
9月14日をもって営業終了を決定《イ・ジョンソク祭》
2020’08.03.18:36
@cafe.89mansion
안녕하세요.
アンニョンハセヨ。
카페 89맨션 홍순민 입니다.
カフェ89マンションのホン・スンミンです。
오랜만에 인사드리면서 아쉬운 소식 한가지를 전합니다.
久しぶりのご挨拶で、残念なことを一つお伝えします。
코로나19가 장기화 되면서
コロナ19が長期化し、
많은 분들이 힘드셨을거라 생각합니다.
多くの方々は大変だったと思います。
저희 매장도 정상적인 운영이 장 기간 이뤄지지 못했는데요.
うちの売場も正常な運営が長期間行われなかったんです。
문닫는 날이 많아서 불편을 드린 것 같아 죄송한 마음입니다.
閉まる日が多くてご迷惑をおかけして申し訳ない気持ちです。
카페 그 이상의 의미가 있었던 것을 알기에 장기휴업 등으로 방법을 강구 하였으나 여러가지 현실적인 문제들로 더 이상 운영이 어렵다는 결론을 내렸고 전 직원의 오랜 회의와 설득 끝에 무거운 마음으로 89맨션의 영업을 종료하기로 뜻을 모았습니다.
カフェそれ以上の意味があったことを知って長期休業などで方法を講じましたが、様々な現実的な問題があり、これ以上の運営が難しいという結論に達し、全職員の話し合いと説得の末、重い気持ちで89マンションの営業を終了することで意見が一致しました。
89맨션은 9월14일을 마지막으로 짧지 않은 여정에 마침표를 찍으려 합니다.
89マンションは9月14日を最後に、短くない旅程に終止符を打とうと思います。
오랜 꿈이었던, 이 공간이 가지고 있는 4년 간의 소중한추억을 잘 간직하고 후일을 기약하며 다시 돌아오겠습니다.
長年の夢だった、この空間が持っている4年間の大切な思い出を大切に胸にしまって、後日を約束して また戻ってきます。
감사합니다.
ありがとうございます。
僕のいた時間〜心だけは誰にも奪えない
頭の中で、春馬君の〈Night Diver〉が、ずっと繰り返し流れてる。
どういう気持ちで聞いたらいいのか、未だに分からない。
以下ネタバレあり!
〈あらすじ〉
物語は澤田拓人(三浦春馬くん)の大学三年・冬 から始まる。
人当たりは良いが無難に生きてきた拓人は、なかなか内定が決まらず就職活動を続けてきた。
集団面接の会場で、ケータイの電源を切り忘れ鳴り響く着信音に、名乗り出せずにいた本郷恵(多部未華子ちゃん)をとっさにかばう。
謝罪する恵に「また」と言って別れる。
四年の秋、学食で水島守(風間俊介くん)が内定が決まらないと焦りを口にしてると突然かかってきた電話で拓人より先に内定が決まり動揺する心を笑顔で隠した。
学内で、恵は親友の村山陽菜(山本美月ちゃん)と歩いていると目の前から拓人が現れた。
現実逃避しようと拓人に誘われ、二人は海を訪れた開放的な時間を満喫する。
恵は“大学は卒業までに、会わなくて終わる人がいっぱいいて勿体ない”と残念な想いを口にする。
拓人は、そんな恵の想いとは逆で
“会わなきゃ行けない人には、絶対会えるんじゃない?”と考えを伝える。
そして、二人で空けたワイン瓶の中に三年後の自分に向けたメモを入れ穴に埋めた。
ある日、大学受験の弟が母と父と共に拓人はマンションで居心地の悪い食卓を囲んだ。
思ったことをそのまま口にする医学部を目指す弟の陸人。
拓人に関心は無く、陸人を溺愛する母。
拓人には期待していない医者は自身の病院の事務を拓人に勧める父。
就活の合間に、フットサルの練習中の拓人は足に異常を感じ転倒してしまう。
就活先の宮前家具の面接で、暗記した志望理由ではなく本当の自分の想いを口にした拓人。
やっと、内定が確定した。
卒業後、宮前家具に就職した拓人は、医学部に通う弟の陸人と同居生活をしながらも忙しく過ごしていたが体の違和感に不安を感じはじめる。
学生時代からの、想いが実を結び拓人と恵は、恋人になる。
恵は、ボランティアを通して介護という新たな夢持ち歩き始める。
仕事にも支障が出始める拓人は、病院に行くと最も恐れていた診断をされてしまう。
ALS (筋萎縮性側索硬化症)
徐々に筋肉が衰えていく病気。
自分の未来を描くことが出来なくなった拓人は、本当の理由を隠し、恵に別れを告げる。
しばらく経ち、恵は新しい恋人からのプロポーズを受け、介護ヘルパーとして在宅介護を必要とするALSの患者の元で働いていた。
その患者の付き添いで、車いすサッカーを行う体育館に同行した恵は車いすの拓人と再会することになる。
“会っちゃったね”と、恵の口からこぼれる。、
“会わなきゃ行けない人には、絶対会えるんじゃない?”
