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適当にまったり、こっそり

昔は乙女ゲームの感想を主に書いていましたが、今ではテーマは適当で最近はアプリゲームが多めです。
文字数多くて読みにくいかも。

プリコネのアニメがようやく始まった。
大して期待していなかったのに、原作から更にギャグ寄りに手直しされており、想定外にも面白くて笑ってしまったw
絵が崩れそうで、このままのクオリティを維持できるのか不安ではあるが見守りたい。
ただ、グラブルで大盤振る舞いしていたのに、プリコネではアニメ化で合計3000個のジュエル配布と大したことがなく残念なところ。


さて、3月のクランバトルも疲れたね!
結局ニャルが大暴れして、4段階目メサルティムをワンパンするんかい!w
もう呆れるしかない。これも運営の想定通りなの?

しかし、私もメサルティムを殴りたかったけど、人気ありすぎて4段階目一切殴れず…マダムも人気あって殴れず…
メサルティムかなり模擬で練習してたのになあ…
おかげでつまらなかったとです…
しかも不人気なボスは殴る人が少なく停滞してしまい、酷いと持ち越し消化待ちで何時間も待たされてシンドイ…

しかしクラメンのせいというよりは、ニャルとかで運営のバランス調整が悪いのと、クランバトルの仕様が悪いのです…

運営さん、言いたいことは2つ。


ニャルナーフしませんかー??
そして、
好きなボスを好きな時間に殴らせてくれー!!

エイプリールフールイベントのロボリマですらニャル対策していた割に、結局ニャルのクリティカルによるランキング争いってどういうことよw
ニャルワンパンのせいで、累積バフ消去ボスが多くなって、一部のキャラが使用し辛くなってるし。

あと、☆6のステータス上昇やUB威力が大きすぎるせいで、☆6未実装の大半のキャラが使えないのも酷い状況。
ボスは5体いるはずなのに、同じキャラを使った編成ばかりになってしまう。悲しいなあ。
なんでこんなに☆6強くしすぎちゃったのか。
もうインフレするしかないから、早く☆6をもっと増やして欲しい。

クランバトルについては以上。


イベントは今なかよし部だけど、なかよし部だけでなくメルクリウス財団のメンバーも活き活きしてて面白い。
なんで大人達の方がトラブル引き起こしてるんだよw
校舎がビームで吹き飛んでさすがに吹いたww
なかよし部担当のライターの特徴なのか、会話が長くてちょっとダレる部分もあるけど、キャラの個性を活かしてくれるのは嬉しい。
普段のストーリーは個性的な面々が多いというのにどこか物足りないんだよね。


そしてダンジョンex3について、世の中フルオート編成がたくさん紹介されていると思うが、私も普段使ってるパーティを記しておく。
TP貯めは少人数でサポ無し4凸フルオートの代わりに限定はいっぱい必要。

・道中1戦目
※オート解除してUBは一切撃たない。マコト、ネネカ、ユイのTP貯め用。

・道中2〜4戦目
※オート解除してネネカのみUBを毎度連打して最初に使用。4戦目以外であればニュッコロとレイのUBを状況に応じて使用可。全員のTP貯め。
※4戦目終了直前にバレシズのHPが半分以下の場合はやり直し。

・ラースドラゴン戦
※600万程度
※1100万程度
※1100万程度
※700〜800万程度(締め)
※全てフルオート。ごく稀にヒヨリ、クリクリス、ムイミのいずれかがクリティカル被弾等で序盤に落ちた場合にのみ、リタイアし再戦する。
※最後の魔法パは発狂前後も安定しているので、物理編成が上振れても下振れてもカバーしてくれる。

