3月21日24:00までなんで、また当てようと思っています。


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 かぼちゃに多く含まれるカロテンは脂溶性のため、油を使って調理することで吸収率がアップするそうです。


 甘いかぼちゃにコクのある豚バラ肉を巻いて焼き、サニーレタスの上にのせて、ボリュームのあるサラダをつくるのもいいんじゃない。



 かぼちゃは、西洋かぼちゃ、日本かぼちゃ、ペポかぼちゃの3種類に大別されます。

 現在主流なのは、大型で甘みが強く、ほくほくした食感の西洋かぼちゃです。食感を活かすには、煮物にするとき、煮過ぎないことがポイントです。揚げ物にしたり、裏ごししてスープにしたりしてもおいしく、プディングやパイなどのお菓子作りにも適しています。(うちの娘は、かぼちゃのスープやお菓子が好きなんですよ。)


 日本かぼちゃは、甘みが少なく、水分が多くてねっとりした食感が特徴です。煮物にすると、あっさりした上品な味に仕上がります。


 ペポかぼちゃで有名なものには、きゅうりのような形のズッキーニ、ゆでると黄色い果肉がそうめんのようにほぐれる金糸瓜(そうめんかぼちゃ)などがあります。ズッキーニは油との相性がよく、皮ごと輪切りにしてフライや炒め物などに使うとおいしくいただけます。

 また、シャキシャキした食感の金糸瓜は、つゆにつけてそうめんのように食べたり、サラダや刺し身のつまに利用したりできます。


 アイデアをいかして、おいしく食べたいものです。

 バレンタインデーがまじかになり、なにやらごそごそと娘たちがキッチンでやっています。


 市販のチョコを買ってきて、混ぜたりこねたりしています。チョコ入りのクッキーも作るとかで生地の仕込みがどうのこうのとにぎやかなものです。


 ラッピング用の袋や飾りなんかもそろえているようです。


さて、出来上がりはどうなるんだろうか?

 今月はバレンタインデーなんでチョコレートがなにかと話題になっています。

 そこで、チョコレートの歴史について調べてみました。


 チョコレートの原料であるカカオは、紀元前2,000年ごろから古代メキシコを中心とする中南米で栽培されていたようです。カカオは大変貴重な植物とされ、マヤ文明が栄えていた7~8世紀ごろの石像にもカカオが彫られているそうです。
 当時のチョコレートは食べ物ではなく、カカオをすりつぶして水やとうもろこしの粉、香辛料などを混ぜた飲み物だったとか。どろっとした液体で、味は甘みがなくスパイシーなもので、現在親しまれているチョコレートとはかなり異なるものだったようです。

 そして、このチョコレートは王をはじめとする特権階級だけが飲めるものだったそうですよ。

 現在のようなチョコレートは、ヨーロッパで作られました。ヨーロッパ人で初めてカカオに接したのは、航行中のコロンブスだといわれています。

 しかし、ヨーロッパにカカオを持ち帰ったのは、アステカを征服したことで知られるエルナン・コルテスという説が有力です。コルテスは1520年代後半、戦利品とともにカカオをスペインに持ち帰りました。

 スペインでは当初、チョコレートはただ苦いだけの奇妙な飲み物だと考えられていたのだとか。これを少しでも飲みやすくするために砂糖などが加えられるようになり、ここで初めて「甘いチョコレート」が誕生しました。甘くなったチョコレートはそのおいしさが評判を呼び、王族や貴族の間でチョコレートブームが起こったそうです。スペインは国外持ち出しを禁じるなどしてカカオを独占しようとしましたが、徐々にヨーロッパ全体の上流階級の間でチョコレートが広まっていったのです。

 ただし、この時代のチョコレートは、まだ脂っこくざらざらした食感のものでした。これが改善されるのは、1828年にオランダのヴァン・ホーテンがカカオに含まれる脂肪分(カカオバター)を取り出す技術を開発したことがきっかけになります。

 この技術によってチョコレートの味が改善され、保存しやすくなったことで価格も比較的安価になり、カカオ産業は大きく発展。ついに1840年代後半にはイギリスで「食べるチョコレート」が発明され、私たちのよく知る固形のチョコレートが誕生しました。

 日本にチョコレートが伝えられたのは、江戸時代だといわれています。長崎の遊女がオランダ人から「しょくらあと」(チョコレート)をもらったという記録も残っています。

 商品として初めて市場に出たのは1877(明治10)年で、新聞に「新製猪口齢糖(しんせいちょこれいとう)」という名前で広告も掲載されました。その後、日本でもチョコレートが製造されるようになり、チョコレートの消費は拡大。

 今では世界各国の有名なチョコレートも国内で買えるまでになりましたね。

 長い時間をかけて研究と改良を重ねてきた先人たちの努力があったからこそ、私たちがおいしいチョコレートを口にできるというわけですね。