後悔
最悪だ。
ほんっとにサイアク…
ここ数年は…
離婚してからはマジメに生きてこうって決めたハズだったのに…
実際マジメに生きてきてたし。
なのに……
ほんっとに最悪。
先週のキラキラしてた思いなんて一気にふっとんでった。
別れたから、傷心だったから、寂しかったから、
全部言い訳で事実じゃない。
目が覚めると隣で寝てた。
両腕にタトゥーがあった。
結婚してるって言ってた。
愛情なんてないし、興味だってない。
ただ、あたしが最悪なだけ。
流されて、自分を見失って、
愛を渇望して…
でも、一瞬でも愛は感じなかった。
余計に虚しさと自己嫌悪だけが残って
心にシコリだけ作って
元カレからの電話で、迷路の入り口から引き戻してもらえた。
他愛のない会話で、自分がどれだけ他人から愛され大事にされてきたか気づかされ
そんな自分を自分で最悪な扱いをしてるって。
元カレだけじゃない。
沢山の人が愛をくれてるのに、なんでこれ以上求めるのか。
今のまま進んじゃいけない。
そんな気がする。
この世の中、独りきりで生きて行くには無理がある。
ほんっとにサイアク…
ここ数年は…
離婚してからはマジメに生きてこうって決めたハズだったのに…
実際マジメに生きてきてたし。
なのに……
ほんっとに最悪。
先週のキラキラしてた思いなんて一気にふっとんでった。
別れたから、傷心だったから、寂しかったから、
全部言い訳で事実じゃない。
目が覚めると隣で寝てた。
両腕にタトゥーがあった。
結婚してるって言ってた。
愛情なんてないし、興味だってない。
ただ、あたしが最悪なだけ。
流されて、自分を見失って、
愛を渇望して…
でも、一瞬でも愛は感じなかった。
余計に虚しさと自己嫌悪だけが残って
心にシコリだけ作って
元カレからの電話で、迷路の入り口から引き戻してもらえた。
他愛のない会話で、自分がどれだけ他人から愛され大事にされてきたか気づかされ
そんな自分を自分で最悪な扱いをしてるって。
元カレだけじゃない。
沢山の人が愛をくれてるのに、なんでこれ以上求めるのか。
今のまま進んじゃいけない。
そんな気がする。
この世の中、独りきりで生きて行くには無理がある。
Looooooove!!!!
彼と別れて早二ヶ月。
この間にはあたしは新しい職場にもなじんで彼は仕事でニューヨークへ。
結局のところご近所さんだったのは3ヶ月。
またすぐ戻ってくるとはいえ、彼は引っ越してしまって離れた距離がお互いに最適だったんだろうと別れてからの仲良し具合を見てるとそう思ってしまう。
ところで私はというと、ここ最近はこっちに出てきている同窓生に会うのに大忙しだった。
大学の友人や高校の友人が久々に連絡を取ると上京してる人がけっこういたりしてプチ同窓会を楽しんでたんだけど…
こーゆー場って生まれやすいんだよね
Love

お相手は高校の同級生でクラスも違って当時はあんま仲良くもなかったんだけど…
親友の幼なじみで何回か遊びには行ったけどそれ以上に会話も盛り上がることもなく記憶にもうっすらしか残ってなかった(笑)
その彼と久々に再会したのは高校の同窓生で集まって時、
初めはそんなお互いに遠慮がちだったのがだんだんと話も弾んで連絡先を交換して今日が3回目のデート


結局はお泊まりは回避して(笑)ちゃんと帰ったんだけど久々にドキドキを味わってピカピカの気分になれた♪♪♪
だんだん慣れてくるとバカ騒ぎしたくなって二人で酔っ払ってカラオケに行ってきたんだけど
love songに自分の名前を入れて歌われてベタベタで爆笑しながらもドキドキしてる気持ちに高校に戻ったみたいですごく楽しかった…
この恋がこれから発展していくかわからないけどこのドキドキって好きだなぁ