今はサポ借りありでTP貯め少数の3凸フルオートを探し中。
事故るからできる限りTP貯めたくないんだよね。


★オマケ★
自分がプレイしてる(してた)ゲームである、fgoとマギレコが前期にアニメ化して全話見ていたが、両方ともまずまずといったところだった。

fgo→アニメらしく終盤に主人公の活躍シーンを盛り込む大きな改変あり。
賛否両論あるが、ゲームだと主人公は空気で問題ないけれど、アニメとしては仕方ないかな…と感じた。
ゲームは冗長な会話シーンが多く(それが良いのだが)、アニメだとカットせざるを得ない点もソシャゲのアニメ化って向かないかもね。
全話絵はとても綺麗で、戦闘シーンはカッコ良かった。最初、女性キャラの尻を強調した演出が多くて不快だったが、そういったシーンが途中から無くなった気がする。


マギレコ→劇団犬カレー初監督作品。ラジオ番組内の曲リクエストからOP映像に繋がっていく(8話)等、本編含め色々と演出が凝っていることに驚いた。
原作のダラダラした部分を大幅カット、修正してだいぶ良くなったものの、やはり大元のストーリーや設定があまりにもつまらないせいで、面白いとまでは言えず。
最終話でさらに大きな改変を加えて来たが、2クール目はいつになるのか…?
絵はたまに不安定な箇所もあったが、全体的に高クオリティだった。
Team17「Overcooked2(オーバークック2)」感想。




Nintendo Switchのダウンロード版がセールになっていたので購入してみた。
シングルプレイでストーリーモードを隠し含め全ステージ☆3クリア。
プレイ時間10時間程度。

注文を見て→食材をいくつか切って→それらを合わせて調理し→提出→汚れた皿を洗って…という流れでシェフを操作し、障害物が飛んでくる等ステージによって様々な妨害を潜り抜け、注文通りに料理をたくさん作れる程スコアが上がるゲーム。

【良い点】
①ステージノルマの設定が絶妙
   ステージクリアにはスコアに応じて☆1〜3まで評価があり、☆1は達成するのがとても簡単だが、☆3は多少効率良く料理を作らねばならず、歯応えあって丁度良い難易度に感じられた。
   誰でもステージクリア自体は簡単ではあるものの、☆3取るためにどう工夫するか考えるのが楽しかった。
   全ステージクリア後の☆4は挑戦を諦める程目標スコアが高すぎるが、☆3であれば全く困難に感じるレベルではないのでぜひ挑戦してほしい。

②プレイする程スコアも上がる
   操作やステージギミックに慣れれば、効率性が増してドンドン料理を作れるようになる(制限時間があるので上限はあるが)。
   上達を感じられるゲームはやはり楽しいもの。

③焦りが思わぬプレイを引き起こす
   操作性の悪さのほか、思わぬ妨害ギミック、調理器具の警告音(一定時間経過で火災になる)や時間制限により、プレイ中は誰でも大慌てになること間違い無し。
   次第に自分が何をやっているのか、何をやるべきなのか混乱してくる。まるでファストフード店のバイトのピークタイムのよう。
    あまりにも焦りすぎて、気付けば注文外の料理を作っていることもw

④世界観やキャラが可愛い
   見た目通り可愛い。ステージ選択マップも動き回れるうえ、一部オブジェも動いてちょっと楽しい。
   シェフは空、道路ど真ん中や毒沼等、毎度へんに過酷な場所で黙々と料理してるのがなんだか笑えてくる。
   ちなみに操作するシェフの外見も色んな動物や人間に変えることもできる(見た目が変わるだけ)のだが、キャラによって特殊能力あれば面白かったかもなー。

【残念な点】
①操作性が悪くて思うようにプレイできない
    一見シンプルな操作なのだが、判定が甘い?(広い?)せいか、食材を掴もうとしたら何故か隣の調理器具を持ってたとか、食材を投げたら想定外の位置(例えば机の隙間)にハマって取れなくなるとか、思うように操作ができずイライラする部分がある。
   しかも意外と穴や毒沼に落ちやすく、その部分だけやけに判定が厳しい(通れる程度の隙間だと思ったら落ちるとか)。

   そして視認性の悪さのせいで、すぐにミスに気付きにくい。掴んだものが想定と違ったり、皿の上に料理がいつのまにか載ってなかったり。
    時間に急かされているので当然プレイヤーの焦りによる原因もあるだろうが、妨害を常に受けるゲームにつきストレスが貯まりやすいので、人によっては匙を投げるレベル。