拓人の言葉が思い出された。
〈感想〉
このドラマは、突然人生を難病ALSに奪われた悲しくて、悔しくて、人生はなんて残酷なんだと
絶望で終わる物語じゃなかったよ。
ALS を、患う前の拓人は、周囲から浮かないように自分の本音を笑顔で隠す、はたからすると良い奴なんだけど、どこかずっと満たされることが無かった人。
家族との関係に悩んだり、生きるために外ではキャラクターを演じたり、目標を持たずに、なんとなく生きてたり。
そんな風に生きてきた拓人が、ALSによって出来ることが一つ一つ奪われて、それまでの自分の中で解決出来た一気に範囲を超えてしまうことになる。
出来ないことが増えてく拓人は、自分のことを周りに知ってもらう必要が生じ、隠してきた本当の自分を伝えるという行動を起こしていく姿は、それまでの拓人とは別人というか…
そうせざるを得ない状況に一緒に多くの感情を、ドラマを見ながら一緒に感じたよ。
覚悟を決めて、行動していく姿に胸が痛むのに、誰よりも強くカッコよくて凄く眩しかった。
拓人の喜んだ目、現実に怒る目、悲しい目、戸惑う目、不安な目、幸せな目、目の表情がすごく印象的だった。
周りの人たちも、拓人のALSを知ることによって、深く悲しみ、現実を受け入れ、共に生きていく姿は、最終回で拓人がスピーチした内容に繋がるけど、その時まで拓人がどう生きてきたかなんだよね(。・ω・。)
周りの人たちも、心が温かくなったり、変化があったり、拓人ではない人物たちも魅力的だったな。
拓人が、自分と別れた理由を知った恵の心の奥に仕舞ったはずの拓人への抗えない強い想いは…なんだか、無責任かもしれないけど、頑張って欲しいって思った。
拓人の病気を知った親友の守は、拓人の出来ることは本人に望まれない限りは
手を貸さずに待ち、時間があると拓人の家を訪れたり
“暇だからじゃない。来たいから来てるんだ”
“病気になる前から友達だし、拓人といると楽しいんだ”
と真っすぐに何の迷いもなく言えるの。
拓人の前では、明るく、おちゃらけてるけど、拓人を想って拓人の周囲をいつも優しく守る、素敵な友人。
恵の親友の陽菜。
見た目は、モデルみたいなのに、心は王子様をずっと待ってて純粋で、思ったことはすぐに口にするの。
“陽菜は2番目じゃなくて、1番好きな人と結婚したいな”
でも、その言葉がいつも的を少しずらしながら恵に陽菜なりに助言してるみたいで優しい子。
ほんと、守とは似たもの同士だよね。
拓人の職場である宮前家具の人たち。
入社してから、大変だったけど仕事の成果を出し自分の居場所を見つけた拓人は、
ALSの進行で出来ないことが増えていった。
自分の病気について正直に会社の人たちに伝え、助けて貰うことをお願いする。
拓人が、もうこれ以上は働けないと決意した時でさえ、会社は拓人に新しい形での仕事を提案してくれた。
拓人が出来ないことではなくて、出来ることを考えてくれる温かい会社。
自身の特性に、悩んでいる陸人に気づいた拓人の優しさと陸人の変化。
幼い頃から、陸人はストレートな表現を悪気も無くして人を傷つけてしまう。
ずっと友達が出来ずにいたが、医学部でグループワークが必要になり、どうしたらいいのか分からないと苦しんでいた。
そんな弟に、それは傷つく、その表現は他人にしたらいけないと、一つずつ教え、拓人の友人らとの関わりの中で陸人に笑顔が増えて成長してく姿も良かった。
忘れてたけど、拓人の部屋の隣に住む小学五年生のすみれちゃん(浜辺美波ちゃん)が良かった。
家庭教師の拓人に、ほのかな恋心を抱きながら、学校では自分を演じてたり、何がやりたいのか分からなかった彼女も拓人から影響を受けて夢を見つけたり。良い役だったよ。
ちょっと綺麗なお顔の子だと思ったけど、今は主役級なのね。
拓人の言葉は、いつもハッとさせられたり苦しくなったりする。
“会わなきゃ行けない人には、絶対会えるんじゃない?”
“分かってます。大切な人には早く話さないといけない”
“今なら、母さんの肩もんであげられる”
“死にたいんじゃない。生きるのが怖いんだ。”
これは、人工呼吸器を付けるか付けないかを考える段階に来た拓人の言葉。
これから、多くのことが出来なくなるが、人工呼吸器は一度付けたら外せない。
筋肉の反応が少しでもあるなら、機械を利用して想いを伝えることが出来る。
でも、それも出来なくなり、想いを伝えることも出来ず、
生きてるだけで良いと言ってくれる言葉だけで僕が僕であり続けることが出来るのか。
ALSの人が人工呼吸器を装着するって、そういうことなんだね。
最終回までに、胸を締め付けられる言葉が何度も何度も出てくるけど、決して何も出来なくなったALSの拓人の話じゃない。
何度もALSに出来ることを奪われた拓人が、諦めずに心だけは譲らずに何度も新しい目標を持ち続け、前を向いて今を生き、これからを自分であり続けるため、目標に向かって生きてくお話。
題材がALSだから、命や生き方について沢山の言葉が登場する。
“母さんは、ちゃんと見てるの?”