まだお互いに知らなかった時間が多いから少しずつでも近づきたい。
この間にはあたしは新しい職場にもなじんで彼は仕事でニューヨークへ。
結局のところご近所さんだったのは3ヶ月。
またすぐ戻ってくるとはいえ、彼は引っ越してしまって離れた距離がお互いに最適だったんだろうと別れてからの仲良し具合を見てるとそう思ってしまう。
ところで私はというと、ここ最近はこっちに出てきている同窓生に会うのに大忙しだった。
大学の友人や高校の友人が久々に連絡を取ると上京してる人がけっこういたりしてプチ同窓会を楽しんでたんだけど…
こーゆー場って生まれやすいんだよね

Love


お相手は高校の同級生でクラスも違って当時はあんま仲良くもなかったんだけど…
親友の幼なじみで何回か遊びには行ったけどそれ以上に会話も盛り上がることもなく記憶にもうっすらしか残ってなかった(笑)
その彼と久々に再会したのは高校の同窓生で集まって時、
初めはそんなお互いに遠慮がちだったのがだんだんと話も弾んで連絡先を交換して今日が3回目のデート



結局はお泊まりは回避して(笑)ちゃんと帰ったんだけど久々にドキドキを味わってピカピカの気分になれた♪♪♪
だんだん慣れてくるとバカ騒ぎしたくなって二人で酔っ払ってカラオケに行ってきたんだけど
love songに自分の名前を入れて歌われてベタベタで爆笑しながらもドキドキしてる気持ちに高校に戻ったみたいですごく楽しかった…
この恋がこれから発展していくかわからないけどこのドキドキって好きだなぁ


まだお互いに知らなかった時間が多いから少しずつでも近づきたい。
優しさとは
今日も元彼からの電話がありました
寂しいのでしょう。
一人が苦手な人だから。
彼と別れると決めたとき、同時にもう彼から逃げないと決めました。
つまりは投げ出さないということです。
私が彼との恋愛に前向きになることはもう二度とないとしても、彼が納得して、理解して、彼から去っていくまで私は彼を見放さないことに決めました。
これは彼に対する優しさだけではなくて、自分に対する試練でもあるのです。
でも正直私の性格上、とてもストレス。
白黒はっきり何でもつける、
せっかち、
いらち、
こんな私にはとても忍耐の必要とする試練なんです。
電話口の彼はまだあきらめていないご様子。
よりが戻るとか戻らないとか、はじめはそんな話ばかりでした。
彼曰く、
私は彼女という存在を超越した家族だと。
ほかの誰からかそう思ってもらえると言うことはとてもありがたいと思うし、私も彼を追って上京したほど思っていた訳なので、赤の他人だとは思っていません。
しかし、彼の話には矛盾が多すぎる。
彼は私と恋愛をしていたいわけであって、生活を、人生をともに営んでいきたいわけではないのです。
彼の言う「愛のある人生」とは高校生が好きな相手を思い、胸を昂揚させるものなのです。
ドキドキしていたい、
ワクワクしていたい、
ただそれだけ。
そう聞くと彼も納得していましたが、
悪いとは言いません。
ピュアな恋だと思うし、それを思い続けると言うことは大変なことだと思います。
それを貫き通すことができたのなら真のプラトニックだといえるでしょう。
しかし、私たちが遠距離を乗り越えたにも関わらず破綻したのは原因の一つはこれです。
彼が求めているものはプラトニックであり、現実の人生ではないのです。
私は付き合いの時間の経過とともに、これからの将来のことも含めいずれは考えなければいけないし、そのためにも相手を見極めたいところもありました。
しかし、彼にとっては時間の経過などあまり関係なく、後にも先にもお互いに恋する気持ちが必要でした。
彼は今までお付き合いをした人たちと同棲してはダメになってきました。
現実が見えた瞬間、それは恋ではないのです。
彼が結婚というものを政府が勝手に作った制度であり、お互い思う気持ちがあれば結婚なんて必要ないと言っていたのは、
結婚という制度が生活のためにあるものだからです。
彼は恋愛という夢の中にいたいだけで、その相手のすべてを見届けるつもりはないんです。
それは逃避じゃないんでしょうか?
結婚という制度はきれいごとは抜きにしてもなにが何でもあなたを最期まで見届けます。もしできなかった場合にはそれ相応のことを何かしらしますって言うお互いの生活に、人生に対する責任と約束でしょう。
そんな約束をしないとやっていけない関係ならば初めからうまくいかない、という彼を私はただの無責任だと思うんです。
あまいんです。
結婚せずに内縁関係だけで子供を作り家族を作ることは今の日本では様々な障害があるんです。
それは君の問題だから関係ない。
現実問題が起きると逃げ出すパートナーなんて誰ものぞみません。
彼はそんな話しになると逃げ出すように電話を切ります。
でも決めました。
言い続けます。