②ストーリーはオマケレベル
    前作を見てなくても問題ない。偉そうなオニオンに命令されて料理の修行しに行く感じ。
    これならストーリーは無くても良いかなと思った(城に一旦戻るのがむしろ面倒)が、製作者としては不思議な世界観を表現したいのかな。

③ロード時間が長い
    switchダウンロード版のみかもしれないが、起動時に10秒、ステージ選択やリトライ時に毎度6秒以上は掛かるので、ちょっとロード時間が長いように感じた。特にリトライにまで時間が掛かるのはストレス。

【その他】
①直近で飲食店に勤めてた(勤めてる)人は仕事を思い出してシンドイかも…?
   リアルの飲食店でも結局効率の良さを常に意識するはずなので、ゲームでも同じことを要求されるのは疲れるかもw

【まとめ】
見た目は可愛いのに、時間に追われる上に操作が難しく意外とハードなゲーム。
妨害ギミックが色々あって、制限時間のせいで焦らされ、思うようにプレイできないと次第にストレスが貯まっていくが、その分ノルマを達成できた時の充実感が半端ない。
シングルモードの場合、2キャラをいかに効率的に動かすか常に考えて動く必要があり、プレイすればする程改善してスコアが上がっていくのも楽しい。
視認性、操作性の悪さはおそらくプレイヤーを余計に焦らせる仕組みなのだろうが、人によってはストレスでコントローラーを投げてしまうかも。



ガチャゲーはもう嫌だ!飽きた!という、私みたいな方に、こんな無料のアプリゲームはいかがでしょう?
無料なのにクオリティ高い作品が多くて、ビックリするよ!


評価基準
★★★★★ 有料でもやりたいゲーム
★★★★☆ 無料とは思えないクオリティ
★★★☆☆ 無料ならプレイして損なし


・「罪と罰ベスト」
評価:★★★★★
ノベル系推理ゲーム。
1分程度で読みきれる小説を読み、その中の矛盾箇所や嘘の証言を1つ見つけ指摘しよう。

1問につき数分で終わるので暇潰しに持ってこい。
文章の質が高く、本物の推理小説を読んでる気分で、主人公らしき探偵だけでなく度々登場する脇役にまで次第に愛着が沸いてくる。
広告が少し邪魔で回答後に誤って画面タッチして広告リンク先へ飛ばされることがあるが、このクオリティで完全無料なのは素晴らしい。
問題数は260問もあって長く楽しめる。
※「罪と罰」の1~3までをまとめたものが、本作のベスト版。

続編や似たようなゲームが欲しくてもう何年もまってるけど、流石にネタ切れの模様。
↑ゲーム画面。文章を選択すると赤く光る。BGMも良い雰囲気を出している。


・「人狼ゲーム-八つ目の大罪-」
評価:★★★★★
ノベルゲーム。
命を掛けた人狼ゲームをマスター目線で役職を推理しつつ、ストーリーを楽しもう。

ゲームというよりは小説に近く、選択肢によるストーリー分岐は一切ない。
一応ゲームらしく最後に登場人物達の人狼ゲームの役職を問われるが、当たっても外れても問題ないのが物足りないところ。

しかし、それでも1周読みきるには約3時間は掛かる程の大ボリューム。
色々と設定に無理があるものの、どんでん返しがあって面白い。
絵も可愛い。
そして広告が一切無いのがビックリ!
人狼ゲームが好きな人、興味ある人には非常にオススメできる作品。

気になる点として、コンフィグボタンの反応が悪い、スキップがない、コンフィグでできることが少ない(タイトルに戻るか、人狼ルールの確認のみ)等、不便な部分は多い。
特に登場人物が多いため、コンフィグに人物一覧を見られるコマンドが欲しかったかな。
あと、役職予想のためのメモ機能とか。

結末は正統派なオチでは無いため、自分もそうだが読了後はモヤモヤする人が多いかもしれない。
また、サイドストーリーは有料で配信されているのだが、どんな話かよく分からず、宣伝すら無いのがもったいない気がする。
↑ゲーム画面。命懸けの人狼は吊られたら死んでしまうので、普段の人狼とは違う駆け引きもある。