“将来のことは考えられない。でも、ちゃんと生きるから”
“俺の人生は誰も代わってくれない”
やっぱりこの言葉は、頭から離れなくなるね。
“死にたいんじゃない。生きるのが怖いんだ。”
拓人とは、状況は違うけど、私が限界だった時に思った。
私みたいな場合は、そこから逃げ出したら、まあまあ解決するけど拓人はそうじゃないから…。
春馬君の演じる一人一人は、全然違う。
外見というか、オーラからして違う。
春馬君を見てたくて、見てるんだけど、映像の中には勿論いるけど、いないみたいな…分かる?
作品の中では、拓人だし、田中だし、佐藤だし、英人だし、良だし、エレンだし、ジェシーだし。
その作品中に、魅力的な人は居るし、春馬君がそこに生きてるって考え方もある。
でも、私は春馬君を見付けられないかもしれない。
伝わるかな?
あまりにも、作品の中の春馬君は春馬君じゃないから同一視が難しいというか。
私が、人の顔覚えるのが苦手だからかな?
歌う春馬君も、ほんと別人に見えるし。
私が、顔覚えるのが下手くそっていうより、春馬君が凄い人なのかもしれない。
んー、感覚が春馬君じゃなくて別の人。
私は、その人たちに会ってみたいと思って今少しずつ会いに行ってる。
そういう感じ。
ドラマ〈ラスト・シンデレラ〉広斗君の後が、今作の主人公 拓人君だったんだね。
二作連続で、主題歌はRihwaの楽曲。
更に、春馬君が大ファンだったという ゆずの楽曲が挿入歌に「よろこびのうた」イメージソングに「素顔のままで」が使用されてた。
真面目に誠実に生きた縁が、色んな形で作品につながってる。
大学の時の方は、三年後に再共演したんだね。
この歌声が、刺さる。
春馬君は、いつも言葉を慎重に選びながら、自分の思いの形がなるべくそのまた相手に伝わるように話す。
DVD発売のCMなのかな。
この頃って、極端に動画が少ないね。
初回予告編
※画像はお借りしました。
ドラマは面白いし、どんどん次へって見たくなるけど、全てが見終わったら、何が残るんだろう。
なんか、ほんとよく分からない。
火曜22時ドラマ〈カネ恋〉放送決定!!
もう、なんて言葉にしたら良いんだろう。
製作に関わってる全ての方に、感謝の気持ちがあふれてくる。
もう、放送は難しいのかなって、こちらが望んだとしても酷なことだろうと思ってたから…
残りのお話を代役か、全て撮り直しの代役か、お蔵入りか…
春馬君の出演作が、また新しく増える。
ほんと、涙が止まらなくなった。
とても嬉しく、ふるえた。
『おカネの切れ目が恋のはじまり』9月15日(火)TBS 22時〜全4話の特別編集(8話を短縮)
お金を使うことになんの迷いもなく、予定は未定な「浪費男」・猿渡慶太役。
今度は猿なんだね。
今年頭に私がしばらく、一緒に暮らしてた時も勝手に〈せかほし〉を予約して一緒に見てて、そのままにしてたから、毎週見るのが習慣になったって。
でも、母と同じでキンキーブーツの歌唱をテレビで見てから、いつか舞台見たいって思ってたから心が毎日つらいんだよねって。
同じだねって、話すことで、お互い少しでもずつ前に進むしかない。
そして、またワガママな姪っ子(妹ちゃん)がおばちゃんについでにお願いしといてってことで
夜〈せかほし〉放送前なら起きてるはずだと思って電話したのよね。
「おばちゃん、春馬君の“せかほし”ダビングして貰ってるって妹ちゃんに言ったら妹ちゃんも欲しいって…ダビングしてー」
もちろん答えは、「いいよー!」って(*^-^*)
夜中、どうしても見たくてFODの2週間無料トライアルに登録した。
近所のTSUTAYAにレンタルの取り扱いの無かった〈僕のいた時間〉の澤田拓人に会ってます。
ヒロインは、多部ちゃん。
インスタでは日本語、英語圏のファンへ。
weiboでは中国語で圏のファンへ。
世界のファンを大切に、気にかけていたのが私でもすごくよく分かる。
初めの頃の中文は、FromSTAFFがメイン。
春馬君の日本語でメッセージをアップすると、後で所属事務所のAmuseが中国語で訳したものをアップ。
しばらくすると、中文を春馬君がアップし始めて、少しずつ文も長くなってAmuseの後から翻訳はなくなる。
動画も、春馬君の上達と一緒に少しずつ中国語話してる様子がアップされてた。
初めは、挨拶や作品のタイトルのみ中国語でメッセージは日本語スタイル。
これが、どんどん中国語の割合が増えて、ファンの方々、ほんとに生のメッセージは嬉しかったんだろうな。
春馬君、ずっと笑顔なんだよ。












