寂しいのでしょう。
一人が苦手な人だから。
彼と別れると決めたとき、同時にもう彼から逃げないと決めました。
つまりは投げ出さないということです。
私が彼との恋愛に前向きになることはもう二度とないとしても、彼が納得して、理解して、彼から去っていくまで私は彼を見放さないことに決めました。
これは彼に対する優しさだけではなくて、自分に対する試練でもあるのです。
でも正直私の性格上、とてもストレス。
白黒はっきり何でもつける、
せっかち、
いらち、
こんな私にはとても忍耐の必要とする試練なんです。
電話口の彼はまだあきらめていないご様子。
よりが戻るとか戻らないとか、はじめはそんな話ばかりでした。
彼曰く、
私は彼女という存在を超越した家族だと。
ほかの誰からかそう思ってもらえると言うことはとてもありがたいと思うし、私も彼を追って上京したほど思っていた訳なので、赤の他人だとは思っていません。
しかし、彼の話には矛盾が多すぎる。
彼は私と恋愛をしていたいわけであって、生活を、人生をともに営んでいきたいわけではないのです。
彼の言う「愛のある人生」とは高校生が好きな相手を思い、胸を昂揚させるものなのです。
ドキドキしていたい、
ワクワクしていたい、
ただそれだけ。
そう聞くと彼も納得していましたが、
悪いとは言いません。
ピュアな恋だと思うし、それを思い続けると言うことは大変なことだと思います。
それを貫き通すことができたのなら真のプラトニックだといえるでしょう。
しかし、私たちが遠距離を乗り越えたにも関わらず破綻したのは原因の一つはこれです。
彼が求めているものはプラトニックであり、現実の人生ではないのです。
私は付き合いの時間の経過とともに、これからの将来のことも含めいずれは考えなければいけないし、そのためにも相手を見極めたいところもありました。
しかし、彼にとっては時間の経過などあまり関係なく、後にも先にもお互いに恋する気持ちが必要でした。
彼は今までお付き合いをした人たちと同棲してはダメになってきました。
現実が見えた瞬間、それは恋ではないのです。
彼が結婚というものを政府が勝手に作った制度であり、お互い思う気持ちがあれば結婚なんて必要ないと言っていたのは、
結婚という制度が生活のためにあるものだからです。
彼は恋愛という夢の中にいたいだけで、その相手のすべてを見届けるつもりはないんです。
それは逃避じゃないんでしょうか?
結婚という制度はきれいごとは抜きにしてもなにが何でもあなたを最期まで見届けます。もしできなかった場合にはそれ相応のことを何かしらしますって言うお互いの生活に、人生に対する責任と約束でしょう。
そんな約束をしないとやっていけない関係ならば初めからうまくいかない、という彼を私はただの無責任だと思うんです。
あまいんです。
結婚せずに内縁関係だけで子供を作り家族を作ることは今の日本では様々な障害があるんです。
それは君の問題だから関係ない。
現実問題が起きると逃げ出すパートナーなんて誰ものぞみません。
彼はそんな話しになると逃げ出すように電話を切ります。
でも決めました。
言い続けます。