・「アリスの精神裁判」
評価:★★★★★
アドベンチャーゲーム。
不思議の国のアリスをモチーフにしたどこか変な学校で、アリスは白ウサギの死について探索し推理していく。

ちょっとホラー要素有り。
暗い雰囲気がありつつもギャグ寄りの選択肢もあって気軽に読み進められるが、最後真相にたどり着くと結構精神的に来るものがある。

絵は可愛いいし、不思議な世界観と先が気になって止まらなくなる位面白い。
分岐等は無く、数時間でクリア可能。

難点として、選択肢を間違えたり探索で移動しすぎると精神ゲージが削られてゲームオーバーになる仕組みなのだが、ヒントが少なく次に何をすれば良いのか分からない場面が多く行き詰まることが多い。
アイテムを探索画面で使用できる仕様を知らなくて詰む人が多そう。
ゲームオーバーになると章の始めからやり直しなうえ、早送り等もできず文字表示スピードも遅いので非常に面倒でストレス。
行き詰まったらゲームオーバーになる前に攻略サイトを見ることを推奨する。

タップ位置が狭くて広告をミスクリックしやすい等不便を感じる部分やオプションが不十分な点はあるものの、有料でもおかしくない程作品のクオリティは高い。
↑ゲーム画面。アリスチャンカワイイヤッター!


・「脱出ゲーム 嘘つきゲーム」
評価:★★★★☆
ダンガンロンパな感じのゲーム。
脱出するため、部屋を探索し証拠を集めて裁判で嘘つきを処刑していくが…?

広告がたまに挟まるが、閲覧後にお礼を言われるので悪い気はしないw

探索場所は分かりやすく、難易度も高くないからさくさく進める。
演出が凝っているほか、探索が進行する度に他のキャラが部屋から移動し会話内容も変化する等、細かい部分まで丁寧に作られている。

気になったのは、会話中画面を連打してるとTwitterボタンを押してしまい(そもそもなんでこんなのあるの?)、何度もTwitter投稿しそうになって邪魔だった(しかも毎度シェアのお礼のメッセージが表示されるのも)。
また、2周目でトゥルーEDを見られるようになるが、手間の割に微妙な内容だったのが残念。
↑ゲーム画面。Twitterボタンは人物との会話画面で常に表示されており、気に入った場面をTwitterに投稿(広告)できる。


・「狼ゲーム(わさびゲーム)」
評価:★★★★☆
ダンガンロンパな感じのゲーム。
閉じ込められた人達で狼ゲームと呼ばれる命懸けの勝負が始まった…殺されずに脱出できるか?

「嘘つきゲーム」と似ているが、主人公が殺人者側の"狼"となって殺害方法を考えたり、殺される立場の"羊"となって逃げたり、より緊張感が増したゲームとなった。

主人公にとってご都合主義な展開、真相は個人的に納得行くものではなかったし(理不尽な感じ)、トゥルーEDは「嘘つきゲーム」と展開がほぼ同じでイマイチだったのが残念。
それでも「嘘つきゲーム」よりもボリュームアップしており、"狼"になった時のヒヤヒヤ感等、楽しめる要素が増えて良かった。

マップ移動時に唐突に広告が現れたり、終盤は頻繁に広告動画の閲覧を求められたり、面倒な部分は多いものの、無料とは思えないクオリティの高さに満足できる。
↑ゲーム画面。探索で気になる物を調べ、人物に話し掛けて進めていく。


・「僕の彼女は浮気なんてしない」
評価:★★★★☆
アドベンチャーゲーム。
彼女が最近どこか怪しい…もしかして浮気?謎のギャルと共に探れ。

彼女の浮気について真相は判明するけれども、最終的にはあなたの選択肢次第…といったところ。
多数のEDがあるが、フローチャートがあって攻略に詰まることは無い。
ただ、好感度的システムがある関係上、複数周回が必要かつ早送りできないのがネックで、シーンの読み込みも多く、2周目以降はかなりストレスを感じる。
人によっては1周して満足してしまうかも。

無料な割に立ち絵に種類が複数ある等、丁寧に作り込まれてて凄い。
広告はあまり気にならない。
↑ゲーム画面。選択肢はこんな感じ。


・「元カノ(仮)と今カノと僕」
評価:★★★★☆
アドベンチャーゲーム。
二股してる僕。自分の部屋に今カノがいるのに元カノ(仮)がやって来ちゃった、何とかしなければ…!

一部に時間制限内の操作が要求される箇所があって所々難易度は高いが、スムーズにリトライできるので誰でもプレイしやすいつくり。

また、元カノと今カノそれぞれの疑惑度によって分岐するEDが多数ある等、非常に作り込まれたゲームとなっている。
ただ、何度も周回するのが面倒なので、すべてのEDを見ようとは思えなかった。

広告は鬱陶しいが、無料にしては充分面白い。
↑ゲーム画面。左上のギワク度で最後のEDが分岐する。


・「犯人は僕です。」
評価:★★★★☆
アドベンチャーゲーム。
殺人を犯した!?僕は、友人からの追及を裏工作でかわしていく。

システムはありきたりなものの、ここの会社は毎度斬新な設定の作品が多くて楽しい。
殺人を隠匿しようとする主人公は好きになれないかもしれないが、最後のトゥルーEDまで頑張って進めて欲しい。
ただ、トゥルーEDのために2周かつノーミスで進めなきゃいけないのが極めて面倒ではあるが。

画面内の調べられる箇所が表示されているので、行き詰まることなく快適にプレイできる。
広告表示は少し鬱陶しいが、その分面白い。
↑ゲーム画面。調べられる箇所はターゲットマークで表示されて親切なつくり。


・「ツギハダレ?-死へのカウントダウン-」
評価:★★★☆☆
インディーズ作品。
ミステリーアドベンチャーゲーム。
無人の島へ遊びに来た大学サークルメンバーが順番に殺されていく、次は誰?

クオリティはインディーズらしさがあるが、広告が一切無く軽い暇潰しに良い。
1周1時間程度で読みきれる位のボリュームではあるものの、正しい選択肢が一部分かりにくいため、全てのエンドにたどり着くには下手すると+数時間掛かる可能性も…
システム上早送りすると未読既読関係なく全て飛ばしてしまうのも厄介。
犯人は分かりやすいものの、最後に問われるダイイングメッセージの意味が難しすぎるというか無理やり感あるため、ほとんどの人は解けないと思う。
※一応誰でも解けるように、解答表示ボタンが存在するので、個人的にはさっさと使った方が良いと感じた。

犯人の動機等、色々と納得しにくい点があるが、最後にたどり着けるベストエンドはとてもすっきりして満足感が高いため、プレイしてみては。
※攻略情報として、ed2に行くにはカウント10で「動機に関わることなのだろう」の選択肢を選べば行ける。
↑ネタバレにつき一部白字にしているので、見たい方は文字を反転してください
↑ゲーム画面。絵がイマイチだが、プレイしてみると次第に慣れてくる。


・「レイジングループ」
評価:なし
アドベンチャーゲーム。
閉鎖的な村に閉じ込められた主人公だが、村人に紛れた人狼から村を救えるのか…?

無料というよりは一部無料という感じ。
ボイスもあり。
広告なし。
死にループものなので、始めに戻りいざ進もうとすると有料になってしまう。
それでも非常に話が面白くて先が気になってしまうから、多くの人が購入を選択しそうw
実際自分もswitch版セール時に購入しようと待っている状況(アプリ版よりも値段は高くなるが、EDが増えてたりするので…)w

オプション画面等、ちょっと古いというか安っぽいが、スキップやフローチャートが充実していて快適。

人狼をモチーフにしたゲームって少ないので、それだけでもポイント高い。
早く買いたい。
↑ゲーム画面。ちなみに上にフリックすればいつでもバックログが表示されて便利